良い宇宙人と悪い宇宙人,宇宙の真相, The Earth is Controlled by Evil Alien


NO3056 


「鳥、十理、トリ」での検索結果 


julaさんのメール(11月16日)

jula です。

鳥、十理、トリ などで検索してみました。

鳥ですが 鳥(十理)トリ(ドーリ) などと使われているようです。


・本来あるべき道理

・現界である八方の世の理ではない、十方の世の理

・地の理ではない天の理

みたいな感じに解釈するのが良さそうです。

なお、鳥で検索した際に鳥居もHitしてきましたが、鳥居はまた別の意味があるよ うですので別の機会とします。


神がこの世にあるならば、こんな乱れた世にはせぬ筈ぞ

と申す者 沢山あるが、神に は人のいふ善も悪もないものぞ。

よく心に考へて見よ、

何もかも分りて来るぞ。

表の裏は裏、

裏の表は表ぞ

と申してあろうが、

一枚の紙にも裏表、

ちと誤まれば分らんことになるぞ、

神心になれば何もかもハッキリ映りて来るのざ、

そこの道理分らずに理屈ばかり申してゐるが、

理屈のない世に、神の世にして見せるぞ。

言挙げせぬ国とは その事ぞ、

理屈は外国のやり方、

神の臣民 言挙げずに、理屈なくして何もかも分かるぞ、

それが神の真の民ぞ。

足許から鳥が立つぞ、

十理(トリ)たちてあわてても何んにもならんぞ、

用意なされよ、

上下にグレンと引繰り返るぞ。

上の者 下に、

落ちぶれた民 上になるぞ、

岩戸開けるぞ、

夜明け近づいたから、早う身魂のせんだくして呉れよ、

加実の申すこと千に一つもちがはんぞ。

六月二十七日、

ひつくのか三。

上つ巻 第20帖 (020)


イワトの巻かき知らすぞよ、

イワトひらくには神人共にゑらぎにぎはふのざぞ、

カミカカリして唱ひ舞ふのざぞ、

ウズメノミコトいるのざぞ。

ウズメとは女(おみな)のみでないぞ、

男(おのこ)もウズメざぞ、

女のタマは男、

男のタマは女と申してあろがな。

ヤミの中で踊るのざぞ、

唄ふのざぞ、

皆のものウズメとなりて下されよ、

暁(あけ)つげる十理(とり)となりて下されよ、

カミカカリて舞ひ唄ひ下されよ、

カミカカリでないと、これからは何も出来ぬと申してあろがな。

十二月三十日、

の一二

磐戸の巻 第01帖 (237)


何もかも神示読めば判る様になってゐる事 忘れるでないぞ、

此の仕組 云ふてならず、

云はねば判らんであろうなれど、

神示読めば因縁だけに判るのざぞ。

石物云ふ時来たぞ。

山にも野にも川にも神まつれと申してあること、忘れるでないぞ、

型せと申してあらうが、

いづれも仮ざから三千世界の大洗濯ざから、

早よ型してくれよ。

型結構ぞ。

何もかも神人共にするのざぞ。

夜明けたら、何もかもはっきりするぞ、

夜明け来たぞ。

十理(トリ)立てよ。

七月二十八日、

あめのひつくのかみ神示書。

夜明けの巻 第05帖 (325)


百取りしろ(網母十理詞露)に(モモトりしろに)

荒の巻 第01帖 (377)

