てんさんのメール
てん です。
ぴーすけさんの動画見ました。
やはり鳥肌ものですね、すごいです。
ありがとうございました。
千成さん、いままで画像と動画撮ってきましたが、
やはり、あの「黒いてん」は、太陽そのものではないかなー
と思ってきています。
手ぶれの撮影ですが、だいたいいつも真中です。
過去に見た夕日の中の2つの「てん」とか、見えると
これは・・・と思えますが、
正直いままで写真で明るく輝いている
太陽の中に本当のサイズの太陽が写っている写真とか見たとき
はありませんでしたので、初めて見たときこれは・・・と思いましたが
どうでしょうか・・・?
先日の、太陽の大きさは変わらないのお言葉がヒントとなり、いくら夕日
で大きく見えても、日中のカーッと輝いてる太陽でも、周りの大きさの差は
ありますが、中身の本当の太陽のサイズは、同じですよね。
でも、回りに目を向けてみると輝きの輪がかなり歪のような気がします。
今度は、そうゆう方面も気にしてみたいと思いました。
ただ、疑問もやはり残っていまして、どうしても最初に見た2個の黒い点が
(なぜ2個?)気になるのと、画像をみていて、距離感覚が近すぎないかな?
本当の太陽と地球の間、もしくはもっと近い距離にありそうな感じがします。
どなたか、光り輝く輪の中に太陽を写してくれて、「ほら同じでしょと」、
言ってくれるのを待ちたいと思います。
今後も同じような観測を続けて、
さらにNO2471と
NO2467
のnoreesonさん
トッチさん千成さんのお話をみて、
なんとか太陽を隠して撮る方法を考えて、
違う方向から、撮影してみようかと思います。
ちなみに、直径3mmの遮光版もどきを作って撮影してみましたが、おっしゃる
とおりピントがぼやけて、効果がありませんでした。
でも、まだ諦めてはいませんので、少し考えてみます。
何も判らないまま、お騒がせいたしておりますが、どうかお付き合い願います。
あと、ペンデュラムの件ですが、まだやってはいません。
これも、いろいろとタイミングを見つけないと、闇雲にやっても駄目という感じです。
ほんと、あてになりませんが、様子をうかがっていますので・・・。
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