ロックさんのメール
ロックです。
上つ巻意訳その一 どう工 夫しても天上界風にしか出来ませんでし た。
とりあえず送ります。
上つ巻意訳その一
世界中の洗濯をしますので、
加実(ミロク)が世界の王になります。
(この解放戦争を終らせる為には)
世界を泥の海にしなければなりません。
神のやり方は日の光の様に人間ばかりでなく草木も喜びます。
泥海にするのは簡単ですが、それでは元の神
(太陽様とサタンを繋いだ神?)
にすまないので、これだけ(サイトなどで?)
分かりやすく知らしているのに理解できないのならば、
もっと痛い目に合わせなければいけません。
岩戸(都市攻撃?)が始まれば一度にわかります。
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ここまで書きましたが上つ巻で感じるのは、
二つの神の言い分があるということでした。
統制は統制のやり方(解決法)という言葉がありましたが、
すぐ続いて神のやり方は日の光〜草木も喜ぶやり方ぞとあります。
統制という言葉は取り締まる事なので、
太陽様のコメントを見る限りはこれはサタンのやり方かなと
削除しました。
逆にその除いた部分を組み立てると傲慢な
神の存在が見えてきます。
世界を泥の海にする。
でも、言う通りにしなければ泥海にするのと、
戦争を終らせる為に仕方
なく泥海にしなければいけないという二つの
言い分があります。
日月神示とはそういう事かと思いました。
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