The Earth is Controlled by Evil Alien

天空編NO3290 

(天使のつぶやき)


食で検索したものを5つに分類 


トッチさんのメール

julaさん、食で検索してくださってお疲れ様です。

長い帖は抜粋にしました。

取あえず簡単に分類して見ました。


●岩戸開きの際の厳しい状況。

■生活手段、態度の戒め

◎神からの授かり

△新しい世の様子

★霊の食

食に関しては●と■が多いようです。

富士の巻 第十五帖の「三四五の食」は■◎が関連しそうです。

●岩戸開きの際の厳しい状況。


それでも神の国の臣民、天道人を殺さず、食べ物がなくなっても死にはせぬ、

ほんのしばらくぞ。

木の根でも食うて居れ。

闇のあとには夜明け来る。

神は見通しざから、心配するな。

上つ巻 第02帖 (002)

●岩戸開きの際の厳しい状況。


一日に十万、人死にだしたら神の世がいよいよ近づいたのざから、よく世界のことを見て皆に知らして呉れよ。

一日一握りの米に泣く時あるぞ、

着る物も泣くことあるぞ、

いくら買溜めしても神のゆるさんもの一つも身には附かんぞ、

着ても着ても、食うても食うても何もならん餓鬼の世ざ。

早う神心にかへりて呉れよ。

上つ巻 第25帖 (025)

●岩戸開きの際の厳しい状況。


元の神代に返すといふのは、たとへでないぞ。

穴の中に住まなならんこと出来るぞ、

生(なま)の物食うて暮らさなならんし、

臣民 取り違ひばかりしてゐるぞ、

何もかも一旦は天地へお引き上げぞ、

われの慾ばかり言ってゐると大変が出来るぞ。

七月の九日、

ひつくのか三。

上つ巻 第36帖 (036)

●岩戸開きの際の厳しい状況。


人の上の人、みな臭い飯食ふこと出来るから、今から知らして置くから気をつけて呉れよ。

お宮も一時は無くなる様になるから、

その時は、みがけた人が神のお宮ぞ。

早う身魂みがいておけよ、

お宮まで外国のアクに壊されるやうになるぞ。

早くせねば間に合わんことぞ、

ひつくのか三。

上つ巻 第37帖 (037)

●岩戸開きの際の厳しい状況。


日本の臣民同士が食い合ひするぞ、

かなわんと云うて外国へ逃げて行く者も出来るぞ。

上つ巻 第38帖 (038)

●岩戸開きの際の厳しい状況。


役員と申しても、それで食ふたり飲んだり暮らしてはならん、

それぞれに臣民としての役目あるぞ、

役員づらしたら、その日から代りの身魂(もの)出すぞ、

鼻ポキンと折れるぞ、

神で食うて行くことならんから、

呉れ呉れも気をつけて置くぞ。

下つ巻 第02帖 (044)

■生活手段、態度の戒め


喰うものがないと申して臣民不足申してゐるが、まだまだ少なくなりて、一時は喰う物も飲む物もなくなるのぞ、

何事も行(ぎょう)であるから喜んで行して下されよ。

滝に打たれ、蕎麦粉(そばこ)喰うて行者は行してゐるが、

断食する行者もゐるが、

今度の行は世界の臣民みな二度とない行であるから、

厳しいのぞ、

この行 出来る人と、よう我慢出来ない人とあるぞ、

この行 出来ねば灰にするより他ないのぞ、

今度の御用に使ふ臣民はげしき行さして神うつるのぞ。

富士の巻 第05帖 (085)

●岩戸開きの際の厳しい状況。


一二三は神食。

三四五は人食、

五六七は動物食、

七八九は草食ぞ、

九十は元に、

一二三の次の食、

神国弥栄ぞよ。

人、三四五食に病ないぞ。

八月二十四日、

一二ふみ。

富士の巻 第15帖 (095)


辛酉(かのととり)はよき日と知らしてあろがな。

これから一日々々烈しくなるぞ、

臣民 心得て置いて呉れよ、

物持たぬ人、物持てる人より強くなるぞ、

泥棒が多くなれば泥棒が正しいと云ふことになるぞ、

理屈は悪魔と知らしてあろが、

保持(うけもち)の神様ひどくお怒りぞ、

臣民の食ひ物、足りるやうに作らしてあるに、

足らぬと申してゐるが、

足らぬことないぞ、

足らぬのは、やり方わるいのざぞ、

食ひて生くべきもので人殺すとは何事ぞ。

富士の巻 第18帖 (098)

