いつの日か宮は壊される!
|
|---|
トッチです。 ロックさん、こんばんは。 ほっくんさんのメールをよみながら、昨日の弟との電話を思い出して1人でうなってました。 弟曰く 「にーちゃん、そんな情報やり取りしていて暗殺されるんじゃないの?」 あはは。。。 すでに太陽さんが 「もしも自分に何かがあれば真実である事を証明する事になる」 とハッキリ提示しております。 仮に私の身に何か有ればそれも運命です。 鈴蘭さんには私の名前は知られておりますし、ミカさんのお話からしますと、サーバーからトッチの素性が割れるのは簡単な事でしょう。 太陽さん、千成さん、真一さんは世間に本名を知られています。 不敬罪のような弾圧で、もしも真一さんに何か有れば私は直ぐに飛んでいくつもりでおります。 私がしょっ引かれる事になれば良い社会勉強になるな位にしか思っておりません。 でなければあんなメールは書きませんよね。 天使が見て下さっているのであれば何とか成るのではないでしょうか。 何とも成らなければミロクの世は来ない事になりますし。 でも、只いたずらに広報活動を始めても時間の浪費になりかねませんので、皆さんの頭脳がフル回転する事になりそうですね。 その頃私も生きていればお役に立ちたいと思います。
|
トッチさん、こんばんは。 メールを読ませてもらいました。 そうですね^^; 僕のホームページには誕生日や住所などは普通に書いていますからね^^; プライバシーなんてあるようで無いようなものと個人的には思っていましたので。 不敬罪のような状況になったら、真っ先においでになるかもしれません。 トッチさんのお気持ちだけ頂きたいと思います。 僕のところには飛んでこずに残った方々で活動は続行してください! なんかテンションが下がる内容になってしまいすみません。 それでは皆さんよいお年を!
|
皆様、あけまして、おめでとうございます。 ほっくんです。 今年もよろしくお願いいたします。 新年早々暗い話題で恐縮ですが、戦時下の言論統制についてです。
「弾圧を受けたら、正しさが証明されるか?」 についてですが、当局は、戦争に邪魔なものはみんな逮捕して、 処罰する方針になると思われます。 当局にとっては主張内容が正しいとか間違っているなどというのはどうでも良いこと で、戦争遂行に邪魔なものは全て排除するということです。 弾圧を受けるのは、ざっと思いつくだけでも、共産主義者、市民活動家、宗教関係者 があげられそうです。 もし、このサイトのメンバーが捕まるのであれば、金銀みたいなのも逮捕の対象にな るはずです。 弾圧を受けるということは、正しいということの必要条件にはなりそうですが、決し て十分条件ではありません。 つまり、弾圧を受ければ正しいかもしれないけど、それだけで正しいとはいえないと いうことです。 それと、その時には、正しいと分かっても、何も言えない状況になっていることも理 解しなければならないでしょう。 つまり、そのような状況下で、 「弾圧されたから正しい」 などと吹聴して歩けばどうなるかは言うまでもないかと思います。 このサイトに関して言えば、当局がうまくやれば、太陽さんや千成さんをつかまえて、 あれこれ名目を付け、ずーっと投獄することもできるかもしれません。 HPは逮捕と同時に閉鎖されるでしょう。 奴等にとっては、戦時下の言論統制は情報を隠す絶好のチャンスになります。 それぞれのメンバーも逮捕の対象になるかもしれませんが、陰湿な取り調べをさんざ ん受け、 「最後はもう宇宙人の話しは止めろ」 といわれ、 「それに従う」 と言えば釈放されるでしょう。 太平洋戦争中は、信念を曲げず、当局の指示に従うのを拒否すれば、ずーっと投獄さ れ、拷問が続いたそうです。 ただ、現在の状況では、逮捕したり、弾圧を加えたりすれば、主張内容が正しいとい うことになるから、今すぐにどうこうということはありませんので心配する必要はまっ たくありません。 もし、このサイトの情報が正しいとすれば、インターネットに匿名性などというもの はありませんので、このサイトに関係した方々の情報のやりとりは全てモニターされ ていると思ったほうが良いかもしれません。 もし、このサイトの情報が間違った情報であれば、当局が情報のやりとりをモニター したりはしないでしょうから変な心配はいりません。 将来、戦争が始まって、言論の自由を制限するような法律ができたら、このサイトの 主張内容の真偽はともかく、行動と発言には注意しなければならないということは言 えそうです。
