The Earth is Controlled by Evil Alien

天空編NO3390 

(天使のつぶやき)


左官、大工、石屋で検索 


julaさんのメール

jula です。

試しに左官、大工、石屋で抽出してみました。


今度 岩戸開く御用は、人の五倍も十倍も働く人でないとつとまらんぞ。

岩戸開くと申しても、それぞれの岩戸あるぞ、

大工は大工の岩戸、左官は左官の岩戸と、それぞ れの岩戸あるから、

それぞれ身魂相当の岩戸開いて呉れよ。

慾が出ると分らんことに、盲になるから、

神、気つけるぞ、

神の御用と申して自分の仕事休むやうな心では神の御用にならんぞ、

どんな苦しい仕事でも今の仕事十人分もして下されよ。

神は見通しざから、

つぎつぎによき様にしてやるから、

慾出さず、素直に今の仕事致して居りて呉れよ、

その上で神の御用して呉れよ。

役員と申しても、それで食ふたり飲んだり暮らしてはならん、

それぞれに臣民としての役目あるぞ、

役員づらしたら、その日から代りの身魂(もの)出すぞ、

鼻ポキンと折れるぞ、

神で食うて行くことならんから、

呉れ呉れも気をつけて置くぞ。

七月の十三日、

ひつ九のか三。

みなの者 御苦労であったぞ。

下つ巻 第02帖 (044)


