フテーキ日記13 2006 2/7
久々の更新となりました・・・が最近VRM 関係の話が出てないような・・・
そんな気がしてならない今日この頃・・・
とあるところで、3号記念館を期待されていたようなキがするが・・・
いまだ3号に関してマッタク触れていないのである。
(3号がまだ買えていないなんてイエナイ・・・ドウゴマカソウ・・・コマッタ)
・・・アメ車を買うヨテイが立て込んでいるので買うヒマがないのだ!!!
(うまくゴマカシタゾ さすがワガハイ)
ところで、自分は主にリアルNゲージ派なので、カネのかけ方はリアルNゲージのほうがかかっているのはもちろん。
まぁ〜VRM4 2号があの値段。3号がまぁ〜た あの値段。じゃぁ4号は?とキになる今日この頃・・・
リアルNで1編成3万クラス(ときに5万クラス)で出費しているところ、VRMでまた出費はボキにとって都合がわるい。
ゆえに同じ模型として、長所短所を出し合ってみるべきである。とおもったのである。
リアルNゲージ(長所)
・手にとれる
・増結の楽しみ(気軽に3両からでも楽しめる)
・改造自由自在
・場があれば自慢ホウダイ
・物理的限界まで編成を伸ばせる
・コレクションとしての効果もあり
・お座敷で簡単レイアウト
・単線小判型レイアウトでも十分楽しめる
VRM(長所)
・一度の購入でフル編成
・一度購入すれば好きなブンだけ配置可能
・長編成の急勾配も問題なし
・連結器の問題もなし
・突放&脱線はない(整備不要)
・20m×20m(それ以上もある意味で可能)にPC限界までレイアウト
・簡単地形編集
・室内灯別途購入不必要
探せばまだまだあると思われる。では短所篇
リアルNゲージ(短所)
・1両ごと資金が必要
・手入れが必要
・編成によっては動力が複数必要
・連結には連結器の種類を統一する必要
・レイアウト、速度により突放、脱線。
・ヘッドテールライト、室内灯には電球(LED)が必要
・パワーパックによる高出力が必要
・場合によりショート及び破損
VRM(短所)
・手に取れない
・PCの性能によって動作が不安定
・一編成あたりの両数が規制
・大勢(友人など)で同時に走行不可(マルチプレイ機能なし)
・改造不可
・自由度(レールのゆがみによる誤差補正)がない
・レイアウトを保存する必要
・バージョンにより使用不可な車両、パーツ、機能
あげればまだまだ「車両の貸し出し」(リアルNゲージ長所)や、「レイアウトの配布」(VRM長所)などなど・・・
VRMは「手に取れない」という点がありながらも各車フル編成セットで2万かかっても格安ではないか!
リアルNは車両ごとにかかるため同じの複数編成やるとかなりかかるが、「手に取れる」のである!
優劣決め難いため、スナオにりょうほう たのしむべきである!!!
が、4号まで万とくるのはボキのヨテイにはない、、、