The Earth is Controlled by Evil Alien

天空編NO3313 

(天使のつぶやき)


食で検索したものの分類NO2 

★霊の食


年貢とりたてるでないぞ、

何もかも只ぢゃ、

日の光見よ、と申してあらうが、

黄金(きん)はいらんと申してあろが、

暮しむきのものも只でとらせよ、

只で与へる方法あるでないか、

働かん者食ふべからずと申す事 理屈ぢゃ、

理屈は悪ぢゃ、悪魔ぢゃ、

働かん者にもドシドシ与へてとらせよ、

与へる方法あるでないか、

働かんでも食べさせてやれよ、

何もかも与へぱなしぢゃ、

其処に神の政治始まるのぢゃぞ、

神の経済あるのぢゃ。

やって見なされ、

人民のそろばんでは木の葉一枚でも割出せないであらうが、

この方の申す様にやって見なされ、

お上は幸でうもれるのぢゃ、

余る程与へて見なされ

光の巻 第03帖 (399)

■生活手段、態度の戒め

△新しい世の様子


五つに咲いた桜花、

五つに咲いた梅の花、

どちら採る気ぢゃ。

今迄の教ではこの道判らんぞ、

益々食ふ物なく曇りてくるぞ、

マツリの巻 第01帖 (405)

●岩戸開きの際の厳しい状況。


この神示 食物(くいもの)に仕様とて出て来る者 段々にあるなれど、皆あて外れて了ふぞ、

アテ外れて神の目的成るぞ、

梅の巻 第04帖 (431)

■生活手段、態度の戒め


日本には五穀、海のもの、野のもの、山のもの、皆人民の食ひて生くべき物、作らしてあるのぢゃぞ、

日本人には肉類禁物ぢゃぞ。

今に食物の騒動激しくなると申してあること忘れるなよ、

今度は共喰となるから、

共喰ならんから、

今から心鍛へて食物大切にせよ、

食物おろがむ所へ食物集まるのぢゃぞ。

梅の巻 第14帖 (441)

◎神からの授かり


自分で自分のしてゐること判るまいがな、

神がさしてゐるのざから、人間の頭では判らん、

仕組通りに使はれて、

身魂の掃除の程度に使はれて、

使ひ分けられてゐるのぢゃぞ、

早う人間心捨てて仕舞て神の申す通りに従ひて下されよ、

家の中キチンと食物大切がカイの御用と申してあろがな、

梅の巻 第18帖 (445)

■生活手段、態度の戒め


一の国は一の国の教、

二の国は二の国の教、

三の国は三の国、

四の国は四の国と、

それぞれの教あるぞ。

道は一つぢゃ、

取違ひせん様にせよ。

住む家も、食ふ物も違ふのざぞ、

まぜこぜならんのぢゃ、

皆々不足なく、

それぞれに嬉し嬉しざぞ、

不足ない光の世来るぞ、

梅の巻 第23帖 (450)

★霊の食


衣類、食物に困った時は竜宮の音秘(オトヒメ)様にお願ひ申せよ。

五柱の生神様にお願ひ申せば災難のがらせて下さるぞ

空の巻 第08帖 (463)

●岩戸開きの際の厳しい状況。


慎ましうして神に供へてから頂けば日本は日本で食べて行けるのざぞ、

理屈に邪魔されて有る物も無くして食へなくなるのは悪の仕組ぢゃ、

つ千の金神様を金(かね)の神様と申せよ。

空の巻 第11帖 (466)

■生活手段、態度の戒め


日本には五穀、野菜、海、川、いくらも弥栄の食物あるぞ、

人民の食物 間違へるでないぞ、食い過ぎるから足らんことになるのざぞ

空の巻 第12帖 (467)

■生活手段、態度の戒め


天地デングリ返るのぢゃ。

物の食べ方に気つけよ。

皆の者、物ばかり食べて御座るぞ。

黄金の巻 第002帖 (513)

■生活手段、態度の戒め


食物 気つけよ。

信仰は感情ぞ。

飢えた人には食物。

神よ勝て。

人間 勝ってはならんぞ。

黄金の巻 第021帖 (532)

