NASAの画像
|
|---|
ヨッシーです。 千成さんへ 発光体が出現しました。
|
LASCO C2画像 2005/02/11 16:06 完全な井戸端会議タイプです。 彼らは集まってどんな内容の会議を開いているのでしょうか? それとも真ん中の大きなUFOからエネルギーを補給してもらっているのでしょうか?
06分,10分,37分の方向に。
24分後にはいません。
|
20分の方向に発光体。
1時間後にはいません。
|
LASCO C3画像 2005/03/11 04:18
00分の方向にわずかに蛇行する
発光体。
24分後にはいません。
|
LASCO C3画像 2005/03/11 07:42
02分の方向にカーブする発光体。
36分後にはいません。
|
23分の方向に発光体。
24分前にはおらず、
24分後にはいません。
|
LASCO C3画像 2005/03/20 /00:18
上部に時々強く光りながら飛行する発光体。
|
上部に時々強く光りながら飛行する発光体。
|
右端に時々強く光りながら
飛行する発光体。
|
カーブする 発光体
02分,08分の方向に発光体。
1時間前にはおらず、
36分後にはいません。
|
53分の方向に。
24分後にはいません。
|
LASCO C2画像 2005/03/21/ 03:00
25分の方向に発光体。
12分前にはおらず、
12分後にはいません。
|
03分,27分の端,52分〜01分の方向に発光体。 カーブしている LASCO C2画像 2005/03/21/ 03:00
カーブしている LASCO C2画像 2005/03/21/ 03:00
光量を変化させて飛行 LASCO C2画像 2005/03/21/ 03:00
36分後にはいません。
|
50方向に発光体。 カーブしている
1時間36分前にはおらず、
24分後にはいません。 飛行中に光量を変化させた
|
25分の方向に2機の発光体。 特異な土星型発光体
その前は画像隠しでわからず、
|
ミロクによる土星型発光物体の輪の部分の説明横に現れる光の線は、普通ですとCCDの信号を転送できなくて、隣の画素に信号を 運ぶために、現れる線です。 光点の輝度があると現れ、土星の輪の様な画像をつくります。 光点の大きさが大きいと十文字のハレ−ションなどを起こしますが、小さいと起こし ませんので、横の光の線のみとなります。 この線のあるなしに関わらず、水星や金星、火星などの惑星の軌道と違えばUFOと なります。 問題なのはUFOであるとしても、横の光線を上書きすれば分からなくなりま す。 つまりステラナビゲーターで判る惑星の位置近くにUFOがいた場合、 UFOか惑星か区別できなくなります。 そのため、後から付け足している可能性もあります。 このへんはNASAのすることですから少し複雑でいやらしいのです。
|
矢印タイプ
20011208_1154 上方に光を伸ばしたタイプ 12分の方角を見て下さい。 この土星型発光物体も水平の光の他にさらに長い上方への光が伸びています。
http://sohowww.nascom.nasa.gov/data/summary/ NASAは上の画像を皆さんに見せないように消去しました。 そこでコピーをごらんください。
![]()
|
|
|
![]() |
![]() |
![]()
|
|
|||
|
|