はるさんのメール
千成様
気になることを発見しました。
1999年8月にはグランドクロスという、すべての惑星が地球を中心にして
十字にならぶイベントがありましたが、
2003年8月10日の惑星配置も少し変わっていて,土星と冥王星をのぞく
すべての惑星が地球の両側に並ぶ形になっています。
ただ惑星の動きはそう速いわけではないので
この形も10日以外にも続くため、日付を特定するのには
向きません。
ただし他の予言などで惑星配置に言及したものも
あるようですので詳しい方に別途検討していただいたほうが
良いかもしれません。
ノアの洪水は最初に異常な力が加わり始めてから
洪水までどれくらい時間がかかるのでしょうか?
指定した日付の惑星配置のでる
HPのアドレスです。
http://www.art5.org/cgi-bin/kantei.cgi
惑星記号が分かりにくいと思いますが
丸に点は太陽
月は見れば分かります
水星は♀のうえに線のあるもの
金星は♀
火星は♂
木星は4のようなもの
土星は「ち」のようなもの
天王星は下が丸くて上が王冠のようなもの
海王星は先の割れた武器のようなもの
冥王星はPのようなもの
です。
私はノアの洪水のところが難しくて
ほとんど斜め読みだったのですが
もし8月10日くらいにノアの洪水が開始して,
10月3日くらいに回転加速期間がおわれば
ちょうど計算が合うかもしれませんね。
ノアの大洪水を読もうとしても
やはり頭がついていきません…。
8月10日の惑星配列から
ゆがみの力の蓄積が始まって
10月3日に開放というなら話は一番合うのでしょうが。
そもそも惑星直列ではないですしね。
お手上げです。
グランドクロスは実は厳密な条件ははっきりしていないようです。
おまけに日にちも特定できません。
なので、こじつけになってしまいますが
たとえば
1999年8月17日にグランドクロス
2003年8月10日に特殊な惑星配列
17+10=27日(都市攻撃と天使の救助)
などと無理やり考えられないこともないのですが…
理論というにはあまりにお粗末ですね。
2000年の惑星直列は5月17日が一番狭い範囲に集まっていたようですね。
ちょっと17日という数字は気になりますね。
今までいろいろなダミーがあったことを考えると
グランドクロスや惑星直列もダミーであった可能性も捨てきれないですね。
そういえば弟の誕生日が
10月17日だったんですよね…。
ところでバカボンのパパさんが
1993年10月11日におばばさんから話を聞いたということだったので
その日の惑星配置を見てみました。
例によってこの日に限ったことではないのですが
地球から見てすべて惑星が片側に偏っていますね。
なんかこの11という数字,8と3(火星大接近の月と
イラク戦争の月)を足したものだし、
例のもと彼の誕生日が8月11日だし、
どうも10月という数が増えてきたし,
1993年というのも…
なんだか1999年と2003年が混じっているようで不気味だし…
わけわからなくなってきました。
1999年8月17日 グランドクロス
2000年5月17日 惑星直列
この5という数字,珍しいなと思ったのに
8−5=3 マルスですよ。
グランドクロス, 惑星直列、特殊な惑星配列、
バカボンのパパさんがおばばさんから「ノアの大洪水」の開始日の話を聞いた日、
弟の誕生日, 元彼の誕生日、すべてリンクしています。
しかもすべてにマルスが絡んでいますよ。
あの災いの時計が…。
そして上の4つのすべてのイベントで惑星配置が偏っています。
前記4つの惑星配列の内容を確認したところ,
地球から見て
1999年8月17日のグランドクロスは 4方位
2003年8月10日の特殊な惑星配列は 3位
1993年10月11日(バカボンのパパさんの日)は2方位
2000年5月17日の惑星直列は 1方位
に惑星が分布していることがわかりました。
偶然にしてはあまりに整いすぎています。
以前お送りしたメールで、「マルス」の数の定義が
はっきりしていなかったので載せておきます。
まず、マルスの数の大本となる数は
次のように決めています。
まず年号は除きます。
あとは7月27日の火星の東矩、3月20日のイラク戦争、
8月27日の火星の最接近
このイベントの年月に使われた数、つまり
3,7,8,20,27
この数を元に、このうち二つの数を足すか引くか
した数と定義しています。 (もちろんこの大元の数も
そのままマルスの数と考えます。)
こうしてできた数はたとえば
5,10,11,17
などですが、驚くべきことに
前述したグランドクロス、惑星直列、バカボンのパパさんのおばばさんから
話を聞いた日、8月10日のすべての日付がこのわずか9個の数で表現されているのです。
算出された(大本でない)マルスの数のうち、
17だけは当然のことながら
月を表示できません。
また、そのほかの数はすべて月同士を
足したり引いたりして出した数ですが、
17だけは日付同士で算出されています。
また4つのイベントのうち、17の日付だけが
重複しています。
「17は(重要な)日付の数だ」
ということかもしれません。
そうすると火星最接近の27日から17日
を引いて、8月10日ということは十分考えられます。
バカボンのパパさんが話を聞いたのはなにげなく
80歳くらいの老婆とかかれていますが
なんとなく8と10の数字がかぶって見えてしまいます。
8月10日もノアの洪水の可能性が
十分出てきました。
では10月3日はなんなのでしょう?
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