千成の返事
ひろりんさん、お久しぶりです。
今回は、今われわれが、とっても気になっていることを
に対して、凄い情報をくださいました。
7月7日ですか!
七夕ですね。
初夏そのものの頃です。
ひろりんさん情報は、ひょっとしたら、ひょっとします。
わたしはアメリカ独立記念日7月4日かも、なんて
思っていたりします。
しかし、独立記念日だったら、ノストラダムスも
独立記念に関する言葉を入れそうですよね。
そうゆうものが入っている預言詩が無いところを
見ると、七夕の日の可能性のほうが高いかもですね。
七夕は、日本だけの風習ですから、ノストラダムスは
それについて書く必要は無いわけです。
7月27日が正解か!
それとも
7月7日か!
6月は予知夢研究会が出した攻撃を受ける月です。
とっても暑い月がもうじき訪れようとしています。
心静かにその月を待ちたいと思います。
そしてその時が来たら、せめて電光掲示板が青く光るの
をしっかり見届けて、それからパパさんが描いてくださった
UFOの模様をしっかり見届けて、あの世への土産話にしたいと
思います。
あの世に行った時には、サタンに食べられないように
逃げ回る方法を考えねば!
千成は、少し弱気です。
なんでって?
最近シーター波ぐらいの脳波の状態でないとUFOに発見されそうだ、
という情報が2.3でてきました。
シーター波ということは、心臓の鼓動はゆっくりということです。
つまり生体反応を極端に抑えた夢見心地の状況です。
しかしこれほど難しいことも少ないですね。
心臓の鼓動をゆっくりにするなんて、急に訓練できません!
「UFOが怖い!」
なんて思っていたら心臓はパクパクしそうだし!
だいたい、UFOが突然やってきてびっくり箱にして、人々を
恐怖に落とすのも、恐怖のあまり心臓をパクパクさせる策略かも
しれません。
心臓さえパクパクしてくれれば、その鼓動をUFO側でキャッチしやすい
のかもしれません。
人間の生体反応を活性化させて、物陰に隠れていても、その生体反応を
キャッチしやすいように、恐怖に陥れて心臓をパクパクさせようと
いう意図が感じられます。
そうだ!
相手がそんな作戦を使うなら、こちらは
「飲んだら仮死状態になる薬」
はどうでしょう?
仮死状態なら、心臓の鼓動は極端にゆっくりでしょう。
そうしたらUFOだって生体反応をキャッチできないでしょう。
でも、そんな薬はあるのでしょうか?
ほっくん、いかがですか?
いや、ほっくんに聞いてもダメですね。
お医者さんは、そんなものをたとえ知っていても公表できないでしょう。
しかし、そんな薬があれば便利ですね。
UFOがやってきたら、人間全員が山に逃げて、全員その仮死状態になれる
薬を飲む。
そしてスヤスヤ死んだも同然で眠ってしまう!
その薬は安全で、2週間くらいで必ず生き返る!
2週間ほどたって目を覚ましたら、UFOは引き上げた後だった!
仮死状態だからエネルギーもあまり使わなくて、食事をしなくても
だいじょうぶだった!
その薬には、楽しい夢を見られる薬も入っている。
2週間くらいの間、みんな仮死状態で、楽しい夢を見ている。
たまにあんまり楽しい夢なので、仮死状態のくせに口元がゆるむ!
こんな風にうまくいかないものでしょうか?
こうなるとSFの世界かもしれません。
どなたか、安全に仮死状態になれるそんんな夢みたいな薬を探してください!
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