ガイさんの夢
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ガイです。 最近二つの夢を見ました。 その二つ紹介しようと思います。 一つ目は、 「干潮と満潮の海への道を急いで歩く夢」 と名前を付けました。 私は、明るい時間に海岸に来ていました。 私は一人で海の中への道がある部分を進んでいました。 その道は何故か海の中の方へと続いていました。 ちょうど人が一人歩いていけるようなスペースの分だけが空いているのです。 私はその道を進み、道の最後までいくと少しづつ水が道を満たすようになっていたのです。 慌てて私が走って道を戻ろうとすると、知り合いの先輩が大声で 「早く戻ってこい!」 と言いました。 私は、全速力で走りますが海が道を消す時間は非常に短く水が足元を覆う程にまで来ると私は思いきってジャンプをして右端の陸沿いに着地しました。 すると道があった場所が一瞬にして海に戻りました。 私は間一髪で、脱出する事が出来ました。 このような感じです。 思い当たるような事は特にありません。 ただ、海が元の状態に戻ろうとした時に、 すごく焦っていたというのは覚えています。 次に二つ目の夢です。 これは異常に長く、大きく分けると3部構成で出来ているような感じでした。 夢の名前は「3部構成」しか思いつきません。
所感、 すごい長い旅をしたような感覚でした。 こんな長い夢は今まで全くありませんでしたので。 感覚で言うと、雑夢20% ?夢80%くらいという感じです。 私が印象に残っているのが、最初の夢の廊下です。 左と正面からは人が来たのですが、右側からは誰も来ていないのです。 それが非常に気になります。 スーツの青年もかなり印象に残っています。 加えて、意味不明なのが、トラックを逆にして急な坂を上るのという点や、無事逃げ切ったのに友人は廃屋と化した駐車場にトラックを戻しに行くと言ったこと、川沿いに突然高い避難する場所が存在したことです。 後は、狼ですね。白い狼は誇り高く威厳があるというか、そんな印象を持ちました。 この夢は、繋がりがよく分かりませんが微妙に全て関連性があるのが特徴です。 一応病院という舞台だけは固定なので、もしかして病院の廊下の出来事を示しているのではと考えた今日この頃です。 左の廊下は、良くない事が起きるが代わりに信用における人物に遭遇する。 正面の廊下は、苦労を分かってもらえて感動するがその後はどうなるか分からない。 考えて見ると、右側の廊下は病院の出口へと繋がっているのかも・靴譴泙擦鵝まBR>右側が、外に出た時の出来事と仮定してみるとうまく3部で構成されている意味が分かる気がします。 このように分析してみました。
![]() トッチさんへ、 トッチさんいつも私のよく分からない夢に対してコメントをいただき、ありがとうございます。 いつもトッチさんが返信を返してくれるので、ちょっと期待しながら書いたりしています♪ 毎回返事を出せなくてすいませんでした。 今年はずっと私なりの試練にぶち当たっていましたが、それをもう乗り越えました。 これからは、時間に余裕が出来る事も多くなるので返信できると思います。
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トッチさんのメール トッチです。 夢にタイトルを付けるのは斬新ですね。 http://www.ifnet.or.jp/~kaji/dic/dicframe.html こちらを参考に見てみました。
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