■生活手段、態度の戒め


今のうちに草木の根や葉を日に干して貯へておけよ、

保持(うけもち)の神様お怒りざから、

九十四は五分位しか食べ物とれんから、

その積りで用意して置いて呉れよ。

一握りの米に泣くことあると知らしてあろがな、

米ばかりでないぞ、

何もかも臣民もなくなるところまで行かねばならんのぞ、

臣民ばかりでないぞ、

神々様さへ今度は無くなる方あるぞ。

富士の巻 第20帖 (100)

●岩戸開きの際の厳しい状況。


ひつくの神にひと時拝せよ、

神のめぐみ身にも受けよ、

からだ甦るぞ、

神の光を着よ、

み光をいただけよ、

食べよ、神ほど結構なものないぞ、

今の臣民 日をいただかぬから病になるのざぞ、

神の子は日の子と申してあらうがな。

九月二十日、ひつ九のか三。

地つ巻 第09帖 (146)

◎神からの授かり


滝に打たれ断食する様な行は幽界(がいこく)の行ぞ。

神の国のお土踏み、神国の光いきして、

神国から生れる食物(たべもの)頂きて、

神国のおん仕事してゐる臣民には行は要らぬのざぞ。

此の事よく心得よ。

日月の巻 第03帖 (176)

◎神からの授かり


人間心で急ぐでないぞ。

我が出てくると失策(しくじ)るから我とわからん我あるから、

今度は失策(しくじ)ること出来んから、

ここと云ふ時には神が力つけるから急ぐでないぞ。

身魂磨き第一ぞ。

蔭の御用と表の御用とあるなれど何れも結構な御用ざぞ。

身魂相当が一番よいのざぞ。

今に分りて来るから慌てるでないぞ。

今迄の神示よく読んでくれたらわかるのざぞ。

それで腹で読め読めとくどう申してゐるのざぞ。

食物(くいもの)気つけよ。

十月二十八日、

ひつ九のかみ。

日月の巻 第13帖 (186)

■生活手段、態度の戒め


上の人臭い飯食ふ時来るぞ。

日月の巻 第22帖 (195)

●岩戸開きの際の厳しい状況。


臣民一日に二度食べるのざぞ、

朝は日の神様に供へてから頂けよ、

夜は月の神様に捧げてから頂けよ、

それがまことの益人ぞ。

日月の巻 第25帖 (198)

■生活手段、態度の戒め


光食へよ。

息ざぞ。

日月の巻 第29帖 (202)

◎神からの授かり


一二三(ひふみ)の食物(たべもの)に病無いと申してあろがな、

一二三の食べ方は一二三唱(十七)へながら噛むのざぞ、

四十七回噛んでから呑むのざぞ、

これが一二三の食べ方頂き方ざぞ。

神に供へてから此の一二三の食べ方すれば何んな病でも治るのざぞ、

皆の者に広く知らしてやれよ。

日の出の巻 第08帖 (221)

●岩戸開きの際の厳しい状況。


頼る処も着るものも住む家も食ふ物も無くなる世に迫って来るのざぞ。

日の出の巻 第12帖 (225)

●岩戸開きの際の厳しい状況。


一たべよ、

二たべよ、

食べるには噛むことぞ、

噛むとはかみざぞ、

神にそなへてからかむのざぞ、

かめばかむほど神となるぞ、

神国ぞ、

神ながらの国ぞ。

かみながら仕事してもよいぞ。

青山も泣き枯る時あると申してあろが。

日に千人食い殺されたら千五百の産屋(うぶや)建てよ。

水の巻 第06帖 (280)

●岩戸開きの際の厳しい状況。


食べるものも一時は無くなって仕舞ふぞ。覚悟なされよ。

水の巻 第12帖 (286)

