◎姉が1人で戦い胸をえぐられる
> 不吉な夢ではないようです。
> 生命力の高まり、又は何かを得る。
そうだといいですね!
> でも、不死の獅子ですから大丈夫ですね。
獅子は不死ですが、姉は獅子に心臓をえぐられたので絶命したのではないかと思いま
す。
> 私の個人的な意見ですが、お忙しいあまり雑念に
>囚われている暇がない分、心身ともに> 疲れていながらも
>何かしらのセンスが磨かれているのかもしれませんね。
う〜ん、センスを磨かれているとすれば、仕事上の文書の添削を受けていますので、
そのことでしょうか?
> 何かの動きを感覚的に察知しているような気がします。
> サイトとしても、そろそろ具体的な事が判り、動きが出る
>頃なのかもしれませんね。
自分では思ってもみなかった意味があり、とても参考になりました。
トッチさんに解釈していただいて本当に良かったです。
どうもありがとうございます。
ちなみに、私が目覚めてから考えた意味は、ちょっと恥ずかしいのですが、将来起こ
るかもしれない、アメリカと中国との戦争の結末です。
塀にかこまれた屋敷は、地球劇場という箱庭です。
そこに住む姉妹は、姉は中国(?)、妹はアメリカ(?)で、金剛不壊の獅子は月人
という設定です。
英語では国を代名詞で指し示すとき、女性としてあつかいますよね?
お前はアメリカ人なのか?といわれると、ちょっと困りますが、ま、勘弁してくださ
い。(^^ゞ
夢の意味は、アメリカは、月人対策では表向き(?)は中国とともに月人と戦ってき
たようにみせかけ、裏では(?)月人と同盟を結び、米中が戦争に突入すると、中国
の中枢部が月人に食い破られて国として死に絶えるということなのかと。
あるいは、姉妹の設定は逆で、アメリカが姉、中国が妹なのかもしれません。
歴史でいえば、中国の方がずっと長い歴史を持つですが、ここ100年くらいの経済
で言うと、先にアメリカの発展があり、今、中国がそれを追って経済発展を遂げてい
るところですから。
いずれにせよ、戦争でいずれかの国が滅び、最後の月人と戦いの闘牛用の牛として仕
立て上げられることになるのかと解釈しました。
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ところで、最近、天空編で千成さんが触れておられましたが、ここ数年来の日韓融和
策は戦争準備のためだと言う意見は私も同感で、同じことを言っておりました。
つい先日まで、同じ地球に住む同胞であるべき韓国や朝鮮の方々のことを「?ョン」
と呼び、社会的にも徹底的に蔑んで差別し、散々叩きのめしてきたくせに、それが、
今になって、突然「ヨン様」ですか!
NHKなどを操る支配層の意図があからさますぎ、あまりにバカバカしくて滑稽で仕方
ありません。
一方、北朝鮮に対しはどうかというと、そもそも、これまで30年もの間、一顧だに
されなかった拉致被害者とその家族が突然クローズアップされはじめたなんて、とっ
ても不思議な話しです。
なんのためにそんな昔のことをほじくり出したのかといえば、答えは明白で、戦争の
下準備以外の何ものでもないでしょう。
それに対する北朝鮮政府の動きも奇妙です。
拉致被害者の遺骨と偽って、文字通りどこの馬の骨ともつかない故人の骨を送りつけ
て、日本の国民感情を逆なでしています。
いやしくも北朝鮮という独立国が、国際政治の場で、あからさまな形で大嘘をつくな
どということがあるものなのでしょうか?
明らかに異常な行動ですので、誰かが明確な意図を持って行っている行動とみなすの
が妥当です。
近時的には、一般に解説されているように6カ国協議をこじらせようということが狙
いなのかもしれませんが、大きな流れでみると、戦争へ導こうとしている連中の策略
の可能性があります。
その証拠に、12月27日の夕食の時、たまたまテレビをつけたら、
「たけしのスー
パータックル」
なる番組が放映されていました。
民主党の何とか言う国会議員をしている老人が、口角泡を飛ばして、
「拉致家族を奪還
するために経済制裁を行い、その後、北朝鮮が戦争を仕掛けてくるはずだから、その
時には、自衛隊を北朝鮮まで送り込み、拉致被害者を奪還するために戦争をしなけれ
ばならない!」
と言っておりました。
これでは、拉致された人数より、戦争で死傷する人間の方が圧倒的に多くなってしまうではないですか!
現在の日本という国は、このような愚劣な政策を真面目に執ろうという狂った老人が
国会議員をし、そういうカスの暴論を反論もロクにせず、公共の電波にのせて日本中
に垂れ流す狂ったマスコミが世の中を大手を振ってわたりあるく国のようです。
こうなると、地球劇場もいよいよ大詰めにさしかかっているのか?と思わずにはいら
れません。
ところで、中国はどうかというと、中国に駐在している方から聞いた話ですが、中国
政府の行っている民族教育には凄まじいものがあるようです。
それは、しばらく前の南京でのサッカー日中戦をみれば良く分かります。
中国人、特に若い世代は日本人を心の奥底から憎悪しています。
それが、あの結果です。
これまで、どこの国であのような観客の反応があったでしょうか?
衛星中継されていたので、日本でもその様子を目の当たりにした方も少なくはいはずです。
競技場外での中国人の日本人への暴行騒ぎも報道されました。
そのような放送や報道を視聴すれば、当然、日本人も中国人が嫌いになり、憎むよう
になります。
余談ですが、もしかしすると、ポチ小泉が性懲りもなく靖国神社に行くのは選挙対策だけでなく、日中の国民の間に憎しみのタネを植えつけるのが目的なのかもしれませ
ん。
こうしてみると、中国・北朝鮮とアメリカ・韓国・日本の対立は、国民レベルで深く
浸透しており、もう戦争の下準備はほぼ完成している状況にあり、戦争は不可避な状
況なのかもしれません。
もし、戦争となれば、機密情報保持の名目のもとに言論統制が敷かれ、言論の自由な
ど真っ先になくなります。
戦争と全く関係がない情報でも、当局にとって不都合な情報を流す連中は、好きなよ
うに当局が拘束し、処罰できることになるでしょう。
太平洋戦争当時、国家神道の名の元に大本教が弾圧され、ついには解体されてしまったのは、もしかすると、これから起こることの型示しなのかもしれません。
昔、小説「人間革命」で読んだ覚えがありますが、当局の捜査・恫喝は、ちょっとや
そっとの生ぬるいものではないようです。
太陽さんや千成さんの活動は宗教ではありませんから、解体すべき教会組織もありま
せん。
太陽さんを含め、我々一人ひとりを逮捕することも容易なことですが、一人ひとりを
逮捕して締め上げてもなにも出て来ないので、仮に逮捕されても、すぐに釈放される
ことでしょう。
ただし、これまでのように自由に連絡をとりあい、情報を交換し、連携して行動した
りすることは難しくなるのかもしれません。
「神示を肚にいれろ」
というのは、もちろん都市攻撃とその後の世界を想定しての指
示であることは容易に想像できます。
しかし、もしかすると、それ以前に上記のような戦時下の状況に陥るから、我々一人
一人がバラバラにされても、自分で考え、判断し、行動できるようにしておきなさい
ということなのかもしれません。
今日は、久々に時間ができたので、いつもにもまして想像力が豊かになりすぎ、話題
が大きくそれて、ご大層なことを書いてしまい、大変失礼いたしました。
それでは、よいお年を。
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