1.
来年の5−6月頃に「ニビル惑星X」の
到来を観測から承知しているとすると、その
地球への影響もその筋は当然承知しているはずです。
なぜなら、「ニビル惑星X」が周期的に到来しているのであれば、
過去の記録を調査するのは当然になります。
これは
「地震の影響をお寺などの過去の記録(過去帳)を使って調べている」
のと同じです。
ただ、その到来の周期が長いために過去帳もありません。
勢い、神話や伝説に頼ることになります。
そのために、NASAには神話や伝説を専門に
調査する部門があるのです。
従って、到来したときの地球の状況は
具体的に予測していると考えなければなりません。
2.
当然、その部門は、過去の「都市攻撃」のようなでき事の記録も収集しているでしょう。
そして、ある程度は分析していると考えなければなりません。
なぜなら、NASAなどの事実を隠している人々は
過去の「都市攻撃」や「ノアの大洪水」の存在は承知しています。
ただ、それを実施するのは何者ので、彼らが普段
何をしているかが分からなかっただけであるからです。
特に、
「彼らと地球上の人類との関係」
には特別の関心をはらっていると考えなければなりません。
インドの神の時代の神話を調べれば、
何事かがあったことは容易に分かるはずです。
従って、私のホ−ムペ−ジの内容と攻撃の時期の情報やその情報源などに、
異常な関心を示したのもうなずけます。
そして、これから起こるであろうそのシナリオも承知していることになります。
そうすると、ニビル&プラネットXの接近より逆算して、遅くとも4月頃までには
これら「人間狩り」の攻撃が実施されることも
予測していると考えられます。
もっと、早い時期に攻撃があると考えているのかもしれません。
3.
大胆に予測すると、2−4月頃の期間に人間狩りが
実施されと考えても間違いがないと思われます。
今のアメリカ政府は戦時内閣で、
好戦的な人々で構成されているだけでなく、先制
攻撃を基本思想としています。
そうなると、先制核攻撃を実施する可能性があります。
(イラク攻撃ではありません)
もし、これを実施するとすれば、
秘密裏に建設されているアメリカ軍の50m位の大きさの人工衛星から発射されると考えられます。
地上からロケットで打ち上げていてはまだるっこくて有効でないからです。
もちろん、そうなると地上からは先制核攻撃を発見することは
できなくなりますが、世の中には
アマチュア天文家も含めて、多くの方たちが空を覗いていますので、発見される可能性があります。
4.
しかし、その時、
地上でイラク攻撃の大々的な報道がされていたとすると、これらの
先制核攻撃のミサイルの曳光を見つけても、
流れ星(流星群)だろう程度で、簡単にかたずけられ容易に隠すことができます。
そうすると、この先制核攻撃は逆算すると12−1月頃には実施しなければなりません。
地球から成果を確認するには満月の前後が適当と考えられますが、
イラク攻撃は 新月の暗闇が必要条件になります。
そのために、現在、アメリカ軍とイギリス軍は
難癖をつけてイラクの空港を盛んに攻撃しているのではないかと思われます。
そうすれば、イラク攻撃は新月でなくても満月に近い日に実施できます。
そうであるとするならば、アメリカは難癖をつけてでも、
単独ででも、イラク攻撃を実施しなければなりません。
誰かが、
「イラクは嘘を報告している!」
と云えば、イラク攻撃は開始されるでしょう。
また、
「イラクは嘘を報告している!」
と発表するその人間もすでに用意してあると考えられます。
5.
もし、先制核攻撃を実施するとすると、
アメリカ単独になると考えられます。
今までの例から推察しますと、他の国との連合での奇襲・先制攻撃は必ず失敗します。
そこで今後のアメリカの言論統制された情報の中から
先制攻撃の気配をかぎ取る作業になります。
ただ、予言的に云えば、この先制核攻撃は失敗します。
イギリスとアメリカはその後にやって来る
彼らの攻撃部隊の地球への到来を恐怖のうちに待ち受けることに
なります。
また月をそのような恐怖の目で見ることになると考えられます。
この予言については前に案内したと思いますので、
興味のある方は参照してください。
6.
もし、以上のようなシナリオが成立しますと、
来年、皆さんは大変に忙しくなる可能性があります。
|