http://www.zetatalk.com/teams/rogue/nancy67.htm
肉眼での光景
5月10日2003年現在
5月6日のワシントン州の夕暮れ時の写真と符合します。
これは凄い見本です。
5月9日金曜日の朝、アリゾナ州北西のセルバット・アリゾナ山脈上から東で
約4時50分に観測されたものです。
それは、ホンの3分〜5分しか見られませんでした。
その後太陽が隠してしまいました。
サイズは屋根をふく釘の頭くらいであり、分厚く毛羽だっていました。
その一番下の最も分厚くなっている部分は本当に、この写真の様でした。
しかしながら、この写真にあるような残りの部分は、見ていません。
太陽が昇ってくるのでXの観察は瞬間ですから、もっと高い地上高が必要です。
そいつは、今まで見たこともないやつで、ぞくぞくしますよ。
天気は快晴だった!
ぼんやりした、薄汚れたオレンジ色のホンの点でしたが、
晴れ渡った地平線の直ぐ近くにいました。
写真のそっくりだったが、太陽にもう少し近いようでした。
直径は写真よりも、少し小さかった。
でも、これは今までそこになかった何かであります。
「godlikeproductions」掲示板の左部分
私は5月10日外へ出て、今までにない何かを見ました。
西の地平線の雲になにか赤っぽいものが見えました。
きっと日没の物でしょうか。
確かに赤っぽい物でした。
キットカムにて見ましたが、カメラ目線上に雲があったのでお見せできません。
赤っぽい雲は南南西の空にありました。
それは霞の仕業かもしれません、とにかく、まあ変な物です。
これからはしっかりと観察します。
ダン・バンクーバー(カナダ)より
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