太陽のコメント
掲示板に南極の情報が寄せられました。
タイトル:
南極のライブカメラに異様な★が写りましたよ〜
投稿者 : カナン
URL : 未登録
登録時間:2003年5月11日22時22分
よろしかったら、翻訳をお願いします。
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http://www.phys.unsw.edu.au/southpolediaries/webcam.html

自動・天体物理学サイトをテスト(AASTO)
UNSW−ANU−CARA
イメージは10分毎に更新!
南極の今の天候はここをクリック、
イメージはどの様になっていますか?
上記の画像は、温度管理つきプラスチック・ドームにマウントして、Axis
NetEye2000のカメラで撮りました。
南極からの画像は自動で10分ごとに更新されます。
画像はミラーサイト(unsw)に送られ、世界中からアクセス可能にしてあ
ります。
AASTOプロジェクトとは、一度の設定で一年間自動運転する観測所である。
目的:21世紀の新しい観測所を計画するために情報を提供することにあり、
南極の高原に関する天文学的な一連の観測諸条件を測定することにある。
AASTOの場所は米国アムンゼン-スコット南極基地にあります、南極の正
確な緯度は59m-89d、から数百メートル以内です。
この情報は光ファイバーによって、UNSW・光ファイバー分光計の世界最南
の望遠鏡に接続されます。
詳細はAASTOサイトへ
AASTOの設置について、
10度Cを保つようカメラに沿って、電気ヒーター、ファン、サーモスタット
などで上手く配置してある。
絶縁環境を作るためプラスチック・ドームにマウントしてあります。
南極ではとても雪と太陽光が眩しく、中くらいの濃度のフィルターをカメラ保
護の為にも使用しています。
太陽を直接観測する時間もあるためです。
マイケル・アシュレイ博士およびAASTOカム(1998年2月)。
(1998年2月)のMAPO観測所建物を備えたAASTO装置
SODARについて
南極では、風速を測定するのに屋根の上に取り付けた音脈拍装置を使用します。
詳細は、Remtechサイトへ
SODARからのアイコンをクリックするとアニメーションが現れるのですが、
ウエブ・カメラは、33時間で4分毎にデータをとれる様にセットしてありま
す。
そのデータをアドビー・プレミアでウエブ用にアニメ化しています。
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