太陽がニビル&プラネットX情報を探してくださいました。
(8月11日)
太陽のコメント
書き込みがありました。
翻訳をよろしくお願いします。
|
二重になった太陽は、
実に、4,6,いや8本以上の、
太陽の中心を
貫くフレアーを作り出し、
ここでは、10本になっています。
そして、その中心を貫く4,6,いや8本のフレアーを作りだしている
太陽は、非対称で、球形です。
隠れている状態になっているプラネットXがいびつになっているから、
10本のフレアーが出来るわけです。
ナンシー
|
そうして、
さらなる驚異が天空に現われ;
そこには、
7つの頭を持ち、
10本の角があり、7つの冠を頭上に抱く
赤いドラゴンを見よ、
|
8/3日と8/6日の画像を比較してください。
赤いドラゴン自身がレンズ・フレアーを発生しています、
フレアーがそこにあるのではなく、作り出しているのです。
赤いドラゴンは赤い物体を伴って白い物体として
太陽の中に現れているので幾分いびつになっています。
ナンシー
|
8/3日、8/6日、それから8/8日の画像と比較してください。
太陽の中に隠れていた赤いドラゴンが、溶接用のレンズで
太陽のギラつきを遮ったので、ここにもう一度正体を現しました。
この赤いドラゴンと尾の反射ががレンズ・フレアーを作り出しています。
仮に、その物体がレンズ・フレアーとか反射光がを作り出している
ならば、それはレンズ・フレアーではないと言うことになります。
更に付け加えれば、レンズ・フレアーに現われているように、尾は
対称になっていません。
ナンシー
|
先週のことですが、ある期間にわたって天空の動きを精査して
分かりました。
]の尾である、渦巻く月たちを捉えました。
一週間の地球の自転停止、この動きは、プラネットXと
構成物の接近により引き起こされ、
大変な苦痛が発生するでしょう。
赤いドラゴンは古代からの予言です。
ゼータ・トーク:「赤いドラゴン」
|
7/30,8/1,8/3,8/5,8/6,8/8日の画像と比較してください。
過去の画像で赤いドラゴンは太陽の中に見え、不思議な状態に
なっています。
最初の画像には、地球の引力と、太陽風によってプラネットX
の尾が地球の方にたなびいているのが見られます。
赤いドラゴンはシッカリと大きくなって赤色も強くなってきました。
ナンシー
|
第三の物体は、Giusmarさんの7/30, 8/5,そして8/7日の赤い十字
となって、明らかです。
プラネットXと構成物が太陽の中に在るときは、太陽の自然光を
変えてしまい、赤十字になりました。
数分間ですが、「アニメーション」で、この画像を撮ったときの
チリの雲の動きが見られますよ。
ナンシー
|
|