136行目


神の国は生きてゐるのざぞ、

国土おろがめよ、

神の肉体ぞ。

神のたまぞ。

道は真直ぐとばかり思ふなよ、

曲って真直ぐであるぞ、

人の道は無理に真直ぐにつけたがるな れど曲ってゐるのが神の道ぞ。

曲って真直ぐいのざぞ。

人の道も同じであるぞ。

足許から鳥立つぞ。

愈々が近づいたぞ。

世の元と申すものは泥の海でありたぞ。

その泥から神が色々のもの一二三で、

いぶきで生みたのぞ。

人の智ではわからぬ事ざぞ。

眼は丸いから丸く見えるのざぞ。

この道理わかりたか。

一度はどろどろにこね廻さなならんのざぞ。

臣民はどない申しても近慾ざから先見えんから慾ばかり申してゐるが、

神は持ち切れない程の物与へてゐるでないか。

幾ら貧乏だとて犬猫とは桁違ふがな。

それで何不足申してゐるのか。

まだまだ天地へ取上げるぞ。

日々取上げてゐる事わからんか。

神が大難を小難にして神々様御活動になってゐること眼に見せてもわからんか。

天地でんぐり返るぞ。

やがては富士晴れるぞ。

富士は晴れたり日本晴れ。

元の神の世にかへるぞ。

日の巻終りて月の巻に移るぞ。

愈々一二三が多くなるから、今まで に出してゐた神示よく腹に入れておいてくれよ、

知らせねばならず、知らしては仕組成就せず、

臣民 早よ洗濯して鏡に映る様にしてくれよ。

今の世 地獄とわかってゐるであろがな。

今のやり方 悪いとわかってゐるであろがな。

神まつれと申すのぞ。

外国には外国の神あると申してあろが。

み戦さすすめて外国に行った時は、先づその国の 神まつらねばならんぞ、

まつるとはまつろふ事と申してあろが。

鉄砲や智では悪くするばかりぞ。

神先づまつれとくどう気つけてあるのは日本ばかりではないぞ。

此の方の申すこと小さく取りては見当取れんと申してあろがな。

三千世界の事ぞ。

日本ばかりが可愛いのではないぞ、

世界の臣民 皆わが子ぞ。

わけへだてないのざぞ。

この神示よみて聞かしてくれよ。

読めば読むほどあかるくなるぞ。

富士晴れるのざぞ。

神の心晴れるのざぞ。

あらたぬし世ぞ。

十一月二十三日、

一二

日月の巻 第27帖 (200)

