良い宇宙人と悪い宇宙人,宇宙の真相, The Earth is Controlled by Evil Alien


NO3084 


ガイさんのメールからjulaさんが連想したこと 


julaさんのメール

jula です。

わたしのPCが不調とはいっても、SuperMatrixはExcelなのでサブPCでも、会社でも検索は 可能ではあります。

(会社でそんなじっくり眺めている訳にはいきませんが・・・といいつつ結構見てし まっていたりする)

まとまりなく散逸ですが一応送ります。

ガイさんのメールから連想したことなど・・・

天満宮 59柱 鳥居

神の名

鳥居

宮を開く

海の水もシメ

鳥居がシメ

七五三では逆でシメとなってしまう

三五七が本来

鳥居はシメとなっている。

鳥居は神を封印・閉じ込める役割?

(キリストの十字架も同様とも書かれています)

(キリストの十字架も同様とすると、十字架のロザリオは魔除けならぬ神よけ?! そして鳥居は血染めの鳥居??!!)

すると神社によっては神が閉じ込められている可能性がある?

それとも、神そのものというよりは神の働きを閉じ込めている?

力、作用を封印するような・・・。


天満宮

神社としてはアマテラスなどを祀る神社が多いよう

ただし、字から意味を拡大解釈すると、 天(アメ)満(みつる、まつらう)宮 天が求めていることは、 日月が和合した世の中。

そんな天が求める物事を戴くところが天満宮とすると、 現行の神社としての天満宮というよりは、 御魂磨きが進んで、天の神である神が懸かれる御魂をもった肉体 などとも解釈できそう。

天ノ日月の神が満る宮

たとえば日と月和合したミロクのことを表しているのかもしれませんね。


五十九柱の神 そのうち九柱の神は大切に
鳥居はしめ

神まつらう
神懸かれる

鳥居はシメ
海の水もシメ
七五三は逆で三五七

神懸かる側の神が59神待っている。

そのうちの9神は特に大切にしてください。

人は神の懸かれるお宮となるよう御魂磨きをして、人柱となってください。
ただし、五十九柱いくらでもあるのざぞ、かへミタマあると申してあろが

人柱というと、生贄、捧げ物、鎮める などの役割を言われてましたが、 これこそが、神が懸かる人であるとしたら・・・。

人柱というと心身清い人が選ばれがちのような・・・。

あとは御柱祭りあたりが、本来の意図や姿を代えて祭りとして残っているのかも しれません。

大黒柱

床柱

一家であったり、 ひいては世の中を支え持つ 日と月の間に立って、文字通り支える役割などする?


五十九柱と申してあるが、その中の九柱はかくれた柱ぢゃ

(鳥居もシメ、海の水もシメなどとも書かれているので、 この九柱は海の中に隠されている、などという可能性もあるのかも・・・)

石に彫らせてある、木の型・・・


不動明王殿も力あるに、

あそこ迄落してあるは神に都合ある事ぞ。

世に落ちて御座る守護神と

世に落ちてゐる神々様と

世に出てゐる神々様と

世に落ちて出てゐる守護神殿と

和合なさりて物事やって下されよ、

二人でしてくれと申してあろがな


不動明王(ふどうみょうおう)

【分類】

仏教(Buddhism)

【解説】

サンスクリット語では「アチャラナータ」といい、シヴァ神の異名である。

五大明王の筆頭。

激しく燃えさかる炎を背後にし、眼光鋭く、右手には

「降魔(ごうま)の剣」、

左手には綱をもっている。

そして、矜羯羅(こんがら)、制た迦(せいたか) の二童子を初めとして、八大童子などの使者を従えている。

背後の猛火は、迦楼羅鳥の吐き出す火炎であり、

「迦楼羅炎」(かるらえん)

