地球の反対側のイタリーの7月6日と、7日のフロリダで撮られた最近の画像
から分かることは、プラネットXの雲がすでにピンク色に色づいて取り囲んで
います。 それとともにPxの横からたなびいています。
その雲は、地球から見られるように広大な空域を飲み込みながら、現在地球と
太陽の間に存在しています。
太陽光がチリの雲を通過するとき、あらゆる方向に乱反射して、通常の白いバー
ストから雲を通して突き抜けるところは、大きなピンクのバースト状になりま
す。
この、プラネットXの場所は地球と、太陽の間に存在すると云うことでしょう
か?
いいえ
チリの雲の流れは、地球と太陽の中間地点よりも、また、太陽と地球の通過ポ
イントである22,530,000 kmよりも更に大きくて、Pxの影響力は地球の回転
を十分止め得るのです。
また、地球を血の色の大気で取り囲んでしまう十分な大きさも持ち合わせてい
ます。
そのチリは時折、微かに地球に降り注ぐようになってきていますが、一旦始ま
ると日の出とか日没時のみならず常時ピンクとか紫色の空に変わります。
一時間以上に渡って使用不可能になったと言われれる、EITの焼き付きはどう
して起きたのでしょうか。
太陽からの光線とか、星はの光はあらかじめ十分考慮され、また、プログラム
されていることでしょう。
同様に、太陽からの光線であるとするなら理由は突き止められます。
最近の様子からすると、これは露出オーバーが原因ではありません。
褐色矮星自身のプラネットXが非常に接近し、放射する光が理由である。
SOHOのレンズは、この褐色矮星からの光線のみならず、主に、大部分を占
める太陽光線を四散させて、SOHOが跳ね返ることがないようになっていま
す。
地球から見える小さな太陽表面サイズですが、はるか彼方のチリの雲から飛び
跳ねたきた弾丸は大変な力でやって来ます。
太陽面の爆発フレアーは圧倒的な勢いでSOHOのレンズに対してでやって来
ます。
このゴミの雲は、プラネットXが動くように動き、太陽風に押され、Pxの月
と共に地球に引っ張られて、お互いの間でダンスをしているようです。
まあ、色々な動きがありますが、太陽本体の画像、および周囲には固形物が殆
ど無いことは確かと言えます。 今後厳しく監視が必要です。
このチリの雲は既に世界中に、伝説で伝えられている、破壊の星、とか、空を
飛ぶ火の龍として、プラネットXが接近してい理由であるとコメントされてい
ます。
プラネットXに関しては、すでにその尾は、微かに地球に届く距離で、交差し
ていますが、どこにも避難する通知はないでしょうが、どうなるやら。
あらゆる兆しとか、予言に関する話のことについて、特権階級の者たちは、避
けるようにしている。 さらに、何か隠しているようだが、彼らはコメントしな
いようにしている。
近頃は、特権階級からの的はずれなアナウンスが増加しているし、彼らのわけの
分からない行動が増えてきた。
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