太陽の外縁に出現した 異常な構造物ミロクは毎日NASAの画像をチェックされています。
7月25日からミロクが驚かれるものがはっきり写りだしました。 太陽の外縁(太陽の中心から42分の方角)に変なものが出現しているのです。 ちょっとみると、構造物のようにも見えます。
eit_195、 背後の恒星であればフレア−を通過した結果とも 考えられますが、
20020725_0000_eit_195
現在、ミロクは注目して追跡中です。 皆さんもご自身でチェックお願いいたします。
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自分で画像をチェックされる方のガイドまずNASAの画像が見られるサイトを見ていただきます。
http://sohowww.nascom.nasa.gov/data/
画面が開いたらeit_171の画像を見てください。
(256×256) まず一番下の (1024×1024)をクリックしてください。 すると上の方に四角い枠があります。 この中にデータが入っていますが、ダウンロードしたり して時間がかかりますので一応 これは無視してください。 枠の下の方を見て下さい。
List of individual images(個々の画像のリスト): これをクリックしてください。 するとずらっと画像のurlが若い順に並んでいます。 下に行くほど過去になります。 これを一番上のものから順に見てください。 すべてにこの異様な物体が写っているはずです。 7月25日以前は薄いですが、確認できるものが相当あります。 eit_171、が見終わったらeit_195も同じように チェックしてください。 残りのeit_304 と eit_284の2つも同じようにチェックをお願い します。 全ての画像において25日の0時からその異様な物体がはっきり写っているのが わかっていただけると思います。 もしその物体が消滅・又は移動・又は変形するようなことがあれば千成 増也まで お知らせください。 ミロクにチエックしていただいて、その結果をみなさんに紹介したいと思います。
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