ヤマトマンさんのメール
千成様、太陽様、皆様今晩は。
ミカ様へ、初めましてヤマトマンです。
ミカ様の書き
込みは私の目には少なくとも
支離滅裂な文章には映りません。
飾りの無い正直さが伝
わり考察に値致します。
恐らくミカ様の夢の中に方程式を解く何かが
存在するような気が致します。
個人的によろしくお願い致します。
衝撃様もこういわれています。
「夢は可能性のかけらと・・・」
世間の人からは私なんぞ妄想癖の帝王ですから。
(笑)(笑)(笑)
ただプロパ様の書き込みの様に
「聖書の洪水」
と他の別の見方が出来るなどと考察されると、
異論を挟みたくなり支離滅裂と解釈してしまいます。
聖書の洪水は、
地に注ぐ豪雨は四十日四十夜続き
(創世7章12)
水は「百五十日の間」、
地にみなぎり
(創世7章24)
水位を増していき地に大いにみなぎり、
全天下の高い
山々がことごとく覆われて行き。 (創世7章19)
その百五十日めに初めて水が引き始
めたのです。 (創世8章3)
そして「その期間」はノアの生涯の
「六百年目の第二の月
(十七日)から」
始まり
(創世7章11)
水が引いて方舟から出れたのは
「六百一年の第二の月(二十七日)」
だと書かれています。
(創世記8章14・15・16)
ですからその様な「規模」と別の見方などできません。
できるとすれば太陽様の洪水の考察のみです。
ただプロパ様の見方も良い面があります。
近代の洪水は人間が自然破壊の末に
起こしている人災が大いに関わるものですし
(中にはまれに自然のものもあるのでしょう。)
近代文明以降からノアの洪水までのいわゆる
洪水はある意味天災です。
どちらにしてもあの神(サタン)が
「洪水を放置している」
のですから、人類に対しての
「無責任ぶりを露呈」
していて、そこにある
「秘め事を大いに想像」
できます。
プロパ様、まれに***の証人などと
言われる宗教の人が我が家に訪ねてきて、
話をすると
「私の事を神だと思い」
驚かす事があります。
(聖書に精通していて)
その後、神の文句散々パラ言うので
更に驚きあきれて退散すると言う事が数回あります。(笑)
又意見書き込んでください。
私にはそれなりに勉強になります。
ただそれでもやはりあの時の千成様の返答が
的を得たものであったと考えています。
何か有りましたら応えられるものならば、
遠慮なく私にも質問してください。
それでは皆さんおやすみなさい。
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