千成の返事
応援歌さん、おひさしぶりです。
このPXについては応援歌さんのように考えるのが
世間一般だと思います。
5月に見えなかったのは、おかしいと応援歌さんは思われています。
われわれは、これはnancy女史の計算ミスだと思っていましたが、nancy女史は
「前もって正しい日にちを発表すると、人々が避難する時に政府が
邪魔をするのでダミーの日付を発表して、政府の動きを観察した」
と述べているようです。
あんのじょう、米政府は人々に二日間の外出禁止令を出しています。
nancy女史の予想が当たったわけです。
ただPXはなぜだか少数の人しか見ていません。
そんな大きな天体なら、少数しか見ていないのは不思議と
いえば不思議です。
わたしが“忍者天体”と呼ぶゆえんです。
こんなに確認できないような軌道をとる天体は
まず
「無い」
と考えるのが妥当でしょう。
ですから、世間一般は、それで正しい判断だと思います。
ただ、こんな異常な軌道をとるのは、この天体が
「エンジンを備えた人工的な天体だ」
「あるいは、軌道を人工的に決められた天体」
と仮定するとつじつまが合います。
多分この仮定を認めた場合のみ、
「PXは太陽に隠れるようにして
地球に接近してくる」
ということの説明になると思います。
偶然では、なかなかそんなうまいコースをたどれないでしょう。
PXの接近を否定する方は、上のような仮定を認められない
人です。
しかし、この仮定は、地球の科学のみに頼っている人々が
認めるには少し無理があります。
ですから、今のところPXが大衆に認められないのは当然です。
応援歌さんですら、PXは怪しいと思い始めておられます。
ただ、
「PXぐらいの大きさの天体の軌道を自由にできる
生命体が宇宙には無限ともいっていいほど存在する」
と考える人なら、別にPXが太陽に超接近していて
確認が難しくても、ほんの少しの写真でもあればそれを真剣に
チェックするでしょう。
わたしは、nancy女史サイトに載っている写真は、全てが怪しいとは
思ってはいません。
“Big Bear 太陽観測所”
のサイトを見てみました。
NASAの画像をちょろっと載せているだけのサイトでした。
しかし、この話の真贋はもうじきわかることです。
nancy女史のサイトの話が本当か、あるいは
あのサイトの写真は全てウソなのか!
日本でも、そろそろ写真が出てきています。
決着のつくのも、そんなに先のことではないでしょう。
応援歌さんの教えてくださったMPEG Full Disk Moviesの
動画を見てみました。
われわれが
「構造物の位置が逆さまになっている」
と騒いでいるEIT195の画像はありませんでした。
このeit195画像で動画を作ったのでなければ、
「動画をみれば今まで通り太陽が動いている」
と言うことはできません。
トラブルタイムというサイトを応援歌さんが教えて
くださったので
赤いチリについて載っているサイトを見つけました
http://www.zetatalk.com/japan/reddust.htm
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