ガイさん神示の解読に挑戦!
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ガイです。 徐々に公開されているひふみ神示ですが、皆様が様々な訳を行なっている と思います。 私だけはあの 「宮を開く」 という意味が推測出来た以上それに当てはめていくと数々の繋がりが生まれていく事に気がつきました。
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ひふみ神示 第一巻 上つ巻 第三十三帖(33) 神の名のついた石があるぞ、 その石、役員に分けてそれぞれに守護の神つけるぞ、 神の石はお山にあるから、お山開いて[呉れよ。
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天満宮には、神の名前のついた石がどこかにある。 その石は、サイトの協力者に分けて、それぞれの石に神の守護を付ける。 神の石は、山にあるからそれぞれ各自が取りにいくから、山をよく注意して調べなさい。 意味が分からなかった場所 疑問@ [呉れよ。] = ?
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ひふみ神示 第二巻 下つ巻 第三帖(45) この神のまことの姿見せてやる積りでありたが、人に見せると、 びっくりして気を失ふもしれんから、 石にほらせて見せておいたのにまだ気づかんから、 木の型をやったであろうがな、 それが神の或る活動の時の姿であるぞ、 神の見せ物にしてはならんぞ、 [お山の骨もその通りぞよ、] これまで見せてもまだ分らんか、 何もかも神がさしてあるのぞ。 心配いらんから慾出さずに、素直に御用きいて下されよ、 今度のお山開き まことに結構であるぞ、神が烈しくなると、 神の話より出来んことになるぞ、神の話 結構ぞ。
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この神の本当の姿を見せてあげるつもりだったが、人が見るとびっくりして気を失うと思うから、石に彫らせておいて見せておいたのだが、まだ気付かないようですね、 彫刻として残してもらっていますよ、 それが実際の神が動く時の姿ですよ、 神を見世物にしてはならないですよ、 [山の天満宮の扱いも同様ですよ、] これまで見せてもまだ分からないのですか? 何もかも神が指示しているんですよ。 心配いらないから欲を出さずに素直に聞きなさい。 今度の天満宮での石を取る事は、誠に皆にとってよいことです、 神が忙しくなると神の話をすることが出来なくなります、 話をするなら今がいいですよ。
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@[お山の骨もその通りぞよ、] = ? 山の天満宮が候補に挙がっています。 理由、天満宮の門を構えている鳥居の色を想定しました。 私の向かう場所の鳥居の色は骨のように白く灰色の掛かった鳥居です。
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(下つ巻 第四帖の上半分) お山の宮も五十九の岩で作らせておいたのに、まだ気が附かんか、 それを見ても神が使ってさして居ること、よく分かるであろうが、 それで素直に神の申すこと聞いて呉れて我(が)を出すなと申してゐるのぞ、 何事も神にまかせて取越し苦労するなよ、 我が無くてもならず、 我があってもならず、 今度の御用なかなか[六ヶ敷いぞ。] 五十九の石の宮出来たから五十九のイシ身魂いよいよ神が引き寄せるから、 しっかりして居りて下されよ。
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山に天満宮を59箇所、石で作らせておいたのですが、まだ気がつきませんか? それを見ても神が使われ、祭られていることが、よく分かりますよ、 それで素直に神の言う事を聞いて注意し、 自分の意見を出してはならないと言っているのですよ、 何事も神に任せて無駄な苦労をしないでください、 ですが、自分が無くても駄目、 自分がありすぎても駄目です、 今度の仕事は、[なかなか忙しいです。] 59の天満宮の話が出てきたから、59の石に人の精神と体をいよいよ神が引き寄せるから、 しっかり、天満宮に来てくださいよ。
![]() 意味が分からない場所 疑問@ [六ヶ敷いぞ。] = ?
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ここまでの情報をまとめますとつまり、 第1の行動は各自が山に避難する 第2に、神がサイトの協力者を59箇所にちらばる天満宮にそれぞれひきつけてくれるからそこに向かう。 第3の行動はそこで神の名がついた石を手に入れる。 第4に、受け取った人間の石は、神からの守護が付く。 こんな感じでしょうか? どうでしょう。
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トッチです。 いやぁーガイさん、神示の解読に挑戦して下さって私とっても嬉しいです。 解読が的を得ているのかどうかは今後も色々と調査しなければならない面がありますので、早急に結論を出す事は避けようかと思っております。 さてさて、今出来る範囲で少し検証して見ましょう(^^) その前にガイさんが分からなかった字です。 「呉れ」=くれ。(”何々してくれ”の”くれ”です) 「六ヶ敷」=難しい。(難しきと言った感じです) <天満宮> 天満宮は菅原道真(すがわらのみちざね)を祀ったお宮として有名ですね。 道真は平安初期の公卿であり学者、政治家の肩書きを持つ学問に秀でた人物でした。 その由来から、学問の神様として、よく受験生が学業成就のお参りをします。 藤原氏の専横を抑える為に右大臣となりましたが、901年藤原時平の訴えにより903年2月25日に流刑地で亡くなりました。 醍醐両天皇の信望が厚かったそうです。 逸話として、道真は怒りの神様の雷神となって時平を苦しめたとあります。 余談ですが、雷様とされた根拠に、道真が亡くなった翌年、都に落雷が相次ぎ、時平が急死し、醍醐天皇も亡くなったなどがあります。 くしくもこの時期、富士山が盛んに活動(800〜1083年)をしている時期でもあります。 ガイさんが見つけたのは何か因縁めいているかもしれませんね。。。 ・ひふみ神示は日本人にしか解読出来ない性質を持っていますが、解読された物は世界中の人々にネットを通して見て頂く事を考慮しなければなりません。 まず、それを念頭において見てみます。
取り合えず気になった事をまとめて見ましたが、これらを調べていく必要がありそうです。 調べられるようでしたらガイさんにお願いしたいのですが、どうでしょう。 少し気になっているのは、道真は公卿ですし天皇の元で働いていますので、伊勢系・・・? う〜ん、解読は本当に六ヶ敷(難しい)です。 たまには私を慰めて下さい。。。 「神が忙しくなると神の話が出来なくなりますので、話をするなら今がいいですよ。」 は参考になりました。 とってもナイスだと思います。 今後も参考にさせて頂きますので、 これからもガンガン挑戦して下さいね。
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ロックです。 トッチさんお疲れ様です。 菅原道真の命日が2月25日と言うのは驚きですね。 太陽さんの誕生日と同じですから、 伊勢系の今後の流れを暗示しているのでしょうか。 自分のPCも調子悪いですね。 出がけに「日月の巻」開いてパッと見えたのが
神示には、いよいよとなる時は、
とも書いてありましたので、もしかしたら、julaさんや真一さんのPC不調は 前兆かもしれませんね。 太陽さんの出番整理でしょうか。 「日月の巻」第二十六帖は気になりました。
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