と呼ばれる。

藤井正浩

アチャラナータ (Acalanatha, acalanAtha)。後期インド密教では、チャンダマ ハーローシャナ(Candamaharosana, caNDamahAroSaNa)即ち、「恐ろしき大忿怒尊」 の名でも呼ばれる。

有名な慈求呪に見られる

「・・・せんだまかろしゃだ・・・」

とはこの尊格への呼びかけである。

海龍王


そういえば、日本画で風神、雷神の図なんてありますね・・・

絵柄はともかく、絵として表現してしまうくらいですから昔の方が風神、雷神という 概念は一般的だったのでしょうね。

今は単なる地球のは気象現象として捉えられてしまっていますが。


借銭なしでないと、お土の上には住めん事に今度はなるぞ。

イシの人と、キの人と、ヒの人と、ミヅの人と、できるぞ。

今にチリチリバラバラに一時はなるのであるから、その覚悟よいか。

毎度知らしてあること忘れるなよ。


オワリノ十ノヤマにまつり呉れよ。

世につげて呉れよ。

役員 皆 宮つくれよ。

宮とは人民の申す宮でなくてもよいのざぞ。

一の宮、二の宮、三の宮と次々につくり呉れよ。

道場も幾らつくってもよいぞ。

神の申した事、なさば成るのざぞ。

宮と道場つくり神示読んでまつれまつれ、

まつり結構ぞ。

奥山にはオホカムツミの神様もまつり呉れよ。

守りは供へてから皆に下げて取らせよ。

五柱、七柱、八柱、十柱、十六柱、二 十五柱、三十三柱、三十六柱、四十七柱、四十八柱、四十九柱、五十柱、五十八柱、 五十九柱、世の元ぞ。


オワリノ十ノヤマににまつり呉れよ。

お山の宮も五十九の岩で作らせておいた

神の入れ物である宮を作りなさい。

この宮はオワリノ十ノヤマに祀ってください

五十九の岩としても配置してあります?


借銭なしでないと、お土の上には住めん事に今度はなるぞ。

イシの人と、

キの人と、

ヒの人と、

ミヅの人と、

できるぞ。


お土の上には住めん

イシの人

キの人

ヒの人

ミヅの人

と、できるぞ

〜の人≒に住む人≒借銭なしでないと、お土の上には住めん人

借銭なしでないと、イシに住む人=イシに飲み込まれる人

借銭なしでないと、キに住む人=キに飲み込まれる人

借銭なしでないと、ヒに住む人=ヒに飲み込まれる人

借銭なしでないと、ミヅに住む人=ミヅに飲み込まれる人


以下 五十九 で検索しHitした帖です。


元の人三人、

その下に七人、

その下に七七、

四十九人、

合して五十九の身魂あれば、この仕組は成就するのざ、

この五十九の身魂は神が守ってゐるから、世の元の神 かかりて大手柄をさすから、

神の申すやう何事も、身魂みがいて呉れよ、

これが世の元の神の数ぞ、

これだけの身魂が力合はしてよき世の礎となるのざ。

この身魂はいづれも落ちぶれてゐるから、

たづねて来てもわからんから、

よく気をつけて、どんなに落ちぶれている臣民でも、

たづねて来た人は、親切にしてかへせよ。

何事も時節が来たぞ。

六月の二十一日、

ひつくのか三。

上つ巻 第13帖 (013)


早く皆のものに知らして呉れよ、

神急けるぞ。

お山の宮も五十九の岩で作らせておいたのに、まだ気が附かんか、

それを見ても神が使ってさして居ること、よく分かるであろうが、

それで素直に神の申すこと聞いて呉れて我(が)を出すなと申してゐる のぞ、

何事も神にまかせて取越し苦労するなよ、

我が無くてもならず、

我があってもならず、

今度の御用なかなか六ヶ敷いぞ。

五十九の石の宮出来たから五十九のイシ身魂いよいよ神が引き寄せるから、しっかりして居りて下されよ。

今度の五十九の身魂は御苦労の身魂ぞ。

人のようせん辛抱さして、生き変り死に変り修行さして置いた昔 からの因縁の身魂のみざから、みごと御用つとめ上げて呉れよ。

教会作るでないぞ、

信者作るでないぞ、

無理に引張るでないぞ。

この仕組 知らさなならず、知らしてならんし神もなかなかに苦しいぞ、

世の元からの仕組ざから、いよいよ岩戸開く時来たぞ。

七月の十三日、

ひつくのか三。

下つ巻 第04帖 (046)


