発光体が宇宙船である 決定的証拠 |
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ヨッシーです。 発光体が出現しました。
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LASCO C3画像 2005/02/02 15:18 よくこの画像を見てください。 これこそが、 「発光体が宇宙船であり、宇宙生命体が乗って操縦している証拠」 われわれ地球人が、飛行機を操縦したり、自動車を運転したりするのと同じなのです。 アメリカ政府の研究機関が地球外生命体を発見しようと遠くの星を探しているようですが、もっと身近にいるのですからやり方を変えれば良い。 とりあえずは、SOHO画像のマスクを取り外すといいです。 http://sohowww.nascom.nasa.gov/data/realtime/javagif/gifs/20050202_1518_c3.gif
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LASCO EIT画像 2005/01/28 06:48 下部に。 雲のようなものを貫いて飛行する発光体。
もし、隕石なら、こんなに 「太陽の表面近くを直線的に飛行出来る」 はずがありません。 太陽の強大な引力によって、 「引き寄せられて」 しまうでしょう。 ですから、太陽の引力を遮断できる 「独立天体の電磁力宇宙船」 なのです。 地球人類も早く、地球を棲み良い平和の星として、 本格的な 「電磁力宇宙船を建造して」 宇宙へ進出したいものです。
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LASCO EIT画像 2005/01/21 05:59 下部に。雲のようなものを貫いて飛行する発光体。 http://sohowww.nascom.nasa.gov/data/realtime/javagif/gifs/20050121_0559_eit_195.gif
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LASCO EIT画像 2005/01/21 14:52 上部右に。雲のようなものを貫いて飛行する発光体。 http://sohowww.nascom.nasa.gov/data/realtime/javagif/gifs/20050121_1452_eit_284.gif |
LASCO EIT画像 2005/02/05 00:36 中央に、雲のようなものを貫いて。
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http://sohowww.nascom.nasa.gov/data/realtime/javagif/gifs/20050117_1513_eit_195.gif
http://sohowww.nascom.nasa.gov/data/realtime/javagif/gifs/20050117_1525_eit_195.gif
http://sohowww.nascom.nasa.gov/data/realtime/javagif/gifs/20050117_1731_eit_195.gif
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LASCO MDI画像 2005/01/17 17:41 上部に2本あります。 http://sohowww.nascom.nasa.gov/data/realtime/javagif/gifs_small/20050117_1741_mdi_mag.gif
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LASCO EIT195画像 2005/01/18 02:29 50分の方向で、移動して来て減速ないしは停止したように見えます。 http://sohowww.nascom.nasa.gov/data/realtime/javagif/gifs/20050118_0229_eit_195.gif
途中で他の発光体と重なっては見えますが。 このように、速度を変化させれるということはそれが自然のものではなく、 宇宙船であるということです。
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これらの小さい発光体は、なぜランダムに存在しないのでしょう。 もし、これらの発光体が太陽からのプロトン粒子だとしたら もっとランダムな配列になっているべきです。 よく見ると、すべてが戦闘の包囲陣のようなものを形成しています LASCO C2画像 2005/01/18 17:14 23分前にはおらず、 10分の方向に、
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LASCO C3画像 2005/01/21 19:06 21分前にはおらず、 10分の方向に。 |
LASCO C2画像 2005/01/20 22:44 25分前にはおらず、 57分の方向に発光体。
この画像の蛍光灯のような発光体は、 「繭型が移動している所」 かもしれません。 蛍光灯タイプもあるのですが、
この画像の場合は、繭型が移動したところが写ったのか、
純粋の蛍光灯タイプが停止している
ところが写ったのかはわかりません。 ただ形の上から一応
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LASCO C2画像 2004/11/07 06:06 12分前にはいません。 25分の方向に二本の角のある土星型発光体がみえます。(拡大画像) http://sohowww.nascom.nasa.gov/data/realtime/javagif/gifs/ http://sohowww.nascom.nasa.gov/data/realtime/javagif/gifs/ |
LASCO C3画像 2005/01/15 04:18 1時間36分前にはおらず、 52分の方向に、 1時間後にはいません。
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LASCO EIT195画像 2002/04/21 21:19 右部 当時気が付かなかった発光体が
雲のようなものを貫いているのが見て
取れます。 |
LASCO EIT195画像 2002/04/21 20:58 上部
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LASCO C2画像 2005/02/24 05:54 10分の方向に発光体。
12分後にはいません。 |
LASCO C2画像 2005/02/25 11:06 24分,27分の方向に土星型の発光体。
24分後にはいません。 |
LASCO C3画像 2005/02/26 00:35 40分の方角と10分の方角に太陽に向かって 太い長い発光帯があります。 帯があまりにも太いので、太陽から発せられた光と 間違わないようにしてください。 この帯は発光体が少し曲がりながら通過したように
見えます。 右端の光は金星です。
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LASCO C2画像 2005/03/02 00:54 50分の方向に発光体。
37分後にはいません。 |
LASCO C3画像 2005/02/27 11:42 14分の方向に発光体。
36分後にはいません。 |
LASCO EIT画像 2005/03/04 00:12 左上部 太陽の雲のようなものを深く
長く貫いて飛行した発光体の光跡。
12分後にはいません。 |
LASCO C2画像 2005/03/04 01:54 55分02分 07分 20分27分の方向に発光体。
12分後にはいません。 |
http://sohowww.nascom.nasa.gov/data/realtime/javagif/gifs/20050228_1206_c2.gif |
LASCO C2画像 2005/03/07 08:30 50分の方向に、わずかにカーブ行しながら
同時に光の強さを変えながら
飛行する発光体。
24分後にはいません。
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LASCO C2画像 2005/03/07 11:06 32分の方向に微妙に光の強さを変え
ながら飛行する発光体。
24分後にはいません。
ここにありますのは比較的長く
写っているものであり、
発光体は普通もっと短い尾
をしていて、いちいち
取り上げませんでしたが、
画面では無数に見られます。 |
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