あら楽し、すがすがし、

世は朝晴れたり、

昼晴れたり、

夜も晴れたり。

あらたのし、

すがすがし、

世は岩戸明けたり、

待ちに待ちし岩戸開けたり、

此の神示の臣民と 云ふても、

人間界ばかりでないぞ。

神界幽界のことも言ふて知らしてあると、 申してあろが。

取違ひ慢心一等恐いと申してあろが。

祭典(まつり)、

国民服もんぺでもよいぞ。

天明まつりの真似するでないぞ。

役員まつりせい。

何も云ふでないぞ。

言ふてよい時は知らすぞよ、

判りたか。

仕へる者無き宮、

産土様の横下にいくら祀ってもよいぞ。

天明は祈れ。

祈れ。

天に祈れ、

地に祈れ、

引潮の時引けよ。

満潮の時進めよ。

大難小難にと役員も祈れよ。

口先ばかりでなく、

誠祈れよ。

祈らなならんぞ。

口先ば かりでは悪となるぞ。

わかりたか。

今度は借銭済(な)しになるまでやめんから、 誰によらず借銭無くなるまで苦し行せなならんぞ、

借銭なしでないと、お土の上には住 めん事に今度はなるぞ。

イシの人と、

キの人と、

ヒの人と、

ミヅの人と、

できるぞ。

今にチリチリバラバラに一時はなるのであるから、

その覚悟よいか。毎度知らしてあ ること忘れるなよ。

神示 腹の腹底まで浸むまで読んで下されよ。

神頼むぞ。

悟った方 神示とけよ。

といて聞かせよ。

役員 皆とけよ。

信ずる者皆人に知らしてやれよ。

神示読んで嬉しかったら、

知らしてやれと申してあらうが。

天明は神示書かす役ぞ。

アホになれと申してあろが、

まだまだぞ、

役員 気付けて呉れよ。

神示の代りにミ身に知らすと申してある時来たぞ。

愈々の時ぞ。

神示で知らすことのはじめは済みたぞ。

実身掃除せよ。

ミ身に知らすぞ。

実身に聞かすぞ、

聞かな聞く様にして知らすぞ。

つらいなれど、がまんせよ。

ゆめゆめ利功出すでないぞ。

判りたか、百姓にもなれ、

大工にもなれ、

絵描きにもなれ。

何にでもなれる様にしてあるでないか。

役員も同様ぞ。

まどゐつくるでないぞ、

金とるでないぞ。

神に供へられたものはみな分けて、

喜ばしてやれと申してあろが。

此の方 喜ぶこと好きぞ、

好きの事栄えるぞ。

いや栄へるぞ。

信者つくるでないぞ。

道伝へなならんぞ。

取違へせん様に慢心せん様に、

生れ赤児の心で神示読めよ。

神示いただけよ。

日本の臣民 皆勇む様、

祈りて呉れよ。

世界の人民 皆よろこぶ世が来る様 祈りて呉れよ、

てんし様まつれよ。

みことに服(まつ)ろへよ。

このこと出来れば他に何も判らんでも、

峠越せるぞ。

御民いのち捨てて生命に生きよ。

「鳥鳴く声す 夢さませ、見よ あけ渡るひむかしを、空色晴れて沖つ辺に、千船行きかふ靄(もや)の裡(うち)。」

「いろは、にほへとち、りぬるをわか よ、たれそ、つねならむ、うゐのおくやま、けふこ、えてあさき、ゆめみしゑひもせ すん。」 

「アオウエイ。カコクケキ。サソスセシ。タトツテチ。ナノヌネニ。ハホ フヘヒ。マモムメミ。ヤヨユエイ。ラロルレリ。ワヲウヱヰ。」

  アイウエオ。ヤイ ユエヨ。ワヰヱヲ。カキクケコ。サシスセソ。タチツテト。ナニヌネノ。ハヒフヘ ホ。マミムメモ。ヤイユエヨ。ラリルレロ。ワヰウヱヲ。

五十九柱ぞ。

此の巻 夜明け の巻とせよ。

この十二の巻よく腹に入れておけば何でも判るぞ。無事に峠越せるぞ。

判らん事は自分で伺へよ。

それぞれにとれるぞ。

天津日嗣皇尊(あまつひつぎすめら みこと)弥栄(やさか)いや栄(さか)。

あら楽し、あら楽し、あなさやけ、あなさ やけ、おけ。

一二三四五六七八九十百千卍(ひふみよいつむゆななやここのたりももちよろず)。 

秋満つ日に、アメのひつ九かみしるす。

夜明けの巻 第13帖 (333)


