太陽のコメント
書き込みがありました。
翻訳をよろしくお願いします。
太陽の観測をする場合の注意点です。
私は デジカメなどを持っていませんので、裸眼による直接の観測をしています。
イスに座って、ゆっくりと太陽が沈むのを見ているのです。
梅雨ですから、雲がかかり観測条件がわるいのですが、薄日がさすときには 出来る
だけ見ています。
その時に気が付いたことです。
太陽が沈むころの太陽の光は 下層、中層、高層の雲の中を斜めに昼間に比べて長い
距離を通過してきますので、その形状も様々に変化します。
そして、その形状をみているとnancy女史の報告する画像の全てとは云いません
が、
「かなり多くが、この形を撮影したのではないか?」
と思えるような内容もあることに気がつきました。
特に、難しいのは、高層の薄い雲と中層の薄い雲と低層の比較的に濃い雲を斜めに通
過する場合です。
この時、「PXの月」と表して公開されているような画像と同じような形状がみられ
ます。
これらの画像の特徴、雲間を通過するのと、太陽が沈む速度が速いのとで、現れた
り消えたりします。
従って、この瞬間の画像を撮影しますと、再現性の無い画像情報を作ってしまうこと
になります。
雲がほとんど無いと思われる時は、このような現象はありませんので、皆さんが観測
する場合は、この点も考慮して観測をお願いします。
11時の白いものと、と2時の位置の赤い物はカメラアングルによって変化し
ます。
でも、これは例の物体とその雲です。
太陽と明るさを、溶接用のガラスを透して競いあっています!
ナンシー
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7月15日にSOHOが燃え尽きたと発表以来、Pxのチリの雲による反射光の
増加でカメラは壊れ、写真を撮れなくなった。
そうして、画像を姑息にも編集して、
もうつぎはぎだらけです。
この反転した画像はなにも目新しい物ではありません。
これは、わざと修正しているという明しを
公表してるような物です。
これは、非常に驚きであると共に、
このまま穏便にゆくかSOH本部との戦い
ですね。
ナンシー
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