ロックさんが“岩戸の巻”で感じたこと
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ロックです。 今日はひふみ流し読み大会を一人で開催中ですが、“岩戸の巻”はいつのまにかリアルタイムで話題になっていたこととダブっている気がしました。 我田引水してしまっているかもしれませんが。 ★第三帖は今年の行く末でしょうか。 「春マケ、夏マケ、秋マケ、冬マケてハルマケドン、、、」 ★第五帖には 「地つちの軸動くぞ」 などとも書かれています。 ★第六帖には 「神示出ぬ時近くなりたぞ」 他に 「東西南北の宝の記述」 などがあります。 ★第九帖の 「辰の年はよき年となりているのざぞ」 とありますが、1999年は卯年だけにダミーで2000年は何か変化ありましたでしょうか? 太陽さんが研究に専念は出来るようになっていたのならひふみ神に言わせたらそれは良き年なのかも。 ★第十帖の 「家の中が治まらんのは女にメグリあるからぞ」 とは、第一帖で女のタマは男で男のタマは女と説明しているので、この場合、男性のことを女と説明しているとすれば、世の男性はメグリを取らなければいけない立場だから、この世では、仕事をする身分なのでしょうか。 ★第十三帖は 「世界の片八四浜辺からいよいよが始まるとも知らしてあること近うなりたぞ」 とあります。 浜辺ですよね。 先日の津波は。 夜なのでこの辺で。
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