|
ほっくん、あけましておめでとうございます。 事象が進んで戦争になればそういう状況もありなのかもですね。 そういえば 「宮なども破壊される」 とひふみ神示で言われてるみたいですから、サイトなども国内で戦争が始まるまでが公開されるところでしょうか。 最近、私的な思いですが、宇宙人の話は知人にもするのはやめました。 攻撃が始まらなければきっと理解もないと思いますので。 それよりもノアの大洪水の方に関心がシフトしつつあります。 竜宮の乙姫様はどう出るのか。 人間の兵器の威力を軽く越えた尋常でない破壊力が気になります。 状況が進んで手を結ぶように動く勢力が増えた時にきっとその動きに反対して仕掛けている配下の月人がわかるはずなので、太陽さんにそれは期待したいです。
|
太陽様 千成です。 上記の内容のメールがあるのですが サイトに載せていいものかどうか迷っています。 平和ボケしている人々が読むと、何かピントはずれの 心配をしているようにとられるのではと思うのですが。 ただ、こうゆう内容は実際に戦争の影が迫ってくると 載せることもできないので、一見平和な今がその時であるとも 考えられます。 太陽様のご判断で、載せるかどうか決めさせていただきますので よろしくお願いいたします。
|
千成さま 拝見しました。 多忙な中、ご苦労さまです。 素性を調べる件ですが、調べようと思えば、私に限らずML関連の全員のことを容易に調べられます。 もし、危険な分子と判断されているのであれば、心配以前に素性の全ては調べられていると考えて良いでしょうし、何らかのアクションが既にあったとおもいます。 問題は 「貧乏人の戯言」 と判断されるか、どうかということです。 戦前の大本の弾圧、竹内文書関連の弾圧などなどが起きましたが、問題の本質は 「それらが宗教化して勢力を持ってしまい、既存の勢力・皇室・政府に否定的な影響力を行使できると判断されたからです。」 ひふみの岡本天明氏は この時、大本にいたのですが、給料をもらっていた勤め人と判断されたので弾圧から逃れています。 時代は変わり、インタ−ネットの時代となりましたが、その本質は 変わらないでしょう。
![]() そこで、問題となるのは 我々が同様の扱いをうけるというかということです。 私のスタンスは 「来るものは拒まず、去る者は 追わず」 「宗教でないので、お布施などをもらって組織化して勢力を作らない」 「信じてはいけない、理解してその可否の判断をすること」 などなどです。 従って、私が提起している課題について、受け取りようによっては 趣味的な興味をもって、皆さんには 取り組んでいただいていることになっています。 そのほとんど全てが、「諸世紀」「ひふみ」などの預言書の解読と研究とその対策と実体の解読に終始していますし、それをROMの見なさんは 拝見している形態になっています。 その結果、政府・皇室などを否定するような内容となったとしても、それは これらの予言書の解読・理解の仕方と結果に過ぎません。 もし、このような状況で逮捕され、その仕方と結果について問題にされたとしても、 「それでは貴方はどのように解読するのか?」 と逆に質問する他はありません。 そして、 「そのような記述をしてある「諸世紀」「ひふみ」などの予言書(当然ですが、聖書・イスラム教典・仏典などなどの全ての予言書)をあなた方が始末して、私の目に付かないところに隠してください」 「そうすれば、私は 趣味でも興味でも持つことは無いでしょう」 としか答えようがないでしよう。
