太陽の返事
指摘のように、なにも情報がなくて、
ニビル&プラネットXを探すのは無謀に近い試みです。
そのために、
軌道要素の情報を得ようとしましたが、正確なものは
ありませんでした。
従って、直接にも天文ソフトのカタログでも
容易に発見できないと結論しました。
その中で、nancy女史の主張では、
NASAのデ−タベ−スを探して、
「それらしき軌道要素を見つけた」
と説明しています。
そこで、その主張を一応正しいとしてチェックしています。
もちろん、その情報に対して、
否定されている方たちもいますので、いずれかが正しいか
はわれわれの目で確認する必要があります。
それと、われわれにとって
「プラネットXであるという根拠を示すためには大変な検
証作業がいりますよ」
という否定的な情報は、
必要でないことはお分かりになると思います。
われわれに必要なのは、
これらの情報から
「どのようにして選別するか?」
「どうして具体的に観測し確認するか?」
「その結果は、どうであったか」
ということで、必要なのは、結果です。
プロやアマチュアの天文家という方たちは、
その作業の膨大さが分かっていることに
もよるのでしょうが、
否定的な見解を述べて、たれりとしていることです。
そこではそのようなことを云うだけのプロや
アマチュアの天文家は
「能書きだけをいって仕事をしない」
ということになります。
それらの方々は、いても無価値な邪魔な存在になります。
われわれにとっては
「数十万にも及ぶの銀河系外銀河にある球状星団か、超新星」
などはどうでも良いのです。
重要なことは、われわれの運命を握っている存在の確認と
対策であるからです。
とはいっても、個人的には時間が許せば天文を
趣味にしたいと思っていますので、
「数十万にも及ぶの銀河系外銀河にある球状星団か、超新星」
にも大変に興味を持っています。
が、現状ではそうもしていられない状況と考えているわけです。
その所も、できましたら配慮をお願いしますし、
われわれのテ−マに対する有益な情報を
期待するゆえんでもあるのです。
そのことを配慮して、
良い情報がありましたら連絡下さい。
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