●岩戸開きの際の厳しい状況。


富士、火吐かぬ様おろがみて呉れよ、

大難小難にまつりかへる様おろがみて呉れよ。

食物(たべもの)頂く時はよくよく噛めと申してあろが、

上の歯は火ざぞ、

下の歯は水ざぞ。

火と水と合すのざぞ。

かむろぎ かむろみぞ。

噛むと力生れるぞ。

血となるぞ、

肉となるぞ。

六月十七日、

ひつ九のかみ。

水の巻 第17帖 (289)

■生活手段、態度の戒め


神烈しく、人民静かにせよ。

云ふた事 必ず行はねばならんぞ。

天から声あるぞ、

地から声あるぞ。

身魂磨けばよくわかるのざぞ。

旧九月八日までにきれいに掃除しておけよ。

残る心 獣ぞ。

神とならば、食ふ事も着る事も住む家も 心配なくなるぞ。

日本晴れとはその事ざぞ。

六月十九日、

あめのひつ九のかみ。

松の巻 第03帖 (294)

△新しい世の様子


食ふ物ないと申して歩き廻ってゐるが、

餓鬼に喰はすものは、

もういくら捜してもないのぞ。

人は神の子ざから食ふだけのものは与へてあるぞ。

神の子に餓死(うえじに)はないぞ。

松の巻 第13帖 (304)

◎神からの授かり


保食(うけもち)の神祀らづに、

いくら野山拓いたとて、

物作ることは出来ないぞ。

煎(ゐ)り豆 花咲く目出度い時となってゐるのに何して御座るのぞ。

いくら人民の尻叩いて野山切り拓いても食物三分むつかしいぞ。

松の巻 第28帖 (319)

■生活手段、態度の戒め


神の国は神の肉体ぞと申してあるが、

いざとなれば、お土も、草も、木も、何でも人民の食物となる様に出来てゐるのざぞ。

何でも肉体となるのざぞ。

なるようにせんからならんのざぞ。

よき世となったら、身体(からだ)も大きくなるぞ。

命も長くなるぞ。

今しばらくざから、辛抱してくれよ。

食物心配するでないぞ。

油断するでないぞ。

皆の者喜ばせよ。

夜明けの巻 第02帖 (322)

△新しい世の様子


獣となれば、同胞(はらから)食ふ事あるぞ。

気付けておくぞ。 

夜明けの巻 第04帖 (324)

■生活手段、態度の戒め


直会(なをらひ)も祭典(まつり)の中ぞ。

朝の、夕の、日々の人民の食事 皆 直会ぞ。

夜明けの巻 第08帖 (328)

■生活手段、態度の戒め


鳥居は釘付けの形であるぞ、

基督(キリスト)の十字架も同様ぞ、

基督信者よ改心致されよ、

基督を十字架に釘付けしたのは、

そなた達であるぞ。

餓鬼までも救はなならんのであるが、

餓鬼は食物やれば救はれるが、

悪と善と取違へてゐる人民、守護神、神々様 救ふのはなかなかであるぞ、

悪を善と取違へ、

天を地と信じてゐる臣民人民なかなかに改心六ヶ敷いぞ。

雨の巻 第02帖 (336)

■生活手段、態度の戒め


食ひ物大切に家の中キチンとしておくのがカイの御用ざぞ

雨の巻 第12帖 (346)

■生活手段、態度の戒め


世界中から神示通りに出て来て足元から火が付いても、

まだ我張りてゐる様では今度は灰にするより方法(ほか)ないぞ。

カイの御用も忘れてならんのざぞ。

食物(おしもの)の集団も作らなならんぞ、

カイの御用の事ぞ、

此の集団も表に出してよいのざぞ、

時に応じてどうにでも変化(へんげ)られるのがまことの神の集団ざぞ。

雨の巻 第13帖 (347)

■生活手段、態度の戒め


松食(お)せよ、松おせば判らん病直るのぢゃぞ、

松心となれよ、

何時も変らん松の翠(みどり)の松心、

松の御国の御民幸あれ。

雨の巻 第14帖 (348)

■生活手段、態度の戒め


我出すと曇り出るぞ。

曇ると仕事わからなくなるぞ。

腹へったらおせよ。

二分は大親に臣民腹八分でよいぞ。

人民食べるだけは与へてあるぞ。

貪(むさぶ)るから足らなくなるのざぞ。

減らんのに食べるでないぞ。

食(おせ)よ。

おせよ。

風の巻 第01帖 (352)