![]() これらの問題の本質は問題を提起している私自身が、何者かにテレパシ−的な指示のようなものを受けていますが、人類の何方も、その実体を把握できません。 私自身も彼の神サタンもです。 ですが、その実体の片鱗を「おしゃべり」するし、それに関して、何とはなしに皆さんが共感して、 「ワイワイとはやし立てて行く」 ことになっているのです。 例えば、関連して、 「ほっくんから医学情報」 がもたらされますし、ルフランさんからは 「地震情報」 がもたらされますし、ヨッシ−さんからは 「NASAのSOHO画像の情報」 がもたらされます。 これを理由にして弾圧などは、しようとしても間抜けな話になって しまいます。 結論を云えば、、これでは弾圧の対象としてなりえないが、何かしら、裏・影で活動している特定の集団には、 「知られたくない情報」 が、また、普通の連中には 「オカルトなどといわれかねない情報」 とともににじみ出てくるようになっているのです。 ですが、にじみ出てくる情報を理解して受け取れるものは限られていて、それが 「救助の対象となりえる方たち」 ということになります。 極めて、良くできたシステムで、関連する方たちをも保護するシステムとも云えるのです。
![]() 結果として、思いがけないことになるでしようし、それを何かしら、裏・影で活動している特定の集団が理解したときには 「全ては手遅れ」 という状態になつています。 もちろん、それが何であるかを私も判りませんし、皆さんにもわかりません。 ただ、全力を挙げて、それを追跡すると、 「何かがにじみ出て来る」 ようになっているのです。 それは「ひふみ」でも幾たびも説明してありますが、 「終わってみてなんと結構なこと」 と云うようになるのです。 ただ、そんな分けの分からない・判ったようなやり方をしている私にたいしては 人類は手の打ちようがないでしょうし、その段階ではだれも手出しができません。 唯一出来るのは、神サタン以外にないということです。
![]() 従って、弾圧などの心配は不要でしょう。 彼の天使達が、そなに甘い計画をするような連中と思えません。 そこで、掲載するかしないかは、千成さんの判断で進めてください。 もし、掲載したほうが良いと思ったら、それが天使達の指示ですし、掲載しないほうが良いと判断したら、それが天使達の指示です。 もちろん、注意すべき動きがあれば、関連する方たちから、それなりの情報がもたらされるでしょう。 それも間接的ですが、天使達の指示であると思えば良いのです。 ほっくんから、このような弾圧問題の指摘があったのであれば、それは天使達が事前に検討して了解しておくべきテ−マとしてほっくんをつかって皆さんに提示したのです。
|
太陽様 千成です。 素晴らしい回答をいただきまして恐縮です。 この回答自体がとても素晴らしいので、ほっくんたちの メールとともに掲載させていただきます。 長いコメントを書いていただきまして、ありがとうございます。 神示によると 「メンバーの複数が事情聴取を受ける」 と受け取れますが、 「拘留は短期間」 であると書いてある神示と、 「拘留は二回あり、二回目がきつい」 と書いてあるものもありました。 そして、その時には、 「宮は破壊される」 と書いてあるので、みなさんから貴重な情報メールをいただいても、 サイトに載せることはできなくなりそうです。
|
此の事判りて来て天晴れ世界唸(うな)るのぢゃ、 落した上に落して もう落す所無い様にして上下引繰り返るのぢゃ、 引繰り返すのでないぞ、 引繰り返るのぢゃぞ、 此の事 間違へるでないぞ。 此の道 難しい道でないぞ、 欲はなれて、命はなれてなる様にしておりて下されたら それでよいのぢゃ。 今が神国の初めぞ、 今までのことすっかり用ひられんのに未だ今迄の事云ふて今迄の様な 事考えてゐるが、 それが盲聾(めくらつんぼ)ざぞ、 今迄の事自慢すると鼻ポキンぞ、 皆 鼻ポキン許りぢゃなあ。
