太陽の返事
「諸世記の解読は世界中で三千通りから四千通りあるそうですね。」
の件です。
諸世記の解読の方法は、
世界中で三千通りから四千通りもありません。
考えて下さい。
三千通りから四千通もの解読を世界の言葉を理解して、違いを計数した奴がいるのな
らお目にかかりたいです。
一つの方法の違いの確認だけに、まる一日ついやしたとしても、10年以上かかります。
まして、異国の言葉で書かれていれば、語学の天才でも一生かかっても三千通りの一
部分でも違いを指摘することはできません。
「諸世記」は、約1000編の難解な暗号的な予言詩で構成されています。
神示の場合もそうです。
従って、
「1000や2000」
とか
「三千通りから四千通りあるそうですね」
なんて云いっている奴は、嘘つきか張ったり屋です。
大きい数を云えば知らない人達は、
「そんなものか!」
と感心します。
ですが、内容が分かっていると、簡単に、その人間の底が見破れます。
何にもしていないで、はったりでごまかそうとしているから、そんな言いぐさがいえ
るのです。
(私は 小学の算数で相手の云っていることを計算して、出来そうもないことをした
り顔で云っているのをチェックしています。
ロックさんも狐に化かされないように注意してください。)
日本には、特にこのての人間が多いので注意してください。
簡単な算数の計算で、どうやっても出来ない数字などを言い出したら要注意というよ
り無視するに限ります。
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