太陽がニビル&プラネットXの情報を探してくださいました。
太陽のコメント
書き込みがありました。
翻訳をお願いします。
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はっきりとした白い天体が2時の方角にあることに注目してください。
食の状態に非常に似ています。
その白い天体は太陽よりも遅く水平線の後ろに沈んでいきますので、
独立した天体であることがわかります。
ナンシー
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7時の方角のはっきりとした赤い天体に注目をしてください。
太陽からは独立して動いています。
白い天体は、PXが実際存在するところにあり、2番目の写真で2時の
方角に見えています。
ナンシー
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ギスマルさんはむちのようなPXのしっぽを捕捉しています。
それは今、まささに沈まんとする太陽の下方の大気にチリを集めています。
これらの写真は短い間隔を開けて撮影されています。
そのことは各写真の月の位置によって判別できます。
右上から降りてきている太陽光ではないはっきりとした丸い形の輝きが
あることに注意してください。
これが赤い天体の輝きなんです。
赤い雲が光を拡散させてしまい、真っ赤な赤があっても
雲の中にピンクや紫色に見える
拡散したチリになっているために、多くの人々はそれを
見ていません。
ナンシー
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http://www.zetatalk.com/teams/rogue/nancy279.htm


複数の天体のをつれた真昼の太陽
2003年7月12日
ニュージーランド
最近PXについて知りたくてあなたのサイトを見ています。
ニュージーランドのノースアイランドのタウポで撮られた写真を
添付してありますので見てください。
これは2003年7月12日のニュージーランド時間の
だいたいお昼12時頃に撮られたものです。
底の右側にPXの赤・ピンクがはっきり見えます。
それから太陽の周囲に月がいくつかの点々になって見えています。
わたしはこの写真をコダックのDC210のデジタルカメラで撮りました。
この現象に関して写真がたくさんあればあるほど、世界はPX、ニビルが
近づいていることに気が付くでしょう。
2003年にニビルが全ての人々によって目撃されるということは4000
年前から予言されていることです。
政府は、そんなに長くはPXがやってきていることを隠すことはできないでしょう。
マシュー
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とてもおもしろい画像です。
あなたはPXとその月がとても見事に混じったゴミの雲を激写された
ようです。
写真を撮るご苦労をしてくださり、またそれを公開してくださってありがとう
ございます。
スティーブ ハバス
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白い天体が写っています。
11時の方角にうまく撮れました。
4時の方向に巨大な赤い雲のように赤い天体が写っています。
南半球で観測しているので異なった場所に見えます。
図によるとニュージーランドにいる人は太陽に向かって逆さまに立っている
ように写真に写らなければなりません。
北半球の人は右に傾いて立っている人のように見えます。
ナンシー
In the diagram, a person in
New Zealand must be pictured as standing upside down
looking toward the Sun,
with a Northern Hemisphere view from a man standing
at a tilt or list to theright.
Nancy
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左下方の黄色い物体は、内側に大きいピンク色のもやがあります。
両方ともレンズフレアです。
レンズフレアは物体の中心あるいは太陽の中心を通って広がっていきます。
しかしこのケースでは中心を通っていません。
中心には黒点があり露出過多になって写っています。
もう一度指摘します。
レンズフレアの角度によってPXの存在を証明できます。
黄色い点を貫く、白色のカップから引かれた上向きの線は、1時の方角にある
とても大きな赤色の雲の中に現れている、太陽左の黒い点に向っています。
ナンシー
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