まだまだ俘虜(とりこ)になる者 沢山あるなれど、
今度の俘虜(とりこ)まだまだぞ、
何れ元に帰って来るから、
元に帰って又盛り返して来るなれど、
またまた繰り返すぞ、
次に又捕へられる者 出て来るのざぞ、
次はひどいのざぞ、
是も因縁ざぞ。 神の国は誰が見ても、どう考へても、 二度と立ち上がられん、 人民 皆外国につく様になって、 此の方の申した事、神示に書かした事、 皆 嘘(うそ)ざと申す所まで世が落ちてしまうてから始めて神力現れるのざぞ、 人民臣民 早合点して御座るが九分九分九厘と申してあろがな、 事務所作らいでもよいぞ、 事務所作るのは表の仕組ぞ、 裏の御用 事務所禁物ぞ、 それぞれの役員殿の住むとこ皆それぞれの事務所でないか、 よく相談してやりて下され、 段々判りて来るぞ。 表と裏とあななひぞ、 あななひの道と申してあろ、 引寄せる身魂は、天で一度改めて引寄せるのであるぞ、 今お役に立たん様に臣民の目から、役員の目から見えても袖にするでないぞ、 地でも改めしてまだまだ曇り取らなならんぞ、 磨けば皆結構な身魂許りぢゃぞ、 人民の肚さへたら天もさへるぞ、 心鎮(しづ)もれば天も鎮もるぞ、 神勇むぞ。 我(が)はぢっと奥に鎮めて表面(うわべ)には気(け)も出されんぞ、 我の無い様な事では、我で失敗(しくじ)た此の方の御用出来ないのざぞ、 毒にも薬にもならん人民 草木にかへしてしまふぞ。 此の神示 無闇(むやみ)に見せるでないぞ、 神示は出ませんと申せよと申してある事 忘れるでないぞ。 天の規則 千でやる事になってゐるのざぞ、 今度 規則破りたら暗い所へ落ち込んで末代浮ばれんきつい事になるのざから、 神くどう気付けておくぞ。 次に世に出る番頭殿 まだ神なきものにして御座るから一寸先も判らんぞ、 先判らずに人間の勝手な政治して世は治まらん道理ぢゃぞ、 三日天下でお出直しぞ、 その次もその次も又お出直しぢゃ、 此の神示よく見てこの先何うなる、 其の先どうなると云ふ事、 神はどんな事計画しておいでますと云ふ事判らいで政治ないぞ、 すればする程 悪うなるぞ、 神にはこうなる事判って呑んでゐるのざから、 何んなことあっても心配ないなれど、 それでは臣民 可哀想なから、 此の神示ウタにして印刷して世によき様にして皆に知らしてやれよ、 表の集団でよいぞ、 神は天からも地からも日も夜も九十(コト)で知らしてゐるのに、 九十(コト)聞く身魂ないから、 九十(コト)きく御身(みみ)曇りてゐるから、 人民は判らんなれど、 余り判らんでは通らんぞ、 早う洗濯掃除せよと申してゐるのざ。 人の十倍も今の仕事して其の上で神の御用するのが洗濯ぞ、 掃除ぞと申して知らした事忘れたか、 地に足つけよと申した事判らんのか、 百姓になれ、大工になれと申した事判らんのか、
天の百姓、大工もあるのざぞ。 善と悪と小さく臣民分けるから判らんのざぞ、 大きく目ひらけよ。 松食(お)せよ、 松おせば判らん病直るのぢゃぞ、 松心となれよ、 何時も変らん松の翠(みどり)の松心、 松の御国の御民幸あれ。 十二月十八日、 ひつ九のかみ。 雨の巻 第14帖 (348)
![]()
使用された特殊文字 |
大きアジアの国々や、島々八十の人々と、 手握り合ひ神国の、光輝く時来しと、 皆喜びて三千年、 神の御業来しと、思へる時ぞ神国の、 まこと危き時なるぞ、 夜半に嵐のどっと吹く、 どうすることもなくなくに、
手足縛られ縄付けて、
神の御子等を連れ去られ、
後には老人不具者のみ、
女子供もひと時は、
神の御子たるひと時は、
いよいよ暗い臭い屋に、
暮らさなならん時来るぞ、
宮は潰され御文皆、
火にかけられて灰となる、 この世の終り近づきぬ。 この神示心に入れ呉れと、 申してある事わかる時、 いよいよ間近になりたぞよ。 出掛けた船ぞ、 褌締めよ。 十一月三十日、 ひつ九のか三
|
![]()
|
![]() |
![]() |
|
|||
|
|