ヤマトマンさんのメール(6月3日)
千成様、太陽様、皆様お疲れ様です。
たまには私も思うままに書き込みしたくなりました。
りんご様が、なぜあのような境地に至ったのか。
そのゲームが私も気になり、
ゲームの攻略サイトに行き内容を読んでみました。
そのゲームも
「実際プレイした事
の無い人間」
が、とやかく言うものではないことを「重々承知」
で考察致します。
(何を言われても構いません。)
千成様、極論で言いますが、
このゲームでは
「三次元観念と
いうものに今を仮定して、
それを更に上の四次元的な視点からプレイヤーを騙す」
というもので、言わば
「神の様になった」
とも見せかける。
と言うような
「精神性の手口」
です。
いわゆる 「無気力状態」
にさえさせてしまうようなもので、
上手に言えませんが、この世に生まれてきたのは
「自分の借り物の肉体」
で
「本来その内に宿る魂は神のようなもの」
で、色々な(生命が)その神のような魂が
世界や宇宙を作っているのだから、
脳で考えるような無の境地に浸るのではなく、
大自然と一体になるような
(全宇宙の創造者、
本当に唯一の大天使やサタンよりも上の何かの
存在であるのとその魂を仮定し)
無の境地になることでその役割を気づくのも、気づかないのも
「本来はどうでもよいことなのだと悟らす事」
です。
これが又厄介で、本来人間の持ちえてい
るだろうその知性(能力)を出してきています。
言わば本来持っている、その自分の
中に存在している、そのいちいちの
決断の元になる神性とでも言いましょうか。
ですからその様な意味では、正解ですが
「その中に嘘を織り交ぜて行く」
というもの。
(少し説明不足ですみません。)
そして気になる17の数字はそのゲームの雛形となるような
ゲーム(Never 7)がその前に発売されていて、
それを
「もじった数字」(何かは
書きません)ではないかと考えています。
(これ以上の考察は無意味かも)
又このような話はよく
「臨死体験を経験された方の境地に酷似」
しています。
ただその情報
もかなり.真実を織り交ぜてありそうなので、
受け取り方次第では
「大変有益な情報」
で、ある意味宗教の教典とも酷似しており、
その危険性の考察を又書き込みます。
何度でも書きます。
例えば、お金の要らない世界の重要性をいかに問いても、
絶対にその様な世界は実現できませんし、
「奴が絶対に」
そうさせません。
私に言わせれ
ばその様な世界に近づけさせるには、
ボランティアなど、ちまちまやっていても
「むだの無駄」
です。
(その考え方は良いのですが)
それこそ時間はいくらあっても足りま
せんし、その様な事本気で皆で(人が)
やろうとしたら奴どころか、人に殺されかね
ません。
例えればこのようなことです。
まず化石燃料を使わない
(原子力などもってのほか)。
そして世界統一貨幣を作る、
もしくは慣れてきたらこれを廃止して物々交
換(利他的な生産で)にして行く、
などなど色々出てきます。
(書き込んだらひたすら続くのでこの辺で止めます。)
この書き込んだものの一つでも実現出来れば確かに
世界は驚異的に変わりますが、
無理なこと。
いかに夢物語か、理解できると思います。
まずその利権を手放すはずがありませんし、
もしそうなってもそのために失業する人がど
れほどか!
それまではどうしたらいいでしょうか?
でもまずその前に、人は基本的に
「その生活を下のレベルに落すこと」
は大変できにくいものなのです。
ですからもは
やこのような世界では人の力では無理で
「はるか上位の存在」
が絶対的に不可欠なのです。
騙されてはいけません。
ある意味、人はそのような
「魂の神性を誰でも持っている」
のです。
現在も歴史の過去の人も全てです。
ですが、このような地球になってい
るのは事実で、操られていること明白です。
誰が基本的に争いごとを好むのでしょうか?
「過去の人は真実を気づかせるために
犠牲になっている人々だった?」
「今もそのような人がいる?」
うぬぼれてはいけません。
人が束になっても奴の敵ではありません。
私の目の前に現れた老人(サタンとは言い切れませんが)の
持っていた杖はその気になれば星
の一つや二つ簡単に吹き飛ばせるような代物です。
太陽様もそのくらいの力はご存知
のはずです。
奴がその気になれば自分の楽しみのため
にニビルなど吹き飛ばし、それこ
そポピの予言なんか目でもありません。
それでも太陽様はそのニビルのその可能性を
信じ、「私達の為」にその情報を提供してきています。
奴は人間の脳のなかに侵入し
その知恵を与える事などたやすいのです。
以前書きましたが、わたしは聖書の
「なんであれ、人は自分のまいているもの、
それをまた刈り取ることになる。」
(ガラテア6章7後半)
これは真実だと考えています。
ですがこの聖句のもっとも気に入らない教
えの極論は、
人は神に対してまけばそれを刈り取ると
教えている事なのです。
この思
考をを削除しなければいけないのです。
ですが削除しても自分の中にあるかもしれな
いその神聖な魂だけでは、
彼には立ち向かう事など不可能です。
これは
「決して全て
を創りあげている偉大な意識など」
ではありません。
(それ自体は今の肉体の意識よ
り凄いものであるかも知れませんが)
そのようなものが各々の人(肉体に)に入れる
わけが理解できません、
もしそうならばこのよう(この世)になっていません。
そのためにはどうしても何かの助けが必要なのです。
しかし臨死体験の話、私の考えと似てい
る点もあるのです。
人はそもそもその力は凄いものあり、
基本的に病気などはその
「気」で治すことも出来るなど同じものがあります。
そう言えばマダム様もこのよ
うな事書いていましたね。
私もそのタイプで良い例が酔い止め(のりものよい)薬です。
その気になる事がもっともよいのです。
そして「笑う事」も健康に良い事を知っ
ていてできる限りそうしています。
(癌も治る例があるとか・・・.人によりけ
りでしょうが。)
ですから、
あのような話は、いや私の書き込みもそうでしょうがよく
考察して良いと思うところはどんどん貰い、
危険な考察は削除して下さい。
今日は気分が良いので、私の大馬鹿妄想を書き込みたく
なりました。(神なしで)。
笑って下さい科学にはうといので。
あの太陽と言う星は本当に「熱い星」なのでしょうか?
ほん
とは冷たい星かも。
あの太陽コロナとは何だろう。
もしかしたら熱源に近ければ熱く、
遠くなるほど冷たいとは最も人間らしい
発想かも知れません。 でも壊れましたよ
ね近づいた(太陽に)探査機は確か?
あの星は不思議だ!
なぜ極端に活動が強く、弱くならないのか?
(そしたら人類など即死滅か:笑)
もしかしたら惑星の高度大気に触れ初めて
熱になるのでは。
だから宇宙で人間が宇宙外活動できるのではないのでしょ
うか。
ですから本来は太陽と惑星の距離とは無関係で、
実はそれぞれの星に適した熱
量と言うものは存在しているのではないのか?
笑えましたか。
疲れましたので皆様おやすみなさい良い夢を。
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