使用された特殊文字 


今度は世に落ちておいでなされた神々様をあげねばならぬのであるぞ、

臣民も其の通りざぞ、

神の申す通りにすれば何事も思ふ通りにすらすらと進むと申してあろが な。

此れからは神に逆らふものは一つも埓あかんぞ、

やりてみよれ、

九分九厘でぐれんざぞ。

神の国は何うしても助けなならんから、

神が一日一日と延ばしてゐること会得らんか。

皆の者がかみを軽くしてゐるからお蔭なくなってゐるのざぞ、世の元の神 でも御魂となってゐたのではまことの力出ないのざぞ。

今度の経綸(しぐみ)は世の元の生き通しの神でないと間に合はんのざぞ。

何処の教会も元はよいのであるが、取 次役員がワヤにしてゐるのぞ、

今の様(さま)は何事ぞ。

此の方は力あり過ぎて失敗 (しくじ)った神ざぞ、

此の世かもう神でも我出すと失敗るのざぞ、

何んな力あったとて我出すまいぞ、

此の方がよい手本(みせしめ)ぞ。

世界かもう此の方さへ我で失敗ったのぞ、

執念(くど)い様なれど我出すなよ、

慢心と取違ひが一等気ざはりざぞ。

改心ちぐはぐざから物事後先になりたぞ、

経綸少しは変るぞ。

今の役員、神の道広めると申して我(われ)を弘めてゐるでないか、

そんな事では役員とは言はさんぞ。

今迄は神が世に落ちて人が神になりておりたのぞ、

これでは世は治まらんぞ。

神が上(かみ)で、臣民、人民 下におらねばならんぞ。

吾が苦労して人救ふ心でないと、今度の岩戸開けんのざぞ、

岩戸開きの御用する身魂は吾の苦労で人助けねばなら んのざ。

十年先は、五六七(みろく)の世ざぞ、

今の人間 鬼より蛇より邪見ざぞ、

蛇の方が早う改心するぞ、

早う改心せねば泥海にせなならんから、

神は日夜の苦労ぞ。

道は一つと申してあろがな、

二つ三つ四つあると思ふてはならんぞ、

足元から鳥立つと申してあろが、

臣民 火がついてもまだ気付かずにゐるが、

今に体に火ついてチリチリ舞ひせなならんことになるから、

神、執念気つけておくのざぞ。

三四気つけて呉れよ、

神の国は神の力で何事も思ふ様に行く様になりてゐるのに、学や智に邪魔さ れてゐる臣民ばかり、早う気付かぬと今度と云ふ今度は取返しつかんぞ。

見事なこと神がして見せるぞ、

見事なことざぞ、

人間には恐しいことざぞ、

大掃除する時は棚のもの下に置く事あるのざぞ、

下にあったとて見下げてはならんぞ、

この神は神の国の救はれること一番願ってゐるのざぞ、

外国人も神の子ではあるが性来が違ふのざぞ、

神の国の臣民がまことの神の子ざぞ、 今は曇りてゐるなれど元の尊い種植えつけてあるのざぞ、

曇り取り去りて呉れよ、

依怙(えこ)の様なれど外国は後廻しぞ、

同じ神の子でありながら神の臣民の肩持つとは公平でないと申す者あるなれど、

それは昔からの深い経綸であるから臣民には会得(わから)んことであるぞ、

一に一足す二でないと申してあろが、

何事も神の国から神の臣からぞ、洗濯も同様ぞ。

今度の御用外(はず)したら何時になりても取返しつかんことになるのざから、

心して御用して呉れよ、

遣り損なひ出来ないことになりてゐるのざぞ。

天に一柱 地に一柱

火にも焼けず水にも溺れぬ元の種隠しておいての今度の大建替ぞ、

何んなことあっても人間心で心配するでないぞ、

細工は隆々仕上げ見て呉れよ、

此の神はめったに間違いないぞ。

三千年 地に潜りての経綸で、悪の根まで調べてからの経綸であるから、

人間殿 心配せずに神の申す様 素直に致して下されよ。

末法の世とは地の上に大将の器(うつわ)無くなりてゐることざぞ。

オロシヤの悪神(あく)と申すは泥海の頃から生きてゐる 悪の親神であるぞ。

北に気つけて呉れよ、

神の国は結構な国で世界の真中の国である から、

悪の神が日本を取りて末代の住家とする計画でトコトンの智恵出して何んなこ としても取る積りで愈々を始めてゐるのざから余程褌締めて下されよ、

日本の上に立ちて居る守護神に分りかけたら ばたばたに埓あくぞ。

早う改心して呉れよ。

十二月二十六日、

一二

日の出の巻 第20帖 (233)