ばかりでもならぬ、

ばかりでもならぬ。

がまことの神の元の国の姿ぞ。

元の神の国の臣民は?でありたが、

が神国に残りが外国で栄へて、

どちらも片輪となったのぞ。

もかたわもかたわ、

と合はせて まことの(かみ)の世に致すぞ。

今の戦はとの戦ぞ、

神の最後の仕組と申すのは入れることぞ。

も五ぞも五ぞ、

どちらも、このままでは立ちて行かんのぞ。

一厘の仕組とはに神の国のを入れることぞ、

よく心にたたみておいて呉れよ。

神は十柱五十九柱のからだ待ちてゐるぞ。

五十と九柱のミタマの神々様お待ちかねであるから、

早うまゐりて呉れよ。

今度の御役大層であるが、末代残る結構な御役であるぞ。

七月の二十四日、

一二のか三。

下つ巻 第21帖 (063)

使用さされた特殊文字  


、ウ、うに アエオイウざぞ。

昔の世の元ぞ。

、ヤ、ワあるぞ、

世の元ぞ。

サタナハマからあるぞ。

一柱、二柱、三柱、五柱、七柱、八柱、九 柱、十柱、と申してあろがな。

五十九の神、七十五柱これで判りたか。

ざぞ。には裏表上下あるのざぞ。

冬の先 春とばかりは限らんと申してあること忘れるなよ。

用意せよ、

冬に桜咲くぞ。

十一月二十二日、

ひつ九

日月の巻 第26帖 (199)

使用さされた特殊文字      


直会(なをらひ)も祭典(まつり)の中ぞ。

朝の、夕の、日々の人民の食事 皆 直会ぞ。

日々の仕事 皆まつりぞ。

息すること此の世の初めのまつりぞ。

まつれまつれと申してあろが。

おはりの御用は はじめの御用ぞ。

まつりの御用ぞ。

オワリノ十ノヤマにまつり呉れよ。

世につげて呉れよ。

役員 皆 宮つくれよ。

宮とは人民の申す宮でなくてもよいのざぞ。

一の宮、二の宮、三の宮と次々につくり呉れよ。

道場も幾らつくってもよいぞ。

神の申した事、なさば成るのざぞ。

宮と道場つくり神示読んでまつれまつれ、

まつり結構ぞ。

奥山にはオホカムツミの神様もまつり呉れよ。

守りは供へてから皆に下げて取らせよ。

五柱、七柱、八柱、十柱、十六柱、二十五柱、三十三柱、 三十六柱、四十七柱、四十八柱、四十九柱、五十柱、五十八柱、五十九柱、世の元 ぞ。

八月の二日、

アメのひつくの神。

夜明けの巻 第08帖 (328)


