太陽のコメント
うむ!
NO1967のシンさんのお父さんは、
強敵ですね!
それでは、次ではどうでしょう。
1. 過去、土星の輪が突然消えたり
増えたりしていることは天文家のお父さんも
知っているとおもいます。
その現象がなぜ起きるのかは、
長い間、天文界の謎でした。
2. すぐるおり、
アメリカの観測衛星ボイジャ−は、土星の輪に接近して
輪を観測しました。
その折り、巨大な陰が土星の輪を
さえぎっている画像を撮影しました。
画像は、地球に転送されてきました。
3. その画像群を解析した、NASAの
画像解析の担当博士は、その陰は
「巨大な葉巻型のUFO」
であると結論しました。
そして、土星の輪の突然の消滅や増加は
「これらの巨大な葉巻型のUFOが、
土星の輪を作る材料をつみおろしして
いるようだ」
と推定しましたし、そのように考えると、
自然に理解できることができました。
4. ただ、巨大な葉巻型のUFOといっても、
その巨大さが地球の科学や天文の知
識からは理解できませんでした。
この情報はマスコミを通じても公開されましたので、
この情報もお父さんは承知していると思います。
ちなみに、このUFOの大きさは、
大中小の三通りあり、最低でも長さは
約15000Kmであることは、
天文フアンを任じていれば常識的な
知識として所有しているとおもいます。
5. われわれは、
これらの巨大な葉巻型のUFOを“タンカ−タイプの
UFO”と呼んでいて、これが土星の輪を
作っている岩石片を積み込んだり降ろしたり
していると考えています。
それらの原石片を土星の輪として土星の周りを周回させているのです。
わたしは、土星の輪は、資材置き場の資材であると
考えているわけです。
6. なぜ、土星の輪を資材置き場にしなければ
ならないかというと、月タイプのUFOを
製作する時に建設補助材
(地上の建築資材として考えると足場材のようなもの)
として使うためです。
7. その建設の方法などについては、
私のホ−ムペ−ジに説明していますので、参考に
してください。
その中に、どうしても資材置き場として土星の周回軌道が
必要ですし、それらの資材の運搬に巨大な葉巻型の
UFOが必要だからです。
加えて、月型UFOを製作するときに、
観測された大中小のサイズ比の巨大
な葉巻型のUFOが必要になります。
8. これはNASAの科学者の解析と説明ですから、
おとうさんも嘘とは、いわないでしょう。
問題は、
「月型の巨大なUFOを、
この太陽系で製作している様子ですと
いう」
わたしの説明を理解出来るかです。
現状では、理解できるのは、
「私のホ−ムペ−ジを訪問したNASAや
エリア51やロシアアカデミ−などの
特殊な部門の連中だけだ」
とかんがえられます。
また、
「その報告をうけた、政府の上層部の
連中のみ」
であることも承知している必要があります。
9. 私は、夢の中で
「月型の巨大なUFOの製作の手順」
を教えられのです。
夢の中で、わたしに、その作り方を説明した存在は、
「われわれの住む宇宙
(われわれの住む太陽系外の他の太陽系です)
で最初に製作したときは、
大変に苦労した」
と説明しました。
わたしは、もちろん、その苦労の理由も説明していますが、
一寸想像しただけでも、人類では考え
ることも製作することも出来ないしろものです。
否、その製作現場を観測しても、そのスケ−ルの
巨大さと長時間の建設日数
から、天然の天文現象としか
人類には理解することができません。
以上で、お父さんが、どのように答えるのかが知りたいですね。
ただ、人類の陰の組織の人々にとっては、
これらの出来事も常識でしょう。
しかし、普通の天文家や庶民には、
知らせるべき情報でもありませんし、知ろうとする
ものは、社会的に葬っています。
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