■生活手段、態度の戒め


神まつれ、

祖先まつれ、

子孫まつれ、

心まつれ、

言葉まつれ、

行まつれ、

食物まつれ、

着るものまつれ、

住居まつれ、

土地まつれ、

感謝感謝で喜び来るぞ。

奇跡では改心出来んのであるぞ。

かのととりの日。

ひつ九十

黄金の巻 第022帖 (533)

■生活手段、態度の戒め


目的よくても実行の時に悪い念入ると悪魔に魅入られるぞ。

心せよ。

雨、風、岩、いよいよ荒れの時節ぢゃ。

世界に何とも云はれんことが、病も判らん病がはげしくなるぞ。

食ふべきものでない悪食うて生きねばならん時来るぞ。

悪を消化する胃袋、早うせねば間に合はん。

梅干大切心の。

五十二才 二(ツキ)の世の始。

五十六才七ヶ月 みろくの世。

(十二月七日)一二十

黄金の巻 第054帖 (565)

●岩戸開きの際の厳しい状況。


まことの天国には喜びのみが生きてゐるのであるぞ。

喜びの中にとけ入って、喜びのものとなってゐるのであるぞ。

喜び食し、喜び着、喜びを呼吸し、喜び語り合って、嬉し嬉しとなるのぞ。

白銀の巻 第03帖 (614)

◎神からの授かり


道は自分で歩まねばならん。

自分の口で食物噛まねばならん。

かみしめよ。

黒鉄の巻 第04帖 (622)

■生活手段、態度の戒め


只、よろこびに向ってひたすらに進んで行けばよいのであるぞ。

正しき喜びを先づ見極めよ。

見きわめてひたすらに進めばよいのぢゃ。

食物を食べるのも喜びであるぞ。

正しき食物 正しく食べよ。

更に喜びふへて弥栄へるのぢゃ。

自分の喜びを進め進めて天国へ入ること出来るのぢゃ。

悪い食物 悪く食べるから悪くなるのぢゃ。

目に見へる食物ばかりでないぞ。

春の巻 第05帖 (662)

■生活手段、態度の戒め


自分は自分の意志で生れたのではないのぢゃ。

その時、その環境を無視出来ん。

その法則に従はねばならん。

草を拝めば草が神となり、機械拝めば機械が神ぢゃ。

食物拝めば食物が神となる。

心せよ。

春の巻 第34帖 (691)

■生活手段、態度の戒め


念じつつやれ。

神の為と念じつつやれば神のためとなる。

小さい行為でも霊的には大きはたらきするのぢゃ。

自分と云ふことが強くなるから発展ないのぢゃ。

行き止まるのぢゃ。

われよしとなるのぢゃ。

調和が神の現れであるぞ。

霊と調和せよ。

肉体と調和せよ。

人と調和せよ。

食物、住居と調和せよ。

世界と調和せよ。

うれしうれしぞ。

一生かかってもよいぞ。

おそくないのぢゃ。

自分の中のケダモノのため直しにかからねばならん。

悪いくせ直さねばならん。

これが第一歩、

土台ぢゃぞよ。 

よきことは 人にゆづりて 

人をほめ 人たてるこそ 人の人なる。 

敬愛の まこと心に まことのり 

まこと行ふ 人ぞ人なる。 

(春立つ日、ひつく神)

春の巻 第35帖 (692)

■生活手段、態度の戒め


その人によってふさわしい行がある。

誰でも同じでない。

一合食べる人もあれば一升食べる人もあるぞ。

身につかんもの、身につかん行は、いくらしても何もならん。

いらん苦労はいらんと申してあろう。

春の巻 第50帖 (707)

■生活手段、態度の戒め


現在を足場として一歩づつ進めばよいのぢゃ。

それでは食って行けんと申すものあるが、

神はあり余るほど与へてあるでないか。

何故、手出さんのぢゃ。

与へたもののみが自分のものぞ。

今の人民、余っても足らんと考へて、むさぶりてゐるぞ。

春の巻 第53帖 (710)

