ひふみ神示 第六巻 日月の巻第 第二十六帖(199)
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トッチです。 ロックさん、たまたま開いたのが日月の巻第二十六帖だったのでしょうか。 昨日は11月22日でしたので偶然で片付けられないような気がしますけど。 今ふっと思ったのですが、 「しばらく神示は出ないぞ」 は、まさか地震の被害で少しの間ネットが出来なくなる日が来るのかも、なんて事にはならないでしょうね。 東海アマさんに 「庭の桜が咲いた」 なんて書き込みもありましたし、何だか嫌な感じです。 お互いやばそうな所に生息していますので気になりますね。 そんなわけで、予定を変更して日月の巻 第二十六帖にトライしました。
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ひふみ神示 第六巻 日月の巻 第二十六帖(199) 昭和十九年十一月二十二日、 旧十月七日(1944年)
昔の世の元ぞ。
世の元ぞ。 サタナハマからあるぞ。 一柱、二柱、三柱、五柱、七柱、八柱、九柱、十柱、 と申してあろがな。 五十九の神、 七十五柱これで判りたか。
冬の先 春とばかりは限らんと申してあること忘れるなよ。 用意せよ、 冬 に桜咲くぞ。 十一月二十二日、
ひつ九
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使用されている特殊文字
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昔の世の元です。
世の元です。 サタナハマからあります。 神は一柱、二柱、三柱、五柱、七柱、八柱、九柱、十柱、と説明しています。 五十九の神、七十五柱、これで判ったでしょう。
は中にいる神「
中にいる神「 冬の先が春とばかりは限らないのです。 このことを忘れないようにしなさい。 岩戸開きが近づいているので用意しなさい。 その時代では異常気象で冬に桜が咲くのです。
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こんな考え方も有りかなと思いましたので一応やってみます。 参考意見程度に捉えてください。 ●丸の中のム、ウ、ウですが、地球内部3層のマントルのうち、2層目と3層目が相対的に見ると動く。 (この部分が一番強引です・・・) (ム)=1層目。動かない。 これにつきましては、2面性を持たせて、もう1つの意味があるとします。 (ウ)=2層目 この間に何かが起こる。 (ウ)=3層目 ・丸の無い「ウ」は動く地表。 ・裏にアエオイウ=一般的な説、常識、、並びに囚われるな。
![]() ●丸の中のア、ヤ、ワ ・ア 現在の50音図を見るとア行は全て母音。 つまり、世の仕組みを総括する元と見ることが出来ます。 ・ヤ や行を見ると、(や・ゆ・よ)で、3層構造をイメージします。 つまり、地球の中の上部マントル3層構造。 ・ワ 50音図では(わ・・・を)となり、中空構造をイメージします。 つまり、中身が中空の月を表している。 ●丸の無いヤ、ワ ・ヤ 活動後にエネルギーが解放されたマントル層、地殻構造。 ・ワ サタンから開放された月、月人。
![]() ●サタナハマからあります、 「カ」も有れば子音が揃いますが、あえて抜いたとしますと、文字に囚われるなと言っているのかもしれません。 つまり、これらを解くヒントとして示したのではないかと考えられます。
![]() ●神は一柱、二柱、三柱、五柱、七柱、八柱、九柱、十柱、と説明しています。 4柱と6柱が無いのが鍵でしょうか。 1柱、2柱、3柱=マントル3層構造。 5柱=5大陸。 7柱=7つの海。 8柱=他の帖で「日本を八つ裂きにする」とあります。 9柱、10柱=新しい世へと向かう。 ・こう捉えますと、ノアの大洪水で地上の陸全てが、海水に飲み込まれ壊滅する。 そしてミロクの世へと向かう。 と、見ることが出来そうです。
![]() ●五十九の神、七十五柱、これで判ったでしょう。 ・ミロクの仕組みを理解しようと神示を読んでいる皆さん、ミロクの御用を務める事になる皆さん、これで判ったでしょう。
![]() ●丸の中 にあるムは中にいる神「・」です。 中にいる神「 ・ 」には裏表上下あります。 ・ 大元の神としたい所ですが、裏表上下の別があるので、中にいる神とは神サタン、または月の内部に居る月人とした方が良いかも知れません。 ノアの大洪水を司る者
![]() ●冬の先が春とばかりは限らないのです。 このことを忘れないようにしなさい。 岩戸開きが近づいているので用意しなさい。 その時代では異常気象で冬に桜が咲くのです。 以上の流れから、この部分は、 「上記で説明した事で岩戸開きとはノアの大洪水である事が判ったでしょう。 冬の先が春とばかりは限らないのです。 このことを忘れないようにしなさい。 そのノアの大洪水が近づいていますので、用意をしなさい。 その時代では異常気象で冬に桜が咲くのです。」 と出来ると思います。
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