あら楽し、すがすがし、

世は朝晴れたり、

昼晴れたり、

夜も晴れたり。

あらたのし、すがすがし、

世は岩戸明けたり、

待ちに待ちし岩戸開けたり、

此の神示の臣民と云ふても、人間界ばかりでないぞ。

神界幽界のことも言ふて知らしてあると、申してあろが。

取違ひ慢心一等恐いと申してあろが。

祭典(まつり)、国民服もんぺでもよいぞ。

天明まつりの真似するでないぞ。

役員まつりせい。

何も云ふでないぞ。

言ふてよい時は知らすぞよ、判りたか。

仕へる者無き宮、産土様の横下にいくら祀ってもよいぞ。

天明は祈れ。

祈れ。

天に祈れ、

地に祈れ、

引潮の時引けよ。

満潮の時進めよ。

大難小難にと役員も祈れよ。

口先ばかりでなく、誠祈れよ。

祈らなならんぞ。

口先ばかりでは悪となるぞ。

わかりたか。

今度は借銭済(な)しになるまでやめんから、誰 によらず借銭無くなるまで苦し行せなならんぞ、

借銭なしでないと、お土の上には住めん事に今度はなるぞ。

イシの人と、キの人と、ヒの人と、ミヅの人と、できるぞ。

今にチリチリバラバラに一時はなるのであるから、

その覚悟よいか。

毎度知らしてあること忘れるなよ。

神示 腹の腹底まで浸むまで読んで下されよ。

神頼むぞ。

悟った方 神示とけよ。

といて聞かせよ。

役員 皆とけよ。

信ずる者皆人に知らしてやれよ。

神示読んで嬉しかったら、

知らしてやれと申してあらうが。

天明は神示書かす役ぞ。

アホになれと申してあろが、

まだまだぞ、

役員 気付けて呉れよ。

神示の代りにミ身に知らすと申してある時来たぞ。

愈々の時ぞ。

神示で知らすことのはじめは済みたぞ。

実身掃除せよ。

ミ身に知らすぞ。

実身に聞かすぞ、

聞かな聞く様にして知らすぞ。

つらいなれど、がまんせよ。

ゆめゆめ利功出すでないぞ。

判りたか、

百姓にもなれ、

大工にもなれ、

絵描きにもなれ。

何にでもなれる様にしてあるでないか。

役員も同様ぞ。

まどゐつくるでないぞ、

金とるでないぞ。

神に供へられたものはみな分けて、

喜ばしてやれと申してあろが。

此の方 喜ぶこと好きぞ、

好きの事栄えるぞ。

いや栄へるぞ。

信者つくるでないぞ。

道伝へなならんぞ。

取違へせん様に慢心せん様に、

生れ赤児の心で神示読めよ。

神示いただけよ。

日本の臣民 皆勇む様、祈りて呉れよ。

世界の人民 皆よろこぶ世が来る様 祈りて呉れよ、

てんし様まつれよ。

みことに服(まつ)ろへよ。

このこと出来れば他に何も判らんでも、

峠越せるぞ。

御民いのち捨てて生命に生きよ。

「鳥鳴く声す 夢さませ、見よ あけ渡るひむかしを、 空色晴れて沖つ辺に、千船行きかふ靄(もや)の裡(うち)。」

「いろは、にほへとち、りぬるをわか よ、たれそ、つねならむ、うゐのおくやま、けふこ、えてあさき、ゆめみしゑひもせ すん。」

「アオウエイ。カコクケキ。サソスセシ。タトツテチ。ナノヌネニ。ハホ フヘヒ。マモムメミ。ヤヨユエイ。ラロルレリ。ワヲウヱヰ。」

アイウエオ。ヤイユエヨ。ワヰヱヲ。カキクケコ。サシスセソ。タチツテト。ナニヌネノ。ハヒフヘホ。マミムメモ。ヤイユエヨ。ラリルレロ。ワヰウヱヲ。

五十九柱ぞ。

此の巻 夜明けの巻とせよ。

この十二の巻よく腹に入れておけば何でも判るぞ。

無事に峠越せるぞ。

判らん事は自分で伺へよ。

それぞれにとれるぞ。

天津日嗣皇尊(あまつひつぎすめらみこと)弥栄(やさか)いや栄(さか)。

あら楽し、あら楽し、

あなさやけ、あなさやけ、おけ。 

一二三四五六七八九十百千卍(ひふみよいつむゆななやここのたりももちよろず)。 

秋満つ日に、アメのひつ九かみしるす。

夜明けの巻 第13帖 (333)


