ルフランさんのメール
千成さん。
ご無沙汰です。
大きな地震ほど前兆が長引くのですが、
6月11日からのコンパス、ナマズ、イオン濃度の前兆が
6月16日の茨城沖M5,1発生後も終焉せず、
千葉、茨城での近日中の発生が懸念されます。
直前の前兆を見ませんと、まだ大きさに付いては予想できませんが
もし東北や北海道ですと震災級も懸念されます。
情報としてのお知らせですが
水分さえ取っていれば、2ヶ月程度は体内の蓄えで
十分生き延びる事が可能です。
非常食を準備できたほうがもちろん良いわけですけれど。
ギネスブックには、1973年に382日絶食した記録が有ります。
(肥満症で断食したそうですが)
唯、水分も取らないとギネスですら18日です。
私も七日間水だけの断食は何度も経験していますが
辛いのは最初の三日程度で、後は気の持ちようです。
終了後は心身ともに爽快に成りますので、それが目的で時々実行しています。
注意点は、断食中には多くの水を摂ることと断食終了後には
日程度は気をつけて少しづつ食べる事の二点です。
透き通るほど薄い重湯から
(これが美味しいのですが)
食べ始めます。
急に多量に食べると消化できず危険ですから
(もし実行されるとすれば、
書籍やネット上から断食の予備知識を備えて下さい)
体調も良くなりますし、
食事のありがさが身に沁みる点も意味があります。
人によると思いますが最初の二、三日は、おかしいほどに
頭の中が食べ物の事で一杯に成ります。
短期間で多くの人が餓死していますのは、
断食に至る前の栄養状況がすでに悪いためで、
現代日本の一般的な栄養状況であれば、
間違い無く二ヶ月は問題ありません。
心理的な要因も大きいようですから、
「水さえあれば二ヶ月は問題無い」
との情報は実は重要だと聞いた事があります。
食料の準備がたとえ間に合わずとも、
多少苦しいですが、絶望する事はありません。
この情報は、日常的に肥り気味な事への言わけになったり、
体型に変化をもたらす危険がありますが、
二ヶ月位の絶食であれば通常の体型で十分です。
計算上は半年以上の絶食が可能なルフランからでした。
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