太陽のコメント
nancy女史たちのグル−プでは、
「太陽の右下の位置で、太陽に極めて近い方向に、ニビル&プラネットXがいて、
2月のニット−彗星と同じように太陽のフレアに干渉して
いるのではないか」
と考えているようです。
彼らの主張が正しければ、
今まで太陽の陰にいたので
地球から見たら発見できませんが、
地球が公転して太陽の脇を通過するnancy
女史たちのニビル&プラネットXは、
見やすくなるはずですから、
観測できるかもしれません。
また、SOHOシステムの画像になるかもしれません。
最近のSOHOシステムの公開画像で気になるところは、
5月26日から
eit195(緑色フイルタ−)
から
eit304(赤色フイルタ−)
に、画像の重点容量配分が変化しているところです。
このような変化は、時折ありました。
しかし、今までですと、2〜3日ですが、今回は、
それと異なり一週間になりますが、
元の容量配分にもどらないことです。
ニビル&プラネットXは、
「太陽に接近すると赤色に見える」
そうですから、何か関係が
あるのかと!注目しています。
SOHO画像をチェックされている皆さんも、
よろしく監視をお願いします。
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