ノストラダムスの500年後 光明と大いなる 満足をもたらす時の英雄が現れる
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ロックです。 昨日の今日で掲示板にみろくと名乗る方が出てますね。 ホームページ見てきました。 ジュネーブは、そこのホームページによると、京都府北部の京丹後市がそうだと言っているようなのです。 ということは、 「天橋立」 「京都府京丹後市」 「以前(どこかのホームページで見つけた)津市の海岸沿い」 は(の三地点は)まず避難地としてはいけない(不適合)ということで(^^;) そのホームページでは、人々は中国に避難するそうだと言っているようなので 「中国も避難地としてはバツかと」 大きい目で見ると戦場整理の動きなのかも。 京都は仏閣の集合地のような場所だから京都市はまずいでしょうね。 気がつけば避けることが出来るしそうでなければ、、、ですね。 そのホームページからノストラダムスは 1503年12月14日(今の暦では翌年1月14日)生まれ、五百年後とは2003年、2004年です。 我が息子シーザー・ノストラダムスへの手紙
とあるようです。 個人的に今年の十二月十四日は印象深い日でもありました。 ノストラダムスの誕生日でしたか(^^;) ホームページの内容はともかく感慨深いなあ。 500年後に出てくるって素直に誰でしょうね(''? 時の英雄?太陽?
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以下にこのみろくと名乗る人がよその 掲示板に書き込んだ内容をピックアップしてきました。 内容的には過去のノストラダムスの預言解読者と大差は ないようです。 ただ、この方も『日月神示』をとりあげていますし、 そのことを各所の掲示板に書き込んでいるようですから、 ひふみ神示に興味を持ってくれる人が増えるかも。
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No: 2049 [返信][削除] 投稿者:みろく 04/11/16 Tue 19:52:22 (210.150.102.154) この題名は岡本天明の『日月神示』に出ている言葉です。 『フォトン・ベルトと日月神示』(岡田光興著、徳間書店)の第1章のタイトルでもあります。 アメリカ同時多発テロに関する考察が主となっています。 地球がフォトン・ベルトに入った後はやがて「地上天国=みろくの世」が来ると書かれてあります。 このときを第5ステップとしています。
第1ステップは地球規模の異常気象の増加。 人心の不安増加による戦争、テロの増大化。 第2ステップは東京直下型地震、東海沖大地震さらには 東南海地震、南海地震の直後に発生する1707年の 宝永噴火クラスの富士山大爆発。 第3ステップは大津波による太平洋岸の壊滅的な打撃。 第4ステップは世界各地の北緯35度付近及び 赤道付近の火山が大爆発する。 それに伴い世界各地で大地震が頻発。 私が考えるには第1ステップは2011年まで、 第2ステップから第4ステップは2012年、 第5ステップは2012年12月から2013年にかけてと 考えています。 2012年の日本における地震をノストラダムスの予言から 解読しました。
5月10日、東京直下型大地震。 9月2日、北海道・東北大地震、 カリフォルニア大地震。 北海道・東北大地震とカリフォルニア大地震が 日本とアメリカは致命的となるでしょう。 ノストラダムスは避難先を「ジュネーブ(寿府)」という 言葉で表現しています。 ジュネーブはスイスの西ですね。 東京の真西は京都府北部の京丹後市です。 漢字で書くと寿府ですから、 「府」は一致しますね。 またこの京丹後市のほぼ中央に森林公園スイス村という所があり、 スイス村のという地名を「ジュネーブ」で表現したのでしょう。 まだ解読中ですが、人々は中国に脱出を図るようです。
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