ヤマトマンさんのメール
千成様、太陽様、皆様今晩は。
千成様、お返事遅れてすみません。
昨日お返事書こう
と思ったのですが、
今日は潮まわり悪くてどうしても、
朝早くから仕事しないと船を
上架(船を陸あげする事)出来ない日だったので
書けませんでした。
ごめんなさい。
しかし千成様、私と千成様のやりとりは、
サイトの批判者の方々から見れば、ある意
味、ボケとツッコミやているみたいで面白いでしょうね。 (笑)でも実際のいわゆる
漫才でも笑った後よく考えたものだと、
感心することもありますよね。 昔実際にあっ
た私の話ですが、小学生の頃私はよく傘を
盗まれる子だったんですよ。
もう毎回雨の
日ともなれば盗まれてまして。
そうしたら或る日、親がたまりかねてこう言ったのです。
「おまえはいつも盗まれてばっかりいないで、
たまには盗んできなさい!」
と、そして私はこう言ったのです。
いつも人のものを盗んだりしてはいけないと教えているの
に、こういう時はいいんだ!とね。
そしたらお母さん自分の事が面白かった様で笑っ
てごまかしてました。(笑)
別に自慢話を書くつもりではなかったのですが、今人の
親となっている私にしてみれば、
なるほどこう言う事も言いたくなる気持ちはある程
度理解できます。
おそらく私だけではないと思いますが、
いわゆる子供の頃の目と言
うものは鋭く、
その嘘や矛盾を見抜く姿勢は見習うべきもの大いにありますね。
また
変な下らない事かいていますね。
下らないついでに、下らないとは昔京に都が在る
頃、そこに行く事を上京するといい、
上ると解釈し、そこで流行した事などが地方に
下りもしないことを指したそうです。
ご存知の方が殆どだとは思いますが。
このよう
な意味ではその言葉と言うものはその
意味は奥深いものがあり、楽しいものですね。
千成様もそう思いませんでしょうか。
それでは質問の「奴(サタン)のその力を知
る」という事ですが、例えばその時代にもはや存在していない、人物の癖や過去など
を(過去ならば過去に行くほど凄い)
霊などが語ったとすれば、そのような霊はその
くらいの情報は、もっていると判断できます。
でしたら奴も当然(それ以上)つかん
でいる。
そしてそのような霊が力などを誇示してきたのならば、
当然その様な
(もしくはそれ以上)力も奴はもっているのではと
考察できるのです。
(あくまでも私の個人的な考え方ですが。)
千成様も同じような事をお書きになっていましたが、
想像を高める意味では
「一葉落ちて天下の秋を知る」
と言う諺その言葉、意味深く、最近皆
様が寄せられている地震の情報もある
意味このようなものではないのでしょうか。
まだ不十分でしたらまた千成様、もしくは皆様、
質問お待ちしております。
私は判らな
いものは判りませんと答えますし、
こうではないのかなと思う事はそれなりかも知れ
ませんが、お書きいたしますので。
それでは皆様頑張って下さい。
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