天の日津久の大神(あめの一二の)のお神示(ふで)であるぞ、

特にお許しもろて書きしらすぞ。

十二の巻 説いて知らすのであるぞ、

此の巻アメの巻と申せよ、

此の度は昔から無かりた事致すのであるから人民には判らん事であるから素直に致すが一 等ざぞ、

惟神(かんながら)の道とか神道とか日本の道とか今の臣民申してゐるが、

それが一等の間違ひざぞと申してあろが、

惟神(かんながら)とは神人共に融け合っ た姿ざぞ。

今の臣民 神無くして居るではないか、

それで惟神も神道もないぞ、

心大きく、深く、広く持ちて下されよ、

愈々となるまでは落しておくから見当とれんから、

よくこの神示読んでおいて下されよ。

世界ぢゅうに面目ない事ないよにせよと申して あろが。

足元から鳥立ちてまだ目覚めんのか、

神示(ふで)裏の裏までよく読めと申してあろがな。

此の道は只の神信心とは根本から違ふと申してあろが、

三千世界の大道ざぞ。

所の洗濯と身魂の洗濯と一度になる所あるぞ、

「イスラ」の十二の流れの源泉(みなもと)判る時来たぞ。

命がけで御用つとめてゐると思ふて邪魔ばかり致して おろがな、

金や学や智では大峠越せんぞ。

神はせよと申すことするなと申すこともあ るのぞ、

裏の裏とはその事ぞ、

よく心得て下さりて取違ひいたすでないぞ。

手のひら返すぞ返さすぞ、

此の度の岩戸開きは人民使ふて人民助けるなり、

人民は神のいれものとなって働くなり、

それが御用であるぞ、

いつでも神かかれる様に、 いつも神かかっていられるようでなくてはならんのざぞ。

神の仕組 愈々となったぞ。

十月十三日、

ひつ九のかみ。

雨の巻 第01帖 (335)


掛巻も、畏き極み、九二つ千の、清(スガ)の中なる大清み、

清みし中の、清らなる、

清き真中の、よろこびの、其の真中なる、

御光の、そが御力ぞ、

綾によし、十九立(トコタチ)まし、

大九二の十九立(オオクニのトコタチ)大神、

十四九百ヌ(トヨクモヌ)、十四(トヨ)の大神、

瀬織津の、ヒメの大神、

速秋の、秋津ヒメ神、

伊吹戸の、主の大神、

速々の、佐須良ヒメ神、

これやこの、太日月?(オオヒツキ)、

皇神(スメカミ)の御前畏こみ、謹みて、

うなね突貫き、白さまく、

ことのマコト(真言)を。

伊行く水、流れ流れて、月速み、いつの程にや、

この年の、冬も呉竹、一と夜(ヨサ)の、梓(アズサ)の弓の、

今とはや、明けなむ春の、立ちそめし、

真玉新玉、よろこびの、

神の稜威(ミイヅ)に、つらつらや、

思ひ浮べば、天地(アメ ツチ)の、

始めの時に、大御祖神(オオミオヤ)、

九二十九立(クニトコタチ)の、 大神伊、

三千年、

またも三千年の、

もまた三千年、

浮きに瀬に、忍び堪えまし、

波風の、その荒々し、

渡津海(ワタツミ)の、

塩の八百路の、八汐路の、

汐の八穂合ひ、洗はれし、

孤島の中の、籠らひし、

籠り玉ひて、畏くも、

この世かまひし、大神の、

時めぐり来て、一筋の、

光の御代と、出でませし、

めでたき日にぞ、今日の日は、

御前畏こみ、御饌御酒(ミケミキ)を、

ささげまつりて、海山野(ウミヤマヌ)、

種々(クサグサ)珍(ウズ)の、みつぎもの、

供へまつりて、かごぢもの、

ひざ折り伏せて、大まつり、

まつり仕へむ、まつらまく。

生きとし生ける、まめひとの、

ゆくりあらずも、犯しけむ、

罪やけがれの、あらむをば、祓戸にます、

祓戸の、大神達と相共に、

ことはかりまし、神直日、大直日にぞ、見伊直し、

聞き直しまし、

祓ひまし、清め玉ひて、清々(スガスガ)し、

清(スガ)の御民(ミタミ)と、きこし召し、

相(アイ)諾(ウズナ)ひて、玉へかし、

玉はれかしと、多米津(タメツ)もの、

百取(モモトリ)、さらに、百取の、

机の代(シロ)に、足らはして、

横山の如、波の如、

伊盛、栄ゆる、大神の、

神の御前に、まつらまく、

こひのみまつる、畏こみて、

まつらく白す、弥つぎつぎに。 

新玉(アラタマ)の 玉の御年(ミトシ)の 

明けそめて 罪もけがれも 

今はあらじな 節分の祝詞であるぞ。

太のりとせよ。

いよいよの年立ちそめたぞ。

うれしうれしの御代来るぞ。

(一月の三十日、日月神。)

春の巻 第03帖 (660)


