千成の返事
はるさん、メールありがとうございます。
内容がとっても重要であると感じさせるのですが、
あと少し補足説明をいただけると、わかりやすいの
ですが、何でもかまいません付け足してくださいませんか。
>「海」の神としてのポセイドン(海王星)対
ノアの大洪水
これが本当なら、海王星の運行も超重要ということになります。
火星の運行が時計としての役割ということは
8月27日を基準にすべきだと考えておられ
ますか?
海王星の位置から、
「ノアの大洪水」
の日付を特定できないでしょうか?
マダムが夢を見られた8月10日午前4:45と
海王星の運行と関係あるでしょうか?
はるさん、占星術を理解されているようですので、
できたら、もう少し補足説明をしていただくと助かります。
>さて、隠された数は果たして「3月」だけなのでしょうか。
とも書かれていますが、3月以外の可能性として、はるさんは
いつ頃を想定されますか?
それと、フト思ったのですが、ノストラダムスは1999年と2003年を
両方意識してこの
「1999年7の月の予言」
を書いたのかもしれないと思いました。
はるさんが教えてくださったような内容をずっと考えていて
「ノストラダムスは両方の年を意識しているにちがいない」
と思えてきました。
「一つの単語が多義であるなら、1999年というのも多義かも
しれない」
と感じました。
1999年に「ノアの大洪水」と関係する海王星が最接近するのなら
「1999年の対句の年2003年に“ノアの大洪水”があるのですよ」
と言いたいのかも、
なんて感じたのですが−−。
それでノストラダムスは本来なら2003年と書くところを、わざと
4年前の1999年にしたのではと思いました。
1999年と書いておいても、2003年には、
1999年=2003年という知識も広まる
と見越していたのかもしれません。
そして、2003年になったときに、
「実は2003年の出来事は4年前の1999年の海王星最接近が
重要なのですよ」
「海王星最接近が“ノアの大洪水”と関係あるのですよ」
と言いたかったのかも。
う〜ん!
これは考えすぎ?
はるさん、みなさん、教えてください。
|