ひふみ神示 第二十六巻 黒鉄の巻 第二十七帖(645)
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トッチです。 一人ですのでメールしながらお食事中です。 神懸りの説明に良い神示を見つけました。 ぜひ、神と想念が一致するよう身魂を磨き、改心へと向かいましょう。 岩戸開きの際、御用を務める為に。 又、携挙後ミロクに世の為に。 「神は人間の想念の中に入ってゐるのぢゃ。」 「想念が一致するから神の想念が人間に伝はるのぞ。」 ・幽界かの「キ」=与えるのではなく、単なる自分を喜ばせる事の喜(キ)
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昭和二十五年一月二十二日、 旧十二月五日(1950年) 神は人間の想念の中に入ってゐるのぢゃ。 想念が一致するから神の想念が人間に伝はるのぞ。 人間の言葉となって人間に現はれる。 言は神であるが人間でもあるぞ。 自分が自分に語るのであるぞ。 この道理、よく心得なされよ。 時まちて起き出て下されよ。 恨みの霊は中々にとけんぞ。 思ひは能(ハタラ)き、実在と申してあらうが、 間違ひでも恨まれると、恨みがまとひつくぞ。 心して神を求め、心して幽界からのキ断ちて下されよ。 判ったと思うたら天狗ぞ。 かへりみるとよくなる仕組。 (一月二十二日)
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