太陽のコメント
はるさんが千成さんに送ってくれている、
はるさんのメ−ルの残りもよろしかったら、
私の方へ送って下さい。
私は、
「何者かによって何かを知らせようとして、
はるさんは、無意識に暴走し始めた
可能性もあるのでは」
と考えています。
ただ、そのために、送られてきた情報は、
整理整頓されていなくて、理解しにくいこと
ですし、何をしたかったのか(彼女の潜在意識が)
がわからなかったことです。
そのためには、
「会社とのトラブルを無くして」
「はるさん自身でゆっくりで良いので整理
整頓していただく」
のが良いと思います。
そして、整理整頓した簡潔な記述が出来るようでしたら
「はるさんの調査報告」
として、皆さんに案内してみてはいかがでしょう!
さしあたって、
「はるさんがどうしてあのような調査を会社と衝突して、
退社してでも、しなければならないと強力に意識したのか?」
分かるとよいです。
話は 変わりますが、少し前に「女王」をテ−マにして
色々の意見が掲載されていました。
その折りに、予言的にいえば、肝心の所が
無視されていたようにおもいます。
予言のポイントは、女王が
「子鹿、アライグマなどのお供をつれて避難地へやって来る」
ことでした。
もし、現在の私の避難場所がそうであるならば、
場所は、そうとして、お供達が問題
でした。
素直に受け取れば「女王」は、
多種類の小動物のペットをつれてくるということです。
(予言の教えるところの、それは神の使いであるという
証拠の6種類のペットたちであるのかもしれませんし、
護衛の8体の天使達は、
大天使ミロクの周囲を固めている
そうですから、何やらペットの
数値の一致に不思議を感じてしまいますが!)
これは、考えようによっては当然の行為になります。
「初対面の女王」
に合ったところで、彼女が予言された本人であるか分かりません
が、予言された多種類の小動物をペットとしてつれてくれば嫌でもその女性が女王と
なるべき存在であると確認できます。
常識的に考えても、予言されたような小動物をペットとして、ゾロゾロとつれてくる
ような女性は まず日本にはいないのです。
もっとも、そのために、
小動物でなくてお供のニックネ−ムで
ないかともかんがえましたが!
過日、面白いことが起きました。
とある駐車場に車を止めていたら、
突然女性が近づいてきて、車の中の
モモファミリ−(8匹の犬たち)を見て、
色々と話しかけてくるのです。
その時に、名刺をもらいましたが、女性は
「愛玩動物飼養管理士」
とのことでした。
いろいろと犬たちの話しが終わる頃、
「犬の食料をあげるので自宅へ取りに来るように」
と云われました。
その食料は、ペットの食料の袋が破れたりして
販売商品としてダメになったもので、
女性の仕事の関係で大量に売り物にならなくなった
食料がもらえるので、お裾分けを
してくれるとのことでした。
その時、私は考えました。
「記憶を封印された女王がすでに地球に来ていて、私を捜すとする
なら」
ペットを8匹も護衛としてつれている人も
珍しいですから、たしかに、探すのに容易です。
もしかしたら、私も相手も、その地上での姿を知らず、
そのままではお互いにどのよ
うな人間の姿をしているか分かりませんが、
ペットにキ−があるのなら、その特異な
パタ−ンから容易にお互いが確認できます。
そのような意味でも、
「女性の自宅を訪問すれば何か分かるかもしれない」
と過日食料を
受け取りに訪問しました。
食料は、100kgを越える量で、当分フアミリ−は
食料には困らないことになりました。
また、色々と新しいものが入荷したら
連絡してくれるそうです。
女性の自宅には、12匹の犬たちや鶏や
小鳥などはいましたが、予言された動物たち
は庭にはいませんでした。
ただ、
「予言された多種類の小動物を持っていても
不思議に思われない女性達がいる」
こともわかりました。
今回は合致しませんでしたが、これからも、
女性から何らかの情報がもらえないか
と考えています。
もしかしたら、将来、予言された多種類の
小動物をつれた女性が現れるのかもしれません。
そうなるようであるのなら、私は、
海外へも出かけることになるのでしょうし、その
きっかけとも思われる出来事に不思議を感じている
今日この頃です。
まずは近況。
もし、この話が進展するようでしたら皆さんに、その
後の推移を案内したいと思います。
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