千成の返事
トッチさん、いろいろ計算していただき
ありがとうございます。
PXだけは、観測がとっても難しいことが
だんだんわかってきましたね。
何かわれわれが知らなければならない
条件のようなものがあって、それさえ
わかれば、簡単にそれを見ることが
できるのかもしれません。
トッチさんのメールの一部
本当ならフィルターも露出補正もせずそのまま撮影しないと相対的にPXも暗くなり写りにくくなると思うのですが、
本当に悩みどころですね。
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トッチさんが、いみじくも指摘されています。
SOHOが太陽周辺画像を撮影する時に、c2,c3画像では
太陽に遮蔽版を取り付けています。
これですね。
太陽の部分だけにフィルターをつければいいのではないでしょうか。
てんさん、カメラの真ん中に丸い小さいフィルターを貼り付けて撮影
できないでしょうか?
つまり太陽自身は、このさい無視するのです。
そして太陽周辺のみを撮影するのです。
PXは自分自身で発光していないのであれば、
太陽−−PX−−地球
という位置になったら、PXは真っ黒になりますから、写るはずが
ありません。
カメラで狙う時には、真ん中に太陽が来るようにカメラを動かし、
カメラのレンズの真ん中部分のみに黒い紙を貼ってしまうのです。
つまり、せめて太陽からの直射光を全部ブロックしなければならないと
いうことになります。
そして、レンズの中心部は写らないようにして、レンズの周辺部分のみを
写す目的で撮影するのです。
SOHOのc2やc3画像を自分で撮ると思えばいいのです。
話は変わりますが、リモートビューイングで
PXをチエックできないのでしょうか!
このサイトにも、それに良く似たことができる
方がおられるはずです。
リモートビューイングでチェックして
それがどのあたりにいるか調べてもらうのです。
イヤ、その方法はダメかも!
人工的なものだとすると、月の内部が
リモートビューイングで知るのが難しいように
PXについても知ることができないように
結界みたいなものが張ってあるかもしれませんね。
やっぱり“びっくり箱”に
なってしまうのでしょうか!
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