はるさんのメール
千成様 太陽様
また数式があったのでお送りします。
http://www.geo.titech.ac.jp/~shibata/tikyuu/
これは脳波のはなしがよく千成様の
サイトに出ていたのでそれに関連する話と
おもわれます。
http://www.marinenet.co.jp/synchro/
welnews/20030604.html
火星内部に水がある証拠のようです。
洪水と何か関係があるのでしょうか?
http://www.isas.ac.jp/docs/ISASnews/
No.229/explore.html
シータ波と幽体離脱と地球固有振動数の関係
http://homepage1.nifty.com/metatron/
zone-12/40.htm
意味は良くわからないのですがなんとなく
気になるタイトルだったので引用しました。
小惑星が地球と交差する理由
(How Did the Asteroid Cross the Earth?)
地球と交差する小惑星
(ECAs: earth-crossing asteroids)
はどこかの地点で地球の軌道と交差している小惑星群である。 これらの小惑星群は火星と
木星の間にあるメインの小惑星帯から、
小惑星同士の衝突や主に木星により引き起こされる軌道の摂動等により飛んでくるものと考えられていた。
しかしながら、一般的な、シミュレーションによる研究では、他の惑星との強力な軌道共鳴は、実際に、小惑星を地球型惑星の軌道と非常に短いタ
イムスケールで交差させ、その後太陽に向かわせることを示している。 Miglioriniたちは
(p.2022、Greenbergの展望も参照)
、シミュレーションの
中で、直径数Kmの小惑星から火星と交差する小惑星群と地球と交差する小惑星群(ECAs)の両方を生じさせる、わずかに異なるメカニズムを発見した。
彼らの発見したメカニズムの鍵はメインの
小惑星帯内の弱い共鳴軌道であり、この共鳴の中にある小惑星を火星と交差させ、
最終的には地球と
交差する小惑星(ECAs)へと移行させる。
このように、弱い共鳴は、大きな小惑星群が太陽系の内側でより長い寿命を持ちえることと、
いくつかの地
球に衝突した隕石の起原を説明することが出来ると考えられる。
(Na)
AbstractClub - 英文技術専門誌の論文・記事の和文要約です。
これは雑誌のバックナンバーのようになっているので大量の
記事が入っていますがなかなか
使えそうです。
しかし私には意味がさっぱりですので
ぜひ太陽様が好きなように検索されてください。
http://www.ricoh.co.jp/abs_club/Science/
Science-1998-0925.html
波動はオーケストラという表現が
とてもわかりやすく気に入りました。
http://nippaken.org/guidance/contents/
moredata/theory_wave.html
低周波の研究は着水艦から人体に対する影響という
点では携帯電話のようなマイクロ波の問題は
比較的早くから議論がありました。
1930年代の終わり頃から
レーザーなどの軍事利用が進んだ関係で、
人体への影響が研究されていました。 その頃はまだ、
低周波に対してはほとんど関心が払われていません
でした。
ところがあるとき急に脚光を洛び始めたのです。
これもやはり米ソの冷戦構造の中で発達してきた軍事技術だったんです。
潜水艦などと通信をする場合、マイクロ波とかそういう
周波数の電波は海の水に吸収されてしまいます。
ところが低周波は水に吸収され
ないため、モジュレーション(変調)といって低周波と
高周波を混ぜるような方法を使うとうまく
通信ができることがわかったんです。
それまで原子力潜水艦は浮
上しなければ通信できなかったのが、
海の底に潜ったままで世界中の原子力潜水艦と
通信できるわけで、
アメリカは1970年代から大々的に低周
波の研究を始めました。
そうやって研究が進んでいくうちにカルシウムの
漏洩が発見された。
75年のことですが、脳細胞からカルシウムイオンが
溶け出してし
まうんですね。
カルシウムというのは骨を作っているだけじやなくて大変重要なものなんです。
神経伝達に使われているのはカルシウムイオンの蛋白質だし、
細胞分裂にもカルシウムイオンが大切な役割を果たしている。
それほど重要なものが漏洩してしまうことがわかった・・・・それをきっかけ
にして、どうも100ヘルツ以下の低周波というものは生命にいろいろな影響がありそうだ、ということで研究が進んだんです。
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