宇宙文明の理解を深めるための 重要ポイント
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みなさんは、宇宙に生存する生物の科学進化とその 生命のありようについて現在の人類の認識と 理解を相当に拡大されることが望まれます。 しかし、それができない方はサイエンスフィクション(SF) として柔軟に理解していただいた方がよいでしょう。 かのノストラダムスの諸世紀も以後の内容を前提にすると 良く解読が進みます。
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現在の人類の原始的科学水準で考える事は止めなければなりません。 この問題を考える時、もしこの原始的科学水準で 全体を考えるなら、それが最大の障害になります。 例えば進化すればどの程度の宇宙飛行船を製作できるかです。 しかし地球の上で300〜400m程度のおもちゃのような航空母艦で かつ 海上しか航行できない船体しか製作できない 人類では理解するのは困難かもしれません。
天使たちの宇宙戦艦は、その最大と思われるものは
直径3000Km〜5000Km以上です。
エンジン直径150Km-250Km以上です。 そして星雲間の航行が可能です。
当然スペ−スワープ航行は可能です。
けれども有限の寿命の生命体しか創れません。 年齢は最大でも1兆歳程度です。
このことから人類が合成されたこと。
あなたがたはこのことも認識していなければなりません。
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4次元ではなく5次元粒子で構成します。
ですからスペ−スワープ航行はもちろん
タイムワ−プ航行も可能です。 一種のエネルギ−生命体のようにみえます。
当然このレベルまで進化すると生命的には完全に不死といえます。
肉体が無いので、われわれの次元で活動するときは われわれの肉体の中枢の脳に憑依して,われわれを コントロールします。 この行為は、彼らにとつては 「次元の低い下界に降りる= 降臨する」 ことなのです。
もし降臨しその人間に憑依して四次元的活動をした場合でも、
彼らは基本的には五次元生命体ですから、過去のでき事も未来のでき事も容易に理解します。 彼らにとっては、低いレベルの生命体に憑依するのは 不自由だろうと思うのですが 何らかの目的で時折降臨しているのです。 ケ−シがその例です。
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現在の地球の人類の科学力では、約300億光年の広がりと 150億年の過去方向の範囲しか観測できていません。 そのため宇宙のサイズは、約300億光年だと想定しています。 しかしこの認識は誤りと言わなければなりません。
われわれの住む小宇宙はそのように小さな
物ではありません。
宇宙は人類が想定しているより遥かに巨大なものです。
まして150億年前にビックバンによつて宇宙が誕生した
などという理論は問題外です。 われわれの住む小宇宙は五次元の大宇宙の巨大な 対流現象により、四次元の空間粒子が 湧き出すことによって四次元的拡大をしていると 考える方がよいのです。
そしてこの五次元空間に住む進化した生命体こそ、われわれ
が理解できず
「霊または神,神の霊」
と呼ぶものなのです。
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