千成の返事
凛(リン)さん、よかったですね。
はるさんも
予言解釈がなんとなく一段落したような
気がしたのです。
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と言われています。
もし、これのことで凛(リン)さんが
良い胸騒ぎを感じられたとしたら、
凄いことです。
「なぜ凄いことか」
っていうと、
そうなると、あの7月27日説が浮上してくるでは
ありませんか!
う〜ん!
これで、わたしが素敵なメールをもらった
話は、凛(リン)さんの胸騒ぎには関係ないことが
わかりました。
そりゃそうですよね。
素敵なメールを千成がもらったくらいで凛(リン)さんが
胸騒ぎを感じてくださるはずはないですよね。
今回の胸騒ぎは、はるさんの良いことがあったことに
関係ありそうです。
しかし、そうなると、また7月27日問題に
戻ってしまいます。
なぜかと言うと、はるさんが7月27日を算出されました。
そしてはるさんは、
「預言の解読が一段落した」
と感じられた。
それを凛(リン)さんが
「良かった」
という胸騒ぎとして感じたとしたら−−−。
これって二人の「良かった」がリンクしていることでは
ありませんか!
「天使が祝福を送った」
ということを意味します。
ということは7月27日に確定してしまうではありませんか!
7月7日の話しも出ていることですので、どちらにしろ
用意は怠りなくですね。
ひょっとしたら7月7日の説が出てきたので、凛(リン)さんが
「良かった胸騒ぎ」
を感じられた可能性もあります。
われわれは、どんな説をも信じることは許されません。
いろいろな説を自由に心に取り入れて、肩の力を抜いておかねば
ならないのです。
そういう意味で、みなさん、確定した日を頭に思い浮かべないように
お願いいたします。
ただ、何があっても即避難行動ができるようにしておいてください。
凛(リン)さんとはるさんがお互いに相手のことが心に浮かんだ点は、
われわれは、心に留めてから、忘れましょう。
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