■生活手段、態度の戒め


ほんとうにモノを見、きき、味はい、消化して行かなならんぞ。

地の上にあるもの、人間のすること、その総ては霊界で同じことになっていると申してあろうが。

先づ霊の世界のうごき大切。

霊の食物、霊の生活、求める人民 少ないのう。

これでは、片輪車、いつまでたってもドンテンドンテンじゃぞ。

そのものを見、そのものに接して下肚がグッと力こもってくるものはよいもの、ほんものであるぞ。

キは総てのものに流れ込むもの。

信仰は理智的にも求められる、完き情である。

真理を理解するのが早道。

確信となるぞ。

夏の巻 第06帖 (723)

■生活手段、態度の戒め

★霊の食


その人その人によって、食物や食べ方が少しづつ違ふ。

身体に合わんもの食べても何もならん。

かえって毒となるぞ。

薬、毒となることあると気つけてあろうが。

夏の巻 第19帖 (736)

■生活手段、態度の戒め


食物は科学的栄養のみに囚われてはならん。

霊の栄養大切。

月光の巻 第25帖 (812)

■生活手段、態度の戒め

★霊の食


一切が自分であるぞと云うことは例へでないぞ。

そなたは、食物は自分でないと思うてゐるが、食べるとすぐ自分となるでないか。

月光の巻 第31帖 (818)

■生活手段、態度の戒め


はじめの喜びは食物ぞ。

次は異性ぞ。

何れも大きな驚きであろうがな。

これは和すことによって起るのぞ。

とけ合ふことによって喜びとなるのぢゃ。

よろこびは神ぢゃ。

月光の巻 第38帖 (825)

■生活手段、態度の戒め

◎神からの授かり


四ツ足を食ってはならん、

共喰となるぞ、

草木から動物生れると申してあろう、

神民の食物は五穀野菜の類(たぐい)であるぞ。

碧玉の巻 第08帖(872)

■生活手段、態度の戒め


何も彼も、人民迄変るのが今度の大立替、食物も、衣類も、住居も皆変るぞと申してゐる時が来ているのぞ、

星座の巻 第10帖(893)

●岩戸開きの際の厳しい状況。


土のまんぢうと申してあろう、

土が食べられると申してあろう、

土から人民を生んだと申してあろう、

ウシトラコンジンの肉体は日本の土ざと知らしてあろう、

土に生きよと申してあろう、

地は血(智)であるぞ、

素盞鳴命様であるぞ、

その土が生長して果ての果てに皮をぬぐ、

それが地変であるぞ。

星座の巻 第17帖(900)

◎神からの授かり


あの子を生んで、この子を産んで去ったのであるぞ。

その中に一人だけよくない子が出来た、

その子には海の藻草や山の菜、

野菜を食べさせてくれよ、

段々よい子になるぞ。

五葉の巻 第01帖 (115)

■生活手段、態度の戒め


悪を食ふて暮さなならん時近づいたぞ、

悪に食われんように、悪を噛んで、

よく消化し、浄化して下されよ、

悪は善の仮面をかぶってゐること多いぞ、

だが悪も大神の中に生れたものであることを知らねばならん。

ダマシたいものには一先づダマサレてやれよ、

ダマサレまいとするからダマサレるのであるぞ。

生命の樹の実は美しくおいしいぞ、

食べてはならんが食べねばならんぞ、

肉体慾が先に出るから生命を失ふ、

心でとりて実を喜ばせて食べるとよいのであるぞ、

食べないで食べる秘密。

五葉の巻 第16帖 (127)

●岩戸開きの際の厳しい状況。


一升マスには一升入ると思ってゐるなれど、

一升入れるとこぼれるのであるぞ、

腹一杯食べてはならん、

死に行く道ぞ、

二分を先づ神にささげよ。

流行病(はやりやまい)は邪霊集団のしわざ、

今にわからん病、世界中の病はげしくなるぞ。

五葉の巻 第14帖 (128)

■生活手段、態度の戒め


大君の 勅(ミコト)にみそぎし 

今朝の太陽(ひ)を吸ふ。 

日々の人民の御用が神の御用と一致するように努力せねばならん、

一致すればうれしうれしで暮しむきも何一つ足らぬものなくなってくるぞ、

食物がよろこんで飛び込んでくるぞ、

着るものが着てくれと飛び込んで来るぞ、

住居も出来てくるぞ。

心のそれぞれも同様ぞ。

紫金の巻 第02帖 (132)


このページはjulaさんが“食”で検索してくださったものを トッチさんが分類してくださったものです。



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