トッチさんのメール
こんばんわ
トッチです。
何と関東大震災は直下型だったとは今知りました。
太陽さんのNO1937で安政地震に触れていましたが、これについて気になる事があ
ります。
1854年11月4日の“東海地震”、
翌5日の“南海地震”、
1855年11月1日の“江戸地震”
を
「安政の3大地震」
と呼ばれているそうですが、
ここで注目したいのは“南海地震”です。
この地震は過去
「きっちり150年の周期を守っている」
そうじゃないですか。
1854年の150年後といえば2004年ですか。
そして
「この3つの地震は、おおよそセットのよう」
ですから相前後して、次々と
連動して起こるのでしょう。
安政の東海、南海地震はM8.4と推定されていて
津波の被害は甚大だったそうです。
ちなみに1944年12月7日に発生したM8.0の
東南海地震は10mの津波が
起ったそうです。
さて、この150年周期は二ビルの存在を
加味した上でどれ程の誤差で私たちを襲う
のでしょう。
やはりその日は近いようです・・・。
あと一つ気になるのが大地震はなぜか夏を避けて
秋、冬、初春に多いように思えるの
は気のせいでしょうか。
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