世の元からヒツグとミツグとあるぞ、
◆この世界の始まりはイザナギ(太陽)(火)とイザナミ(月)(水)です
ヒツグは の系統ぞ、
ミツグは の系統ぞ。
◆ヒツグは火の系統で神、 御魂がおさまった者もしくは、おさめることが出来る者、愛を主とする者
◆ミツグは水の系統で神、 御魂がおさまっていない、そのままにははいりこめない、もしくは影のような者もしくは智を主とする者
ヒツグはまことの神の臣民ぞ、
ミツグは外国の民ぞ。
◆ヒツグは神がそのまま懸かれうる者
◆ミツグは悪神についていて、改心等が必要な者
と と結びて一二三(ひふみ)となるのざから、
◆太陽と月(表の存在と裏の存在)が和合して?
一継ぐ(火≒太陽)、
つきのよ(通基=次)、
三継ぐ(水≒月)、
太陽(火)と月(水)が和合した次の世となるのです。
外国人も神の子ざから外国人も助けなならんと申してあらうがな。
◆外国人(月人?)も元を正せば神の子でありますから、改心させて助けなければなりません。
一二三唱へて岩戸あくぞ。
神から見た世界の民と、人の見た世界の人とは、さっぱりアベコベであるから、間違はん様にして呉れよ。
◆神から見た世界の民≒大半が肉体を持たない霊体
◆人の見た世界の人≒肉体を持つ人類
神から見たら、物質世界で肉体を持つ人類は極々少数です。
世界の民というと人類しかいないと思うでしょうけれど、神から見た世界の民としての人類は極々少数派です。
ひみつの仕組とは一二三の仕組ざ、
早う一二三唱へて呉れよ、
一二三唱へると岩戸あくぞ。
◆秘密の仕組み=火水の仕組み、一(火)二(次)三(水)の仕組みです。
都市攻撃の次にノアの大洪水となって岩戸が開けるのです。
七月の二の日、
ひつくのか三。
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