■生活手段、態度の戒め


日本の国に食物なくなってしまふぞ。

世界中に食べ物なくなってしまふぞ。

何も人民の心からぞ。

食物無くなっても食物あるぞ、

神の臣民、人民 心配ないぞ、

とも食ひならんのざぞ。

心得よ。

二月十六日、

ひつ九のか三。

風の巻 第11帖 (362)

●岩戸開きの際の厳しい状況。


日本の人民 餌食(えじき)にしてやり通すと、悪の神申してゐる声 人民には聞こへんのか。

風の巻 第12帖 (363)

■生活手段、態度の戒め


実実普理聞こし食すらむ(ミミフリキこしメすらむ)

荒の巻 第一帖 (377) (149行)

■生活手段、態度の戒め


治すし食す(シろしメす) 

荒の巻 第一帖 (377) (211行)

■生活手段、態度の戒め


棒ぐるもの食し給ひ(ササぐるものメしタマひ)

荒の巻 第一帖 (377) (295行)

■生活手段、態度の戒め


天晴れ詞数食ふ能き(アッパれシスクふハタラき)

荒の巻 第一帖 (377) (301行)

■生活手段、態度の戒め


霊人はまた、いろいろな食物を食している。

云う迄もなく霊人の食物であるが、

これまたその霊人の状態によって千変万化するが、

要するに歓喜を食べているのである。

食べられる霊食そのものも、

食べる霊人も何れも、

食べると云うことによって歓喜しているのである。

地上人の場合は、物質を口より食べるのであるが、

霊人は口のみでなく、目からも、鼻からも、耳からも、皮膚からも、手からも、足からも、

食物を身体全体から食べるものである。

そして、食べると云うことは、

霊人と霊食とが調和し、

融け合い、

一つの歓喜となることである。

霊人から見れば、

食物を自分自身たる霊人の一部とするのであるが、

食物から見れば霊人を食物としての歓喜の中に引き入れることとなるのである。

これらの行為は、本質的には、

地上人と相通ずる食物であり、

食べ方ではあるが、

その歓喜の度合および表現には大きな差がある。

食物は歓喜であり、

歓喜は神であるから、

神から神を与えられるのである。

以上の如くであるから、

他から霊人の食べるのを見ていると、

食べているのか、

食べられているのか判らない程である。

また霊人の食物は、

その質において、

その霊体のもつ質より遠くはなれたものを好む。

現実社会に於ける、

山菜、果物、海草等に相当する植物性のものを好み、

同類である動物性のものは好まない。

何故ならば、性の遠くはなれた食物ほど歓喜の度が強くなってくるからである。

霊人自身に近い動物霊的なものを食べると歓喜しないのみならず、

返って不快となるからである。

そして霊人は、これらの食物を歓喜によって調理している。

そしてまた与えられた総ての食物は、悉く食べて一物をも残さないのである。

地震の巻 第15帖 (392)



独自ドメインの取得をするなら 過払い金の回収ならこちら そろそろ結婚適齢期???
[PR] | 店舗デザイン監視カメラ浦和熊谷木更津新橋中国SEO対策消費者金融車 買取テンプレート沖縄旅行免許合宿二輪引越しプレゼントゴルフ会員権留学レーシックマッサージFXアフィリエイトFXホームページ制作デイトレードハワイ旅行タイバンコクハワイ レンタカーベスト ハワイ ホテル レーツバリ島Hawaii hotelsHawaii Activitiesbhhrハワイホテルテキスト広告
【運営会社「パラダイムシフト」サービス】 ハワイ現地オプショナルツアーリラックマ) - ビジネスクラス航空券 - 格安航空券(1) - 格安航空券(2) - 海外ホテル - 韓国旅行 - タイムシェア - ホテル 予約
無料ホームページ - 携帯ホームページ - 無料ホームページ作成 - レンタルサーバー - ブログ - ヴィラ - ハワイ コンドミニアム - バリ島 ホテル - プーケット ホテル - レップチェッカー - 海外旅行 - 国際電話 - ホノルルマラソン - 掲示板監視 - 誹謗中傷 - 宿泊料金比較 - ノースウェスト 航空券 - 旅館