喜びが、真、善、美、愛と現はれ、

それが又、喜びとなり、

又、、真、善、美、愛となり、

又現はれ、限りないのぢゃ。

喜びの本体はあの世、

現はれはこの世、

あの世とこの世合せて真実の世となるのぞ。

あの世ばかりでも片輪、

この世ばかりでも片輪、

まこと成就せんぞ。

あの世とこの世と合せ鏡。

神はこの世に足をつけ衣とし、

人はあの世をとして、

心として生命しているのぢゃ。

神人と申してあろうがな。

この十理(ドーリ)よくわきまへよ。

この世にあるものの生命はあの世のもの、

あの世の生命の衣はこの世のもの。

くどいようなれど このこと肚の中に、得心なされよ。

これが得心出来ねば どんなによいことをしても、まこと申しても なにもならん、ウタカタぢゃぞ。

時節来たのぢゃから、今迄のように一方だけではならんぞよ。

春の巻 第06帖 (663)


神が主であり人民が従であると申してあろう。

これを逆にしたから世が乱れてゐるのぞ。

結果あって原因あるのでないぞ。

今の人民、結構すぎて天地の御恩と申すこと忘れてゐるぞ。

いよいよとなって泣面せねばならんこと判りてゐるから、

くどう気付けてゐるのぢゃ。

マコトのことはトリの年。

秋の巻 第23帖 (764)


世界を一つにするのであるから、王は(秘答理)(ヒトリ)ぢゃ。

うごぎは二つとなるなれど、

二つでないとうごかんのぢゃ。

キはキのうごき、

ミはミのうごき、

うごいて和すのぢゃぞ。

和すから弥栄ぢゃ。

和せば一つぢゃぞ。

キミとなるのぢゃ。

そなたは自分と他との境界をつくってゐるなれど、境界つくってはならんぞ。

境界をつくらずに、おのづからなる自他の別を生み出さねばならんぞ。

世界一家のやり方 間違えて御座るぞ。

それぞれのコト(言)のハ(葉)はあれど、

ミコト(実言)は一つと申して知らしてあろうがな。

大難は小難にすること出来るのであるが、無くすることは 出来んぞ。

不足は不足をうむぞ。

そなたは口をつつしめよ。

そなたは一度 神をすてよ。

神にしがみついてゐるから、

小さい囚われた、

ゆとりのない神を、そなたがつくり上げてゐるぞ。

信ずれば信ずる程 危ないぞ。

大空に向って大きく呼吸し、今迄の神をすてて心の洗濯をせよ。

神を信じつつ迷信におちてゐると申してあること、よく心得よ。

月光の巻 第五十一帖 (838)


トッチさんのメール

トッチです。

julaさん、毎度サマでございます。

勉強になりました。

いつもこうして助けて頂きますと励みになります。

julaさんが「鳥、十理、トリ」で検索されたものが 出てくる帖です。


上つ巻 第20帖

磐戸の巻 第01帖

夜明けの巻 第05帖

荒の巻 第01帖

日月の巻 第27帖

日の出の巻 第20帖

夜明けの巻 第13帖

雨の巻 第01帖

春の巻 第03帖

秋の巻 第23帖

月光の巻 第五十一帖




海外旅行保険の加入はコチラ! 給料前でお金がない・・ 給料前でお金がない・・
[PR] | 店舗デザイン監視カメラ浦和熊谷木更津新橋中国SEO対策消費者金融車 買取テンプレート沖縄旅行免許合宿二輪引越しプレゼントゴルフ会員権留学レーシックマッサージFXアフィリエイトFXホームページ制作デイトレードハワイ旅行タイバンコクハワイ レンタカーベスト ハワイ ホテル レーツバリ島Hawaii hotelsHawaii Activitiesbhhrハワイホテルテキスト広告
【運営会社「パラダイムシフト」サービス】 ハワイ現地オプショナルツアーリラックマ) - ビジネスクラス航空券 - 格安航空券(1) - 格安航空券(2) - 海外ホテル - 韓国旅行 - タイムシェア - ホテル 予約
無料ホームページ - 携帯ホームページ - 無料ホームページ作成 - レンタルサーバー - ブログ - ヴィラ - ハワイ コンドミニアム - バリ島 ホテル - プーケット ホテル - レップチェッカー - 海外旅行 - 国際電話 - ホノルルマラソン - 掲示板監視 - 誹謗中傷 - 宿泊料金比較 - ノースウェスト 航空券 - 旅館