千成の返事
ゆうさん、メールありがとうございます。
自分の心を変化させると、周囲が変わる!
確かにそうゆうことは、日常よく経験しますね。
>今は気持ちを改め、気を配るようにしています。
とゆうさんは言われています。
これがなかなか難しいところです。
われわれは、心の動きを見つめ、心の動きによって
周囲がどのように変化するのかも体験して、
「心とはどうゆうものかを知るようになる時期に
来ている」
のかもしれませんね。
「直感を鍛え、心のとらえ方のセンスを磨くために、
いくつか秘訣がある」
と、かって、なおりんさんは、
言われていました。
「気ずいたら、即、立ってそれを行う」
「つまり、第一感(直感)に従うということ」
「まず、これが基本です」
と
これを、ゆうさんは実行されたわけですね。
その結果、周囲が、特にご主人が、ゆうさんに優しくなった!
○ 常に「心のあり方」に関心をもち、思索すること。
われわれの行動を決定するものは心ですから、心を
見つめないと、向上はありえないのでしょう。
こうなると、どれだけ心を見つめる習慣をつけるかが
その人の未来を決定してしまいそうです。
もしイライラしたら、
「そのイライラの原因は何か?」
と問わねばなりませんね。
「また、幸せな気分になったら、その幸せな気分の原因は
何か?」
と問わねばなりませんね。
そうして心に関心さえ向ければ、心は振り向いて、貴重な
情報を与えてくれるのでしょう。
人間は、恋人ができると、常に恋人のことを想うので
相手のことがとてもよく分かります。
ところが、何か他にすることがあって、
恋人のことを想う時間がとれなければ、恋人のことは
何にもわかりません。
そしてしばらくたつと“すれ違い”になります。
それなら、心に関心を向け、しょっちゅう、心を
見つめていればいい、ということになります。
われわれは、心のことが、ほとんど分からないのは、
「心に関心を持たなかったゆえに、心のことを考える
時間を持たなかった」
ただそれだけのことなのですね。
しかし
「なぜ心に関心が無かったのでしょう?」
「心が、すべての原因である」
と考えなかったからにちがいありません。
「心が全ての原因である」
ことを疑わせるような何かが地上にあったからでしょう。
それは一体何?
どなたか、この問題に答えられる方は、おられませんか。
「間違っているかもしれないが、自分はこう思う」
というスタイルのメールでけっこうですので、よろしくお願いします。
もちろん、
「〜に違いない」
というメールなら、わかりやすくて、もっといいのですが。
なにせ、われわれは、心の問題に、もっと注意を払い、
天使の心をしっかり把握して
おかないと、天使とすれ違いになりそうです。
恋人も天使もすれ違いとなると、お別れが次にやってきます。
う〜ん、失恋するとヤセル!
ヤセルだけですめばいいけど!
ゆうさん、13時間前に
「地震を身体で感じたことを教えてくださったメール」
の内容は最高でしたよ。
支離滅裂なんてとんでもない!
地震の前には、
「天使が身体を揺すってくださる人も出る」
という貴重な体験談でした。
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