一番尊い所 一番落してあるのぢゃ、

此の事判りて来て天晴れ世界唸(うな)るのぢゃ、

落した上に落して もう落す所無い様にして上下引繰り返るのぢゃ、

引繰り返すのでないぞ、

引繰り返るのぢゃぞ、

此の事 間違へるでないぞ。

此の道 難しい道でないぞ、

欲はなれて、

命はなれてなる様にしておりて下されたら

それでよいのぢゃ。

今が神国の初めぞ、

今までのことすっかり用ひられんのに未だ今迄の事云ふて今迄の様な事考えてゐるが、

それが盲聾(めくらつんぼ)ざぞ、

今迄の事自慢すると鼻ポキンぞ、

皆 鼻ポキン許りぢゃなあ。

まだまだ俘虜(とりこ)になる者 沢山あるなれど、

今度の俘虜(とりこ)まだまだぞ、

何れ元に帰って来るから、

元に帰って又盛り返して来るなれど、

またまた繰り返すぞ、

次に又捕へられる者 出て来るのざぞ、

次はひどいのざぞ、

是も因縁ざぞ。

神の国は誰が見ても、

どう考へても、二度と立ち上がられん、

人民 皆外国につく様になって、

此の方の申した事、神示に書かした事、皆 嘘(うそ)ざと申す所まで世が落ちてしまうてから始めて神力現れるのざぞ、

人民臣民 早合点して御座るが九分九分九厘と申してあろがな、

事務所作らいでもよいぞ、

事務所作るのは表の仕組ぞ、

裏の御用 事務所禁物ぞ、

それぞれの役員殿の住むとこ皆それぞれの事務所でないか、

よく相談してやりて下され、

段々判りて来るぞ。

表と裏とあななひぞ、

あななひの道と申してあろ、

引寄せる身魂は、

天で一度改めて引寄せるのであるぞ、

今お役に立たん様に臣民の目から、

役員の目から見えても袖にするでないぞ、

地でも改めしてまだまだ曇り取らなならんぞ、

磨けば皆結構な身魂許りぢゃぞ、

人民の肚さへたら天もさへるぞ、

心鎮(しづ)もれば天も鎮もるぞ、

神勇むぞ。

我(が)はぢっと奥に鎮めて表面(うわべ)には気(け)も出されんぞ、

我の無い様な事では、

我で失敗(しくじ)た此の方の御用出来ないのざぞ、

毒にも薬にもならん人民 草木にかへしてしまふぞ。

此の神示 無闇(むやみ)に見せるでないぞ、

神示は出ませんと申せよと申してある事 忘れるでないぞ。

天の規則 千でやる事になってゐるのざぞ、

今度 規則破りたら暗い所へ落ち込んで末代浮ばれんきつい事になるのざから、

神くどう気付けておくぞ。

次に世に出る番頭殿 まだ神なきものにして御座るから一寸先も判らんぞ、

先判らずに人間の勝手な政治して世は治まらん道理ぢゃぞ、

三日天下でお出直しぞ、

その次もその次も又お出直しぢゃ、

此の神示よく見てこの先何うなる、

其の先どうなると云ふ事、

神はどんな事計画しておいでますと云ふ事判らいで政治ないぞ、

すればする程 悪うなるぞ、

神にはこうなる事判って呑んでゐるのざから、

何んなことあっても心配ないなれど、

それでは臣民 可哀想なから、

此の神示ウタにして印刷して世によき様にして皆に知らしてやれよ、

表の集団でよいぞ、

神は天からも地からも日も夜も九十(コト)で知らしてゐるのに、

九十(コト)聞く身魂ないから、

九十(コト)きく御身(みみ)曇りてゐるから、

人民は判らんなれど、

余り判らんでは通らんぞ、

早う洗濯掃除せよと申してゐるのざ。

人の十倍も今の仕事して其の上で神の御用するのが洗濯ぞ、

掃除ぞと申して知らした事忘れたか、

地に足つけよと申した事判らんのか、

百姓になれ、大工になれと申した事判らんのか、

(てん)の地もあるぞ、

天の百姓、大工もあるのざぞ。

善と悪と小さく臣民分けるから判らんのざぞ、

大きく目ひらけよ。

松食(お)せよ、

松おせば判らん病直るのぢゃぞ、

松心となれよ、

何時も変らん松の翠(みどり)の松心、

松の御国の御民幸あれ。

十二月十八日、

ひつ九のかみ。

雨の巻 第14帖 (348)

使用さされた特殊文字 


ナルとは成る言(コト)ぞ。

成るは表、主(曰(シ)ゆ)ぞ。

ウムとは(ウム)のこと。

生むは裏、従(二ゆ)ぞ。

ナルは内、

ウムはソト。

ナルには内の陰陽合せ、

ウムにはソトの陰陽合せよ。

成ると生むは同じであるぞ。

違ふのぢゃぞ。

成ることを生むと申すことあるぞ。

生むこと成ると見ることあるぞ。

ナルとは(ナル)こと、

自分が大きく成ることぞ。

自分の中に自分つくり、

内に生きることぞ。

ウムとは自分の中に自分つくり外におくことぞ。

このこと判れば石屋の仕組判る。

(十一月裏四日)

一二十

黄金の巻 第047帖 (558)

特殊文字 



あなたの悩み解決します 生命保険の切り替えはココ 給料前でお金がない・・
[PR] | 店舗デザイン監視カメラ浦和熊谷木更津新橋中国SEO対策消費者金融車 買取テンプレート沖縄旅行免許合宿二輪引越しプレゼントゴルフ会員権留学レーシックマッサージFXアフィリエイトFXホームページ制作デイトレードハワイ旅行タイバンコクハワイ レンタカーベスト ハワイ ホテル レーツバリ島Hawaii hotelsHawaii Activitiesbhhrハワイホテルテキスト広告
【運営会社「パラダイムシフト」サービス】 ハワイ現地オプショナルツアーリラックマ) - ビジネスクラス航空券 - 格安航空券(1) - 格安航空券(2) - 海外ホテル - 韓国旅行 - タイムシェア - ホテル 予約
無料ホームページ - 携帯ホームページ - 無料ホームページ作成 - レンタルサーバー - ブログ - ヴィラ - ハワイ コンドミニアム - バリ島 ホテル - プーケット ホテル - レップチェッカー - 海外旅行 - 国際電話 - ホノルルマラソン - 掲示板監視 - 誹謗中傷 - 宿泊料金比較 - ノースウェスト 航空券 - 旅館