あら楽し、

すがすがし、

世は朝晴れたり、

昼晴れたり、

夜も晴れたり。

あらたのし、

すがすがし、

世は岩戸明けたり、

待ちに待ちし岩戸開けたり、

此の神示の臣民と云ふても、人間界ばかりでないぞ。

神界幽界のことも言ふて知らしてあると、

申してあろが。

取違ひ慢心一等恐いと申してあろが。

祭典(まつり)、国民服もんぺでもよいぞ。

天明まつりの真似するでないぞ。

役員まつりせい。

何も云ふでないぞ。

言ふてよい時は知らすぞよ、

判りたか。

仕へる者無き宮、

産土様の横下にいくら祀ってもよいぞ。

天明は祈れ。

祈れ。

天に祈れ、

地に祈れ、

引潮の時引けよ。

満潮の時進めよ。

大難小難にと役員も祈れよ。

口先ばかりでなく、誠祈れよ。

祈らなならんぞ。

口先ばかりでは悪となるぞ。

わかりたか。今度は借銭済(な)しになるまでやめんから、 誰によらず借銭無くなるまで苦し行せなならんぞ、

借銭なしでないと、お土の上には住めん事に今度はなるぞ。

イシの人と、

キの人と、

ヒの人と、

ミヅの人と、

できるぞ。

今にチリチリバラバラに一時はなるのであるから、 その覚悟よいか。

毎度知らしてあ ること忘れるなよ。

神示 腹の腹底まで浸むまで読んで下されよ。

神頼むぞ。

悟った方 神示とけよ。

といて聞かせよ。

役員 皆とけよ。

信ずる者皆人に知らしてやれよ。

神示読んで嬉しかったら、知らしてやれと申してあらうが。

天明は神示書かす役ぞ。

アホになれと申してあろが、

まだまだぞ、

役員 気付けて呉れよ。

神示の代りにミ身に知らすと申してある時来たぞ。

愈々の時ぞ。

神示で知らすことのはじめは済みたぞ。

実身掃除せよ。

ミ身に知らすぞ。

実身に聞かすぞ、

聞かな聞く様にして知らすぞ。

つらいなれど、がまんせよ。

ゆめゆめ利功出すでないぞ。

判りたか、

百姓にもなれ、

大工にもなれ、

絵描きにもなれ。

何にでもなれる様にしてあるでないか。

役員も同様ぞ。

まどゐつくるでないぞ、

金とるでないぞ。

神に供へられたものはみな分けて、

喜ばしてやれと申してあろが。

此の方 喜ぶこと好きぞ、

好きの事栄えるぞ。

いや栄へるぞ。

信者つくるでないぞ。

道伝へなならんぞ。

取違へせん様に慢心せん様に、

生れ赤児の心で神示読めよ。

神示いただけよ。

日本の臣民 皆勇む様、

祈りて呉れよ。

世界の人民 皆よろこぶ世が来る様 祈りて呉れよ、

てんし様まつれよ。

みことに服(まつ)ろへよ。

このこと出来れば他に何も判らんでも、

峠越せるぞ。

御民いのち捨てて生命に生きよ。

「鳥鳴く声す 夢さませ、見よ あけ渡るひむかしを、空色晴れて沖つ辺 に、千船行きかふ靄(もや)の裡(うち)。」

「いろは、にほへとち、りぬるをわか よ、たれそ、つねならむ、うゐのおくやま、けふこ、えてあさき、ゆめみしゑひもせ すん。」

「アオウエイ。カコクケキ。サソスセシ。タトツテチ。ナノヌネニ。ハホ フヘヒ。マモムメミ。ヤヨユエイ。ラロルレリ。ワヲウヱヰ。」

アイウエオ。

ヤイユエヨ。

ワヰヱヲ。

カキクケコ。

サシスセソ。

タチツテト。

ナニヌネノ。

ハヒフヘホ。

マミムメモ。

ヤイユエヨ。

ラリルレロ。

ワヰウヱヲ。

五十九柱ぞ。

此の巻 夜明けの巻とせよ。

この十二の巻よく腹に入れておけば何でも判るぞ。

無事に峠越せるぞ。

判らん事は自分で伺へよ。

それぞれにとれるぞ。

天津日嗣皇尊(あまつひつぎすめら みこと)弥栄(やさか)いや栄(さか)。

あら楽し、

あら楽し、あなさやけ、あなさ やけ、おけ。 

一二三四五六七八九十百千卍(ひふみよいつむゆななやここのたりも もちよろず)。 

秋満つ日に、アメのひつ九かみしるす。

夜明けの巻 第13帖 (333)


