Pさんのメール
千成さん
Pです。
こんにちは。
昨日は大変お世話になりました。
そしてありがとうございました。
復活した上にパワーアップしました。
みなさんに昨日の出来事を報告します。
昨日不動産屋と建設会社と話して
2つのことがわかりました。
1、上階の人について
56歳女性、神経質な人で、
以前から他の部屋の音についてクレームを出していた。
2、GW明けに上階の女性は、
私宛に音に関する苦情を建設会社へだしていた。
5月13日に建設会社より上階のクレーム文書が
ポストに入れられていた。
通常郵便物はすべて見るのですが、なぜかこの文書は
開封していませんでした。
そして、昨日気付き開封して確認しました。
これらのことにより、昨日私は今までのことが全て、
私の思い込みだったのではないかと
精神的に一気に落ち込みました。
単に彼女が更年期であれていただけなのでは?っと。
しかし、千成さんに話を聞いていただき、
凛さんから、現実世界と精神世界があるこ
とを、うかがい、納得し復活しました。
そして確信しました。
精神世界が存在することを。
そこで、今日、私は私の使命について
考えてみました。
まず、月人が執拗に妨害することについて
考えられることは次の2つです。
@何かしらの大きな使命が私にある。
Aとりあえず、
サイトに絡ませるのを阻止しようとした。
@については、今になっても気配がありませんので、
Aと仮定してその後発生したことを
考察しました。
サイトにアクセスはじめた1週目は、
月人は床を鳴らすことで私へ攻撃をしていました。
2週目になり、
窓を開けてクレームを叫ばせて、
そして建設会社経由でクレームを言
う事により月人は、サイトとは全く関係のない
現実世界の中で私を悩ませようとしました。
しかし、天使側の計らいで、
私にクレーム文書は気づかせませんでした。
そして、それにより私は精神世界を意識するようになり、
同時にサイトへの信憑性が一気に高まりました。
月人は、初めはサイトにアクセスさせないように、
その後サイトのことを考えさせな
いように、そして眠らせないように、
最後には部屋にいさせないように、次々に攻撃を深くして
きました。
月人の攻撃に対して、
天使は防御することもできるのですが、
あえて初めだけ助けて、
その後は防衛方法を自分自身で探すよう仕向けました。
これらのことにより、私の使命は
「私が実体験をサイトで伝えることにより、
サイトを読んでいる人の信憑性を高めること」
ではないかと思いました。
他の方々の話では、
月人の攻撃は単発的なものであるように思えたのですが、
「なぜ私だけ継続的に攻撃されるのか」
ずっと疑問に思っておりました。
天使の結界は、もっと強力なイメージがありました。
そして、私には私に大きな使命があって、
サタンかその手下が自ら攻撃しているとは
とても思えませんでした。
それでしたら、もっと天使の声が聞こえてきてもいいはずです。
しかし、あえて私を実験台にしているという
ことであれば納得です。
最近、私はかなり打たれづよく
なっていますので、少々のことではへこたれません。
ということで、
「私の経験談をお伝えするという使命」
に基づき、早速昨日の経験を報告します。
いつもは家に帰ってまず、念じるのですが、
昨日は念じるのをやめてみました。
すると、まずお風呂のガスの音で、
激しくたたき出しました。
そしてお風呂に入っているときは、
お風呂の上をたたきだし、
窓から何か叫んでいました。
お風呂を出たあと、落ち着いたと思いきや、
やはり部屋の上をたたきました。
仕方ないので、バリアを念じ、
それから私は眠りました。
眠れたと言う事はその後は
たたかれなかったと思います。
彼女の精神状態は、
エスカレートしているようです。
かわいそうなので、今日は家に帰ってから、
まず初めに念じてみようと思います。
長くなりましてすみません。
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