その2
大津波の前に、とんでもなく巨大なUFOが現れます。
インディペンスデイに近い感じのものです。
なぜか、突然巨大な電光掲示板が用意され、
カウントダウンをはじめます。
カウントが終了したとき、ものすごい爆風がきました。
カウント前に宇宙へ脱出する人が見えましたが、
助かったかどうかはわかりません。
私はなぜか、岩の下に隠れていました。(なんで??)
宇宙人(というか人間)が生き残りがいないかを
探しに来ます。
見つかったのか見つからなかったのかは、
そこで目が覚めたのでわかりません。
いずれにせよ、夢からすると私は生き
残る人間ではないようですが、
なにかのヒントになればよいと
思ってメールしました。
大津波の夢のときに、中学時代の先生が、
「今、ノアの箱舟クラスの津波がきても、
そこらの山に登っても無理ですよ」
「白山にしなさいね。」
と言っていたのを思い出していたので、
とにかく高い山でなければ意味が
なさそうです。
※住んでいるところから、
白山という表現が出てきましたが、2700m
あります。
そう言う話が好きな先生でしたが、冬の装備でないと
だめだともおっしゃってました。
初めてですので、これくらいに致します。
ドキドキしながら書いているので乱筆乱文ご容赦ください。
昔から、夢で
「絶対に逃がさない」
と悪魔に指を指されているのを思い出したので、
ちょっと・・・。
なんでも私は「覗ける」タイプらしいです。
それが気に入らないらしいです。
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