世界中から神示通りに出て来て足元から火が付いても、

まだ我張りてゐる様では今度は灰にするより方法(ほか)ないぞ。

恐しなっての改心では御役六ヶ敷いぞ。

因縁あるミタマでも曇りひどいと、

御用六ヶ敷い事あるぞ、

神示頂いたとて役員面(やくいんづら)すると鼻ポキンぞ、と気付けてあろがな、

五十九柱いくらでもあるのざぞ、

かへミタマあると申してあろがな、

務めた上にも務めなならんぞ、

因縁深い程 罪も借銭も深いのざぞ、

岩戸閉めにもよき身魂あるぞ、

岩戸開きにも悪きあるぞ、

気付け合ってよき御用結構ざぞ、

勇んで務め下されよ。

心から勇む仕事よき事ぞ、

此の方の好く事ざぞ。

木の葉落ちて冬となれば淋しかろがな、

紅葉(もみじ)ある内にと気付けおいたが紅葉の山も落ちたであろがな、

他で判らん根本のキのこと知らす此の方 の神示ぢゃ、

三千世界のこと一切の事

説いて聞かして得心させて上げますぞや。

落ち付いて聞き落しのない様になされよ、

悔しさ目に見へておろがな、

どぶつぼに我と落ち込む人民許り出て来て、

神の国 臭くて足の踏場もないぞ、

なれども見て御座れ、

三千世界一度にひらいて世界一列一平一つのてん詞(四)で治めるぞ。

地の世界に大将なくなって五大州引繰り返りてゐると申すことまだ判らんのか、

目に見せても耳に聞かしても、まだ判らんか、

尻の毛まで悪魔に抜かれてゐて まだ判らんのか、

あんまりな事ぢゃなあ。

是までは高し低しの戦でありたが、

是からは誠の深し浅しの戦(いくさ)ざぞ、

誠とはコトざぞ 口でないぞ、

筆でないぞ コトざぞ、

コト気付けと申してあろがな。

コト、コト、コト、ざぞ。

始めウタあったぞ、

終もウタぞ、

今も昔もウタざぞ、

人民も動物もウタ唄ふのざぞ、

終の御用の始はウタぞ、

ウタの集団(つどひ)とせよ。

此の神示ウタとして知らす集団とせよ、

ウタの集団 始ざぞ、

表ざぞ、裏の裏ざぞ、表の表ぞ、

道開く表の終の御用ぞ、

江戸の御用すみたから、尾張の御用と申してあろがな、

カイの御用も忘れてならんのざぞ。

食物(おしもの)の集団も作らなならんぞ、

カイの御用の事ぞ、

此の集団も表に出してよいのざぞ、

時に応じてどうにでも変化(へんげ)られるのがまことの神の集団ざぞ。

不動明王殿も力あるに、あそこ迄落してあるは神に都合ある事ぞ。

世に落ちて御座る守護神と 世に落ちてゐる神々様と 世に出てゐる神々様と 世に落ちて出てゐる守護神殿と 和合なさりて物事やって下 されよ、

二人でしてくれと申してあろがな、

判りたか。

十二月十八日、

ひつくのかみ神示。

雨の巻 第13帖 (347)


ひふみ四十九柱、五十九柱、神代の元 ざぞ。

あめつち御中ムしの神、

あめつち御中ムしの神、

あめつちの御中ムしの神、

あめつち御中ウしの神、

あめつち御中ウしの神、

あめつち御中あめつち御中ウしの神、

あめつち御中あめつち御中ウしの神、

あめつち御中ウしの神、

あめつち御中ウしの神、

あめつち御中あめつち御中天地(アメツチ)御中ムしの神、

天地(アメツチ)御中ヌしの神。

天地(アメツチ)のはじめ。

一月三日、

